人は両親に捨てられそうになった時に小石やパンくずなど目印になりそうなものや、目印をつけるための道具を持たなくても帰れる自信がありました。
いったいなぜでしょう?
【参加テーマ・好きな童話は?】
【ウミガメ】【闇スープ】

ツォンさんの問題文オマージュです

非現実的な要素はありますか?

NO

地図は持っていましたか?

NO

二人は犬でしたか?

NOw

二人とも死んでいますか?

NO

二人と両親以外生きている人間はいませんか?

NO どんな世界だw

二人は記憶力に自信がありましたか?

YES! [良い質問]

目印になる物が既にありますか?

YES?

意外! それは髪の毛ッ!クサーテルは髪の毛が長かったのでどこへ行こうとも家までつながっていますか?

NO ラックの剣の持ち主ません

2人が両親に捨てられそうになる場所は森の中で成立しますか?

YES

6シンデルとクサーテルはIQ1億の天才なので、家までの道順を完全に記憶していたので、余裕で帰りつつ、両親の育児の不手際を指摘しますか? [編集済]

YES?かな?

木や石を見分けることができたので、帰ることができましたか?

のが

親の過去の恥ずかしいことをここぞとばかりにぶちまけて、家に帰さねば広めるぞと脅しましたか?

NO

二人は帰る道をそのまま記憶していたので、帰ることができましたか?

YES! [良い質問]

2人は帰る道を記憶しているから帰れるけど、両親は道に迷ってしまうであろうので、自分たちを捨てるような親のいないお家で安寧に暮らしますか?

YES!正解です [正解]
向音痴の癖に子供を捨てるなよ
二人は先に家に帰って両親を待っていたのでした