新ジャンル

みんなで作ろう デリベーション・ノベル Ⅳ

作者: アザゼル


週 あの企画がやってまいりました。派生小説( デリベーション・ノベル)を作成して頂きます



作り方
出題者である私が書いた話の続きを書いて貰います
例えば三名の方に書いて頂いたとして更にその続きを書いて頂きます。そして更にその続きを・・・
それを六日間続けます
七日目にどれかの話のオチを書いて頂きます
八日目にどのオチが一番良かったかをミニメにて投票して頂きます

それ以外の細かいルールは雑談欄で受け付けております。またタグにて過去問を参照して下さい

【参加ルール
壱、自分の話の続きは書けない(必ず第三者の話を挟む)
弐、書き込む時は冒頭に『⇒8番の続き』の様にそれがどの話の続きかを書き込む
参、この問題に参加した人は無条件で自分の名前を話に使われます(自分の名前が撲られようと○○れようと恨みっこ無し)】

では小説の始まりを書きます(この続きを書く時は『⇒始まりより』と記入して下さい)

泉に斧を落としてしまったライナーは途方にくれていた。すると泉の女神シンディがあらわれ

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

突然ライナーの手をつかみ泉にひきずりこんだ。

→13

⇒始まりより 「アナタが落としたのは、この金の斧ですか?それとも、この錆びた斧ですか?」 と言った。2つとも違うので

→4 →12 →27

⇒始まりより ライナーに尋ねた。「ライナー,あなたが落としたのは金の斧でも銀の斧でもなく,ワ・タ・シ。あなたに一目惚れしてしまったわ」

→8 →14 →21

⇒2より ライナーは正直にそれを伝えた。するとシンディは貴方は正直ものですねっとアサリの酒蒸しをライナーに渡して湖の底へ戻った。 そこでライナーは

→6

⇒始まりより 「やあライナー君。相変わらず君は間抜けだね。 ハハハ…そう怒るなよ。…さて突然だけど問題だ。 ”泉に斧を落としてしまったライナー君はこのあと王様に召し抱えられて世界中の養蜂所を巡ることになる 一体なぜだろう?”今の君にわかるかな?」と言った。

→7

⇒4より 「これで一体どう仕事すればいいんだ…。」と途方に暮れながらアサリを食べようとすると、アサリが喋った。 「僕は美味しくないから泉に返して。殻はあげるから。 あ、その殻めっちゃ硬くて鋭いから下手するとノコギリみたいに切れるよ。」 これは!と思ったライナー。

→10 →11

⇒5より ライナー「さあ・・・さっぱりわかりません」

→97 →103

⇒3番の続き ライナーは突然の女神シンディのド淫乱発言に眉をしかめながらも彼女など出来たこともない彼女いない歴=年齢の自分の人生を思い返すと悲しくなってきたので

→127

⇒始まりより 叫んだ。 「イッタイなあ!なんでこんなもの落とすんだよ!バカライナー!」 ライナーは、泉から出てくる女神というものは、もっと穏やかな話し方をすると思い込んでいたので、目をパチクリ。 するとシンディは手に持っていた斧を、

→15

⇒6より 美味しそうなので結局アサリを食べてしまった。 これで殻も手に入り、一件落着と思ったのだが、それをアサリの恋人シジミに見られていて、

→111

⇒6より 「まだ生じゃねーか!」 ライナーは鋭いアサリの殻を利用してアサリの身を切り刻み、酒蒸し風味のボンゴレパスタとして美味しくいただきました。

→117

⇒2  ライナーは「金の斧だ」とシンディーに伝えた。シンディーは何の詮索もせず、金の斧をライナーに渡した。しかし、ライナーが家に帰って、金の斧を持ち出したとき・・・

→123

⇒1より  しかしライナーは素潜りの達人。「シンディよ,どちらが長く息を止めていられるかな?」すると女神シンディは不敵に笑い,

→22

⇒3より  そう言うとシンディは突如泉からはい上がり、ライナーを取っ捕まえて泉へ引きずり込んだ。そして泉の底へ底へとシンディはライナーを引っ張りながら進んで行き、しばらくすると豪華な宮殿に行き着いた。

→20

⇒9より 近くにあった大きな石に叩きつけた。葉を砕いてやろうと思ったのだろう。しかしシンディの細腕で歯を砕くことは出来ずただ手がしびれその場に蹲ってしまうシンディー。 それを見たライナーは

→18

⇒始まりより 「あなたが落としたのはこの私の頭に突き刺さっている斧ですか?」 と血まみれで聞きました。泉は真っ赤に染まっています。ライナーは怖くて逃げ出しました。 それを追うシンディ。足跡が赤く残り、紙振り乱すその姿はもはや女神のそれではなかった。

→17 →19

⇒16より 走りながら少し冷静になったライナーは考えます。 (そもそもあの深さは斧が脳に到達しているよな…普通そんなことになったら死ぬのでは) そこまで考えライナーはある事実に思い至った。

→23 →24

⇨15より 「………君の細腕でこの鋼鉄の斧が扱えるわけないじゃないか」 と呆れて言い、斧を拾って、手近な木を切り始めた。 それを見ていたシンディは 「森の木に何するのさ⁉︎」と慌ててライナーを止めに入った。

→139

⇒16 10分・・20分・・1時間・・・、二人はどれくらい走ったのだろう。いつの間にかシンディーが道中に倒れていて、ライナーがホッとした。 ライナーはもう安全だと思い込んだ。しかし・・・

→25 →34

⇒14より  その宮殿には,ライナーの住むラテシン村から行方不明になったカメオ,ラテオ,ウミオたち若い男がたくさんいた。ライナーはシンディに問うた。「女神シンディ,お前は一体何を企んでいるんだ!?」するとシンディはライナーに体を寄せ,

→26 →29

⇒3より ライナーは冷静に答えました。 「このあと貴女は気を落とす事になる、なぜだろう?」

→31

⇒13より (ライナー君は本当に残念だなぁ。素潜りの達人でも水中で喋ったら溺れるにきまってるじゃないか) と書いたテロップをライナーに見せた。 酸素が足りなくなったライナーは…

→118 →122

⇒16より あれは女神なんかではない、女神に化けた化け物だ… そう考えた途端さっきまでの冷静な判断力は失せ、 ライナーは十字架を握りしめ「波阿弥陀仏…」と唱え始めた

シンディ(これは『何教やねん!』と突っ込むべきなのか?) シンディの悩む様を見て念仏に没頭するのでしたとさ

⇒17 あれ、そういえば家の鍵しめたっけ?

→46

⇒19 「ウゴォォォォォォォォォッ!!」 女神シンディは悪魔のような咆哮とともにライナーに襲い掛かった。 安全だと思ったがそんなことはなかったぜ ライナーはもうダメかと両手で顔を覆った すると…

→30 →32 →36

⇒20 より 「静かにここでも誰に見られているかわからないから…」と囁くように耳打ちした。 そして明かされる衝撃の事実とは…

→35 →38 →44

2 「蟷螂の斧だ!」とライナーは言った。するとシンディーは「面白くない!」とすかさず突っ込んだ。2人はお笑いコンビ「ラテシンズ」のメンバーなのだ。

→124

⇒始まり ライナーを水の底に引きずり込んだ。ライナーはもうしぬかと思った時、水中で呼吸できるようになってたことに気づいた。シンディーも水中にいないことも確認しました。そのとき・・・

→104

⇒20より ライナーに囁いた。 「この湖に封印された大悪魔アザゼル様を呼び出す為の生贄になってもらうