しかしカメオは「ウミガメのスープ」を一口飲んだところで止め、シェフを呼んだ。
「これは本当にウミガメのスープですか?」
「はい、ウミガメのスープに間違いございません」
カメオは満足し、勘定を済ませて帰っていった。
何故だろうか?
【ウミガメ】【闇スープ】

カメオはスープを飲み干しましたか?

YES

元々ウミガメのスープを飲みたかったからですか?

YES!(※ミスリード注意) [良い質問]

カメオはかつてウミガメのスープを飲んだことがありますか?

NO! [良い質問]

カメオはその後、飲んだスープを評価しますか?

YESNO 褒めたわけではありませんが、満足しました

カメオはウミガメのスープ問題を知っていますか?

NO

カメオはラテシンでウミガメのスープを知って料理としてのウミガメのスープに興味を持ち、実際にレストランでそれを注文して、本物を飲むことが出来たので満足して帰宅しましたか?

NO

ウミガメのスープではなく普通のスープでも成立しますか?

NO! [良い質問]

カメオは水平思考問題の「ウミガメのスープ」を知っており、主人公の男の台詞を自分で再現できたので満足して帰宅しましたか?

NO

カニバりますか?

YES! [良い質問]

人肉の隠語としてウミガメを使っていましたか?

NO

人肉を味わってみたかったですか?

NO! [良い質問]

カメオは人肉のスープを飲んだことがありますか?(質問変更) [編集済]

YES! [良い質問]

カメオはシェフの回答で、人肉を食べた事を確信しましたか?

NO! [良い質問]

シェフは嘘を吐きましたか?

YES! [良い質問]

人肉スープを飲んだけれど、カメオは本当にウミガメのスープだと思っており、味に満足して帰宅しましたか?

前半YES! 後半NO! [良い質問]

カメオはバカ舌ですか?

NO! ですが・・・![編集済] [良い質問]

人肉のスープを食べたのにウミガメのスープと言われ食べたことなかったので納得してしまいましたか?

YES! ですが、FAにはまだ至りません [良い質問]

シェフが嘘を吐いた理由は重要ですか?

NO!

海亀を素材としたスープだと思って頼んだら人肉スープであり、「人間美味ぇ!これからも人間食べよう!」と思ってレストランを後にしましたか?

NO ウミガメのスープだと思いました

シェフは人肉のスープをウミガメのスープと偽って提供していますか?(誤字訂正) [編集済]

YES [良い質問]

実はまずかったですか?

重要ではありません

カメオはウミガメのスープを完食しましたか?

YES ですが重要ではありません

カメオは自分の飲んだものが人肉スープだと認識しましたか?

NO! ウミガメのスープだと思いました(※ミスリード注意?) [良い質問]

12確認。カメオはレストランに来るより以前に人肉スープを飲んだことがありますか?

YES! [良い質問]

カメオがこのレストランに来た目的は、ウミガメのスープを食べる為ですか?

YES!

殺人の証拠隠滅の片棒をかつがされましたか?

重要ではありません

24 カメオは以前人肉スープを飲んだ時にもそれが人肉ではなくウミガメのスープだと認識していましたか?

NO! [良い質問]

カメオは人肉のスープとウミガメのスープを味比べしたかったですか?

来た! YES! それはなぜ!? [良い質問]

ウミガメの味は人肉と似てるなあで終わらせましたか?

YES!(オイ) [良い質問]

カメオは船乗りで、ある日遭難してしまい、数人の乗組員と共に漂流の憂き目にあう。食料がなくなり、乗組員が次々と死んでいく中、生き残りたい者は死んだ者の肉を食べ始めるが、カメオはそれを頑なに拒否した。見兼ねた乗組員が「これはウミガメのスープだから」と言って飲ませ、カメオは生き延びることが出来た。生還した後、レストランでウミガメのスープを注文するが、そのレストランは人肉のスープをウミガメのスープと偽って提供しており、漂流中に飲んだスープと同じ味だったので、カメオは漂流中人肉のスープを飲んだ訳ではないと安心し、満足しましたか?

NO! 惜しい! [良い質問]

以前人肉スープを飲んだら美味しかったがそう簡単に飲めるものではないので諦めていたが、レストランでウミガメのスープを飲んだら以前飲んだ人肉スープとそっくりの味だったので、「人肉スープと同じくらいウミガメのスープも美味いじゃん!」と思って満足して帰宅しましたか?

NO! 人肉愛好家ではありません[編集済]

28 カメオはとにかくいろんな生物の肉を食べてどの生物が一番美味しいか知りたかったですか?

NO

29 人肉のスープとウミガメのスープはほとんど同じ味ですか?

NO! 彼が飲んだのは、二度とも人肉のスープです

人肉より美味しいと言われるウミガメのスープを食べに来て、なるほど中々の物だぜと満足して帰りましたか?

