ご一緒にウミガメのスープは如何でしょうか?
しかし男はコーヒーを一口飲んだところで店員を呼びました。
「すみません。ミルクか砂糖はありませんか?」
「いいえ、ミルクもお砂糖も当店にはございません。」
すると男は勘定を済ませ、帰宅した後、自殺をしました。
何故でしょう?
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
ミルクと砂糖は、普段はレストランにあるのにそのときはたまたまなかったのですか?
no! 当店では調味料の類は用意してありません
男がミルクか砂糖の確認をしたのは、単純にコーヒーが苦かったからですか?
ある意味no! 美味しかったのですよ
男に自ら死のうという意思はありましたか?
yesno レストランで食事をするまではありませんでした
何かの符号ですか?
no 暗号ではないのです
男以外に重要キャラはいますか?
yes! 男の身内がいます
男はレストランでタマゴパンは食べましたか?
yesno 食べなかったかもしれません
男はかつてそのレストランに来たことがありましたか?
no 初めて訪れました
1 では卵パンにも味付けはされていなかったのですか?
yes 素材そのままの味なのです
現代日本の都市で成立しますか?
ん~ 現在日本では・・・・少し苦しい可能性もあるのです
コーヒーは甘かったのに砂糖が無いと言われたので「嘘つけ!死んでやる!」と思いましたか?
now 佐藤入ってますと言ってませんw
「ありませんか?」という訊き方に対して「いいえ」なのに「ございません」と続いたのでコミュニケーションが取れていないと思い,自分の訊き方が悪かったと反省して自殺しましたか?
now それは私の書き方が悪いのです
5より。男は身内と一緒にレストランに来店しましたか?
no この店には初めて来たのです
5 料理人ですか?
no 職業は重要ません
砂糖を持ち帰るつもりでしたか?
no 持って帰りません
コーヒーは男ではない、砂糖やミルクが入っていないとコーヒーが飲めない人が飲みますか?
no 男は一人で来店しました
マリアントワネットのパンがなければお菓子を食べればいいじゃないという発言とは裏腹に、市民はミルクも砂糖も手に入らないほど困窮していたので、暴動が起きると思いましたか?
now マリーませんw
マリアントワネットのパンがなければお菓子を食べればいいじゃないという発言とは裏腹に、市民はミルクも砂糖も手に入らないほど困窮していたので、暴動が起きると思いましたか?
now 意地悪ません
男が自殺したのは絶望したためですか?
yes!! あることに気付き絶望しました!
5の重要キャラは男の妻ですか?
no 妻ではありません
レストランとは一般にイメージされる、店舗で代金を取って不特定多数の客に料理を出す場所ですか?
yes 両魅了が無い以外は普通のレストランなのです
レストランは敢えて調味料の類を用意していないのではなく、何か事情があって仕方なく調味料が用意できないのですか?
yesno 重要でははないのですよ
食い逃げするつもりだったのに普通にお勘定をすませてしまったので,「俺もまだまだだな」と思って自殺しましたか?
now 喰い逃げません
男の身内はすでに死んでいますか?
yes!!!! すでに死んでいます
男は朝起床し、レストランを訪れましたか?
yes しかし重要ではないのです
重要キャラの身内とは、男の子供ですか?
no 男の子供でもないのです
タマゴパンとコーヒーのセットというのは、挿絵のやつみたいなイメージでいいですか?
yes! しかし挿絵とは重要な違いが一か所ありました
ミルクや砂糖を作っていた会社は関係ありますか?
no 会社は重要ません
男はコーヒーの味を変えるために砂糖とミルクを頼みましたか?
no!!! コーヒーが美味しかったのでミルクか砂糖を入れたのか確認したのです
身内は男の母親ですか?
no 母親でもないのですよ
18.23より。身内が死んだことに気がついたので絶望したのですか?
no すでに死んでいることをしているのです
挿絵より、パズーとシータは出てきますか?
noww 目玉焼きが~目玉焼きが~ませんw
セットについていたのが紅茶でも成立しますか?
no!! コーヒー以外では成立しません!!
非現実要素はありますか?
no 非現実要素はないのですよ
あ、カニバリますか?(`O△O´)キリッ
now カニバリませんw
身内は男の兄弟ですか?
yes!! しかも特別な兄弟なのです
タマゴパンというのは,パンに目玉焼きが乗っているものですか?
yes 目玉焼きが乗っています
男はコーヒーを甘いと感じましたか?
yesno 美味しいと感じました
パンとゆで卵が別々でしたか?
no 乗っかっているのですよ
問題文のコーヒーは、カップに入ったホットコーヒーでしたか?
yesno ホットでもアイスでも成立します
流通が死んで、近場で採れる食材しか食べられませんか?
no 鎖国ませんw
そのレストランで男が飲んだコーヒーの味は、男が昔飲んだコーヒーの味と似ていましたか?
no!!! 全然違っていました!! GJ
コーヒーは本当にコーヒー(コーヒー豆から抽出したもの)でしたか?
yes 普通のコーヒーなのですよ
超高度な医療技術は関係ありますか?
no 近未来ません
35 男と双子の兄弟ですか?
yes!! 双子の兄弟でした
35 双子ですか?
yes!! 結婚おめ
35 双子ですか?
yes!! 結婚おめ
コーヒーはマキアートでしたか?
no アートません
36 男の双子の兄弟が殺されて,その眼球を焼いたものがパンに乗せて出されましたか?
now 普通の卵なのです
男の頼んだタマゴパンにのっていた目玉焼きは、両目の目玉焼きでしたか?
now 鶏さんの卵なのです
41 昔男が飲んだコーヒーは本当にコーヒーでしたか?
no!! まとめてください!!
