落ちる男
その長さの半分も満たない木に登ると途中でリタイヤしてしまった。
一体なぜ?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
15メートルしか高さがない木だったから,それ以上登れませんか?
no 15メートルも登り切る前にリタイアしてしまったのです
30Mの木は,「30メートルの高さ」でしたか?
ある意味yes! ミスリードアリ
30mの木は横向きに、15m程の木は縦に設置されていましたか?
no 30mの木はちゃんと垂直に植えられているのです
幹の半径が30メートル(メガ?)でしたか?
now 横長ません
30mの木製梯子ですか?
no 加工されていないのです
両方の木の根元の位置は,高さ位置(海抜,標高)が同じですか?
yes 地面の高さは同じなのです
男がどのような方法で登ったかは重要ですか?
no 重要ではないのです
木造の建物ですか?
no 加工されてはいないのですよ
ある男は地面に垂直に植えられている木の根元から天辺まで登り切ることが出来たが、15m程の地面に垂直に植えられた木の根元から天辺までは上ることが出来なかったですか?
yes その通りなのです※6とちょっとミスリードアリ
枝の有無や滑りやすさの差など木が原因で、それぞれ上る難易度が異なりましたか?
no 上りやすさに差異はないのです
登りきるとは、下からてっぺんまで登ったという意味ですか?
yes 地面から一番上までなのです
漆の木にかぶれましたか?
no かぶれたり木に刺さったりしないのですよ
一行目と二行目に大きな時間差はありますか?
no 上る時間帯は関係ないのです
2行目の木には天井やネズミ返しのような造りのものがあり,それ以上高い場所に登れませんか?
no どちらの木も何の加工もされていないのですよ
30Mの木は、山の中の湖の底に生えていて、男はダイバーなので下から上まで登りきることができたが、15Mの木は陸に生えているので、登るのは無理でしたか?
no どちらも地上にあるのですよ
核心ここで言う気の長さとは木の根っこの最下部から天辺までと言う意味で30mの木はその大部分が根っこであり、地表には切り株しかなかったが、15mの木は根っこが短く十分な高さがあったため登れなかったんですか?
goood! 正解なのです
土砂崩れや津波は関係しますか?
no 災害は関係ないのですよ
答え
むしろ根っこの長さの方が主なメインなので
普通の木の方が高さがあって怖いのでした。
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
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