NO

カメオは船で遭難中に飲んだのが人肉スープかウミガメのスープか判別がつかないでおり、レストランでウミガメのスープを飲んだことにより「あの時のスープは人肉ではなくウミガメのスープだったんだ」と安心して帰宅しましたか?

NO

以前別の動物のスープと嘘をつかれて飲まされた人肉のスープと今回のスープの味が同じだったけれどもそんなものかと思いまた騙されましたか?

NO そうではないのです

カメオは人肉の味を知っていますか?

YES! [良い質問]

以前のんだ人肉スープは不味くて今回飲んだウミガメのスープは美味しかったので「やっぱり人間なんか食べちゃ駄目だよな」と納得しましたか?

NO

カメオが満足したのは何かしらの料理の味ですか?

YES 「ウミガメのスープ」の味です

カメオが満足したのは自分自身の行動ですか?

YES 確認したかったことが、良い形で解決したと思ったからです [良い質問]

37 カメオは人肉の味を、それが人肉の味と理解した上で知っていますか?

YES [良い質問]

レストランで船の乗組員仲間に再開できて感激しましたか?

NO

カメオは船乗りで、ある日遭難してしまい、数人の乗組員と共に漂流の憂き目にあう。食料がなくなり、乗組員が次々と死んでいく中、生き残りたい者はウミガメの肉を食べ始めるが、カメオはそれを頑なに拒否した。見兼ねた乗組員が「これは人肉のスープだから」と言って飲ませ、カメオは生き延びることが出来た。生還した後、カメオは漂流中に飲んだスープが本当に人肉のスープだったのか確かめるためウミガメのスープを注文したが、そのレストランは人肉のスープをウミガメのスープと偽って提供しており、漂流中に飲んだスープと違う味だったので、カメオは漂流中ウミガメのスープを飲んだ訳ではないと安心し、満足しましたか?

NO 皆さんは勘違いしているのです![編集済] [良い質問]

カメオはウミガメのスープを食べ、昔食べた人肉の味と似ていたので確認したけど、ウミガメのスープと聞いて、似てるのねーと納得して帰りましたか?

YESなのですが、何故食べ比べたのでしょうか

カメオは料理人でウミガメとだました方ですか?

NO! ですが、大事なのはその発想です! [良い質問]

カメオはレストランの客ですか?

YES!
カメオは誰だ!?

カメオは人肉のスープを作ったことがありますか?

YES

カメオは漂流したとき人肉をウミガメと偽って同僚に食べさせましたか?

YES!! まとめてください![編集済] [良い質問]

カメオは前に人肉のスープを飲み、その美味しさに思わず虜になったが、人肉のスープを飲む機会はなかなか訪れず不満に思っていた。しかしある日偶然訪れたレストランで偶然飲んだウミガメのスープの味があの人肉スープの味にそっくりで、やったこれからはいつもこの味を味わうことが出来るぞ!と満足しましたか?

NO カメオは人肉愛好家ではありません

人肉とウミガメの味が似ていることをレストランで確認し、「船の漂流の時にちゃんと騙せたな」と思って満足しましたか?

YES! 正解です! [正解]

カメオは漂流中、人肉のスープをウミガメのスープと偽って船乗りに飲ませ、船乗りを生き延びさせた。その後レストランでウミガメのスープを注文するが、そのレストランは人肉のスープをウミガメのスープと偽って提供しており、漂流中に船乗りに作ってあげたスープと同じ味だったので、船乗りはあれが人肉のスープだと気づくことは無いな。。と安心しましたか?

YES! 完璧です! [正解]

カメオは昔食べた人肉のスープを偽ったウミガメのスープと同じ名前の料理があると聞いてレストランに来たら、ほぼ同じ味のスープが出てきたので、思わず確認して、俺は正しかったと納得しましたか?

NO 本物のウミガメのスープを求めていたのに、『ウミガメのスープ』に出会ってしまったという奇妙な物語でした。
ある日、カメオたちの乗る船が遭難し、無人島へと漂着した。
食料に瀕した一行は、体力のない者から死んでいく。
やがて、生きるために、死んだ仲間の肉を食べることを決断するが、一人の男はこれを固辞。
当然、その男はみるみる衰弱していく。
見かねたカメオが、「これはウミガメのスープだから」と嘘をついて男に飲ませ、救難まで生き延びさせた。
生き延びたカメオは思った。
「アイツには、ウミガメのスープなんて嘘をついて飲ませたが、本当のウミガメのスープはどんな味なのだろう?」
そしてある日、とあるレストランで「同じ味のウミガメのスープ」を口にし、
「こんなに似てるなら、生涯バレることはないな!」
と満足して帰っていったのである。
カメオはバカ舌ではなかったが、バカだったのである。
そして幸運にも、
「無計画な仕事は足が付く。どういうわけか、あの男は気付いていないようだったし、下手なことはよそう」
・・・というシェフの判断があったという。