ウミガメのスープ

アフロ泥棒

作者: ふわっふぁするよ

ここはとある飲食店。
男は自分で頼んでもいない、他所様のものを勝手に飲んでいた。

後にそのことに気付いた店員。
しかし代金を請求するどころか、申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

一体何故だろう?

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

いいえ

男はファンキーでしたか?

no♪( ´▽`)

いいえ

男と店員以外重要な登場人物はいますか?

noですねー( ´ ▽ ` )

はい

飲んでいたものは飲み物ですか?

yes!で

いいえ

ウミガメのスープは関係ありますか?

no

いいえ

アフロは関係ありますか?

no

はい

飲み物の特定は重要ですか?

yesで

いいえ

飲み物の名前が重要ですか・

no

いいえ

カレーは飲み物なのにコップに入れずに出してごめんなさい!ですか?

no♪( ´▽`)ごめんなさいといわれるほどの時代が来たのか

はい

飲み物であることが重要ですか?

yesかな

いいえ

「あちらのお客様から……」 (いやいやいや、そっちじゃねぇし! 何間違えて渡してんだよ!)ですか?

no( ̄▽ ̄)

いいえ

店員が出したものが実は他所の飲み物だったのですか?

no!

いいえ

男の招待は重要ですか?

noでいいかと

いいえ

飲み物はジュースですか?

no

いいえ

飲み物は甘いですか?

no!

いいえ

フロート飲んでましたか?(゚ω゚)

noかな

いいえ

登場するのはすべて人間ですか?

no!!

はい

店員に非はありましたか?

yesでいいかと

いいえ

お酒でしたか?

no

いいえ

コーヒーですか?

no

いいえ

ペット用の飲み物間違えて飲んじゃった?

no!!

?

水道水ですか?

一方はyes!しかし……

はい

男に対し申し訳ないと思ったのですか?

yes

いいえ

男は外国人でペット用と人間用がわからずに間違えちゃった?

no

いいえ

ペットが人間の飲み物を間違えて飲んじゃった?

no

いいえ

ペットの魚と一緒に飲んだのですか?

no

いいえ

お茶ですか?

no

いいえ

飲食店の天敵ネズミさんは出てきますか?

no

?

ドリンクバーのとこにある無料のお水ですか?

これはno!ですねー

いいえ

飲食店の種類は重要ですか?

noかな?成立しないとこ無くはないけど

いいえ

アフロ犬は関係しますか?

no

?

核心テーブルに置いてある花が活けてあるビンの水を飲んだ?

え(´・_・`)え?……え、えふえーです((((;゚Д゚)))))))解説行きます。55Hタイムです。

★
いいえ

フィンガーボールの水のんだ?

no!

いいえ

ペットは登場しますか?

noなんです( ̄▽ ̄)

いいえ

フィンガーボールの水を飲んでしまった?

no!

いいえ

ロボットは登場しますか?

no

?

|ω゚`)▄︻┻┳═一

きのこのスナイプFAはやっぱ違うわ( ̄▽ ̄)背筋がぞくっとする

?

すげぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ31

(´・_・`)またこれだよ

はい

店員さんが花さしてなかったから飲み物だとおもった?

yes!!そういうことです!

いいえ

男は幼かったですか?

no( ̄▽ ̄)源助でした

?

きのこさんやっぱりカッコイイ! 惚れ直したわ(/∀\*)♡

(´・_・`)当店でいちゃつくのは罰金です

はい

源助さんですかwww

はい(*'-'*)源助でした

?

(г゚ω゚)г~♪ いぇいいえぇい

無駄に可愛らしいのがむかつく(´・_・`)

?

飲食店に行った源助。彼は間違って、花を差していない花瓶の水を飲んでしまった! 源助「カビーン」ですか?

アイゼンさんはいい親父になると思う(*'-'*)

?

ちょっと目を離したらこの有様だよ!

あらさん頑張ってきのこを打ち破ってくれい(´・_・`)

?

(г。╹ω╹)г~♪ イチャイチャ

よし(*'-'*)罰金です。今夜家においで

?

そんな事して知覚かびんになったらどうするんですか?

ふびんだね(*'-'*)

?

源助「俺もうだめかも……」 息子「病院行けば治るんじゃね?」 源助「ほほう、上手く“生け花”を今の台詞に入れたな^^」 息子「もうやだ、このおしゃクソ」

アイゼンさん源助問題作れそうw

答え

そこは海の見えるレストラン。
テーブルは二つで、店員も二人。
一人一人の客に最大限のおもてなしをするこのお店は常連客も多い。

ちょうどランチタイムが終わり、看板娘が軽く店の清掃をしている時に、この男が現れた。
「すいません、空いていますか?」
「ええ、こちらの席へどうぞ」
その男の名は源助である。

木目調の内装に丸テーブルが二つ、白いテーブルクロスの上には水さしがあった。

源助は椅子に座ると、本日のランチを頼み、出されたお冷を一気飲みした。
今日は焼けるように暑い。

お代わりが欲しくて店員さんの姿を探したが、どうやら調理にまわっているようだ。
水さしの氷は溶けていたが、仕方なくコップに注ぎ、ちびちび飲んでいた。

運ばれた料理は本当に美味しかった。
秋刀魚は脂がのっていて、味噌汁も具材が豊富。
源助は米一粒まで平らげて、とても満足した。

「美味かったよ!ご馳走さん!」
源助はまたこようと思った。

客が去り、また静かになった店内。
看板娘は何かを発見し、不思議そうにしていた。

「花瓶の水がないわ。前のお花が全部吸っちゃってたのかしら?切り花の延命剤入れすぎちゃったかな?」

後日、源助のすね毛がアフロになっていたらしい。
保存しました

参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。


💬 参加者チャット

この問題、気に入りましたか?

📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)

DEBONO この感覚を一人で味わうなら DEBONO 一人でウミガメのスープを遊べる。無料・登録不要