男は理由があってそのレストランを選択しましたか?
no 偶然なのですよ
41 昔、ブラックで飲んだコーヒーの味とはまったく違いましたか?
yes!! 昔飲んだはずのコーヒーの味ではなかったのです
勘定が済まされたので感情が澄まされて,諸行無常の心持ちになり自殺しましたか?
now 言葉遊びません
双子の兄弟が死んだのは最近ですか?
no!! もう数十年前のことなのです
ミルクと砂糖は別料金でしたか?
no 店内に完備されていないのですよ
男がコーヒーと思って飲んだのは双子の兄弟の血でしたか
now 普通のコーヒーなのです
兄弟に毒を飲ませてしまった事に気づいて絶望しましたか?
yes!!! しかし男が飲ませたわけではないのです
昔飲んだのはコーヒー牛乳でしたか?
no コーヒーではなかったのです
泥水コーヒを飲ませ続けたせいで双子の兄弟が死にましたか?
now おままごとませんw
子供の頃に兄に騙されて泥水を「コーヒーだよ」と言われ飲まされた記憶が蘇りましたか?
now しかし死んだ片割れを思い出しました
昔飲んだコーヒーは双子の片割れに勧められて飲んだものですか?
no!! 両親に飲まされたものでした!!
昔飲んでたのはタンポポ茶でしたか?
no お茶として飲まされて良いものではないのです
兄弟が毒を飲まされ続けていたのに気がつかなかったのを後悔して自殺しましたか?
no コーヒーが出て来たのは一度なのです
男が昔コーヒーを飲んだ時、彼の兄弟もコーヒーを同時に飲んでいましたか?
ん~ 同時にと言うよりも後に ですかね
昔飲んだ珈琲は有害なものでしたか?
yes 57の通り 毒だったのです
誰かが男を殺そうと出した毒を兄弟が飲みましたか?
yes!! 兄弟が飲んだのです! まとめてください
57より.誰かが本来は男を殺そうと思って毒を飲ませたはずが,双子の兄or弟が間違えて飲まされてしまいましたか?
ん~ 間違えて飲まされたのではないのです!!
弟はコーヒーアレルギーでしたか?
no アレルギーではないのですよ
水質汚染は関係しますか?
no 水が原因ではないのです
両親が男を殺すために毒入りのコーヒーを男に飲ませようとしたけれど、男はその毒入りコーヒーを双子の兄弟にあげて飲ませてしまい、その結果双子の兄弟が死にましたか?
no!! 惜しいのですがあげてしまったのではないのです!!
参加させてもらいます
はじめまして ようこそなのです(゚д゚)ゞ
核心男に毒を出されたことを知っていた兄弟が男の替わりに毒を飲み死んでしまった事実に男は気づき死にましたか?
goood! 身代わりになってくれたのです
すみません上間違いました・・・。そのコーヒーは植物でつくられていましたか?
(ノシ゚д゚)よいのですよ~ 過去に飲んだコーヒーは偽りだったのですよ
兄弟にコーヒーを飲ませたのは母親だけですか?
yesno 両親なのです
残る謎は、どうして72に気付いたか、ですか?
詳しくは解説で(それでもわからないことは私に聞いてね)
答え
当時はとても貧しい生活をしていたけれども
その兄と共に毎日遊んだり悪戯をしあっていたりと
全然苦ではありませんでした。
なぜ今そんな話しをしているかと言うのは
出て来た目玉焼きトーストの黄身が2つだったために私の死んだ片割れを思い出してしまったのでした。
そう
兄さんはある日とつぜん死んでしまったのだ。
確か心臓発作で
コーヒーを飲んでいる最中だったかな?
我が家には先ほど話した通り砂糖もミルクもないほど貧乏で
そもそもコーヒーが出て来たことなんて今まで一度もなかったのに
そろそろお前たちも大人に近づくんだからとか両親が一杯だけ買って来たんだっけ?
確か私が先に飲み干すように言われたのだが初めて口にしたあの苦みが苦手で一口でむせてしまい
結局兄さんが飲んだのだった。
そのあと兄さんがすぐに発作が起き死んでしまい
それ以来、私はコーヒーがトラウマとなり今まで口にすることを避けてきた。
しかし長年忘れていたその理由が兄さんの死のトラウマだと気づき
追悼の意味を込めて私はコーヒーを初めて口にした。
なんだこれは?
確かにほろ苦さもあるがあの時飲んだものとは全然別もの…
店に確認してみるが砂糖もミルクも使われていないとのこと
いったいどういうことだ?
そうか・・
あれはコーヒーではなく生活に困っていた両親が用意した毒薬だと気づきました。
兄さんの死後、私たちの生活は一変しました。
多分私達には保険金が掛けられていたのでしょう。
口減らしとお金を得るために兄さんは犠牲になったのでした。
いや違う
あの時コーヒーを飲んだ私を不意に笑わせて兄さんが残りを奪い取ったのだった。
つまり兄さんも知っていたのだろうか?
それとも両親の意図に気づいて私の身代わりになったのだろうか?
どちらにせよ今の私があるのは兄さんのおかげだった。
私の人生は兄さんの身代わりのおかげだった。
知ってしまった真実に絶望して家に帰ると
妻が仕事は見つかったの?っと聞いてきた。
抱き抱える我が子はとても幼く
このままではとても3人生活をして行くことは不可能だ。
だから私は両親にコーヒーを送ってもらった
なに、かまいやしない。
だってあの時死ぬのは私だったのだから
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まだ発言はありません。
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