ある日、彼女のいじらしい心に胸をうたれて、恋の神様がカメコの前に現れました。
「あなたに惚れ薬をあげましょう。これをカメオくんに使えば、もう彼はあなたの虜よ」
とても喜んだカメコでしたが、もらった薬をみてカメコはがっかりしてしまいました。
「こんなの使えるわけないじゃない・・・」
カメコはどんな薬をもらったのでしょう?
【ウミガメ】【闇スープ】

カメオの体に直接塗るタイプのものでしたか?

はいいいえ。カメオの体にさわる必要はありました [良い質問]

「使えるわけない」とは、「効能が無い」という意味ではなく、「使用すると問題が有る」という意味ですか?

はい。カメコ側に問題がありました

リップクリーム型でカメオにキスする必要がありましたか?

いいえ

カメオに口移しで飲ませる必要がありましたか?

いいえ

1 触る身体の部位は特定必要ですか?

はい。特定の部分がわかると薬の正体まであと一歩・・・! [良い質問]

2より 問題というのはカメコの羞恥心からくるものですか?

はい。ですが、カメコでなくてもためらったでしょう [良い質問]

カメオが不特定多数に惚れてしまう薬でしたか?

いいえ

座薬だったのでカメコがカメオに使うのは難しいですか?

正解です! [正解]
(ノД`)・゜・。「どうやって使えばいいのよ~!」
※元ネタはどこかで見たショートショートです