ウミガメのスープ

世界を救える力

作者: アザゼル


には世界を救える可能性がある!

と世界中の医者と研究者が集まったので私は絶望した

何故?

【参加テーマ・世界を救う力とは?】

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

はい

夫は特殊な体質ですか?

YES!

いいえ

男は世界で一番最初にある難病にかかりましたか?

NO!かかりませんし治ります

いいえ

夫の肉には不老不死の効果があるので、カニバリと研究のために夫は騙されますか?

NO

いいえ

「夫」すなわち、結婚している男に世界を救える可能性があるということになったため、すべての女性は誰かと結婚して「夫なる存在」を増やさなければならなくなった。ハッキリ言って、今まで「結婚できなかった男」を「夫」にするだけのために、無理やり結婚させられて「妻」にされるなんて、絶望以外の何物でもないとは思いませんか?思いますよね?

NO

いいえ

夫の持つ、世界を救える力がどんな力かの特定は必要ですか?

NO 質問弐のような能力です

いいえ

保険金ウマーを狙っていたのに、希少な力が夫にあることがわかり、医者や研究者が取り囲んでいるので計画を実行にうつせず絶望しますか?

NO

はい

夫は人間ですか?

YES 

いいえ

夫が罹った病気の特定は必要ですか?

NO

いいえ

非現実要素はありますか?

NO! 寧ろ風桶的な………

いいえ

夫は難病に対する特殊な抗体があるので、それを薬にしようと医者や研究者からよってたかって血肉を奪われるので、旦那ℒℴνℯな語り手はやめてーって絶望しますか?

NO 旦那ℒℴνℯ好きですねぇw

夫の体質は、非現実的ですか?

YES?NO?重要ではありません

いいえ

難病に対する特殊な抗体を持つ夫のところへ集まった医者たちの中に超絶イケメン医師がおり、一目惚れした語り手は許されざる禁断の恋に絶望しますか?

NO

いいえ

夫の生死は関係ありますか?

NO

夫が研究対象となり、私と夫は離れて暮らすことになりますか?

それは重要ではありません

はい

その力は世界で夫だけが持っているものですか?

YES 若しくは非常に珍しいとします

いいえ

FAのためには医学的知識は必要ですか?

NOですが皆無では無理です

「私」は医者や研究者に知られる前から夫の力に気づいていましたか?

能力 あまり重要ではありません

いいえ

夫の体質の特定は必須ですか?

NO

はい

夫は研究対象になりますか?

YES!なので………

いいえ

感染症は重要ですか?

NO

夫の特殊な体質は、一般人から見てわかりますか?

重要ではありません

いいえ

絶望したのは夫が不幸になるからですか?

NO?なりますけど

いいえ

夫は実験動物のように扱われますか?

NO重要ではありません

いいえ

私は、世界中の医者や研究者と会話する必要がありますか?

NO?

はい

世界中から人が集まると私にとって不利益がありますか?

YES

はい

世界中から医者や研究者が集まること自体が私にとって問題ですか?

YES

いいえ

妻は夫と同じ特殊体質の持ち主ですか?

NO!

いいえ

妻は夫の特殊能力を利用していましたか?

NO

特殊体質を持つのが夫ではなく父親でも成立しますか?

うーん………YES!

いいえ

私は、夫に注目が集まるのがイヤですか?

NO

いいえ

私は世界を救いたくなんかないですか?

NO

いいえ

私は夫の研究で名を馳せたい研究者なので、他の研究者に夫が注目されると困りますか?

NO

私の体には普通の人にはわからないけど 医者や研究者なら見ぬける特殊な点がありますか?

YESNO どちらでも成立します

いいえ

夫と私は、体質的に正反対ですか?

NO? 夫だけが凄いです

いいえ

私が絶望したのは、夫に注目が集まることにより、自分の体質がバレてしまうからですか?

NO………

いいえ

「世界を救う」とは、私から世界を守ることを意味しますか?

NO

医者や研究者がいっぱい来るので、プライバシーがなくなりますか?

ある意味YES!

いいえ

魔王と勇者は関係ありますか?

NO

いいえ

モルモットにされるからですか?

NO

いいえ

特殊な体質に性別は関係ありますか?

NO

はい

私が絶望するのは、私にとって何か不都合なことが起こるからですか?

YES!!!

いいえ

仮に妻が特殊な体質を持っていた場合夫は絶望しますか?

NO

血液は重要ですか?

拡大解釈でYES!

いいえ

研究者の私は、ゆっくりと時間をかけて、夫の体を調べていたのに、特殊体質が世界にばれて、他の医者、研究者が集まってきたので「私が研究したかったのにー」と絶望しますか?

NO 私は一般人です

はい

救われるのは生命ですか?

YES

はい

救われるのは経済的にですか?

YES

いいえ

医者や研究者が集まるのは、夫の特殊な体質を治療するためですか?

NO

いいえ

夫に世界を救う力があるので研究者たちは夫のクローンを作成。 研究者たちはクローン夫に対し実験を繰り返し、夫と同じ姿の人間が次々と殺されていくという状況に妻は絶望しましたか?

NO

はい

犯罪要素はありますか?

YES?………まあ犯罪なのかな?

いいえ

私は、私がこれからやろうとしていたことが阻止されそうで絶望しましたか?

NO

はい

私と夫の子供は重要ですか?

YES!!!!!

はい

夫の体質が遺伝するかどうかを知りたい科学者が、2人の子供まで実験台にしようとしますか?

YES!!!!!

いいえ

科学者が、夫と私の子供の研究をしたいと言って、何人もの子供を産むことを私に強要するので絶望しましたか?

NO

はい

核心子どもは夫との間の子どもとしていましたが実は不倫相手の子どもですか?

YES!正解です

答え


究者達は夫の能力が息子に遺伝するかを調べだした

やめて!息子を調べないで!息子に能力なんて無いの!だって息子は夫の血を引いて無………………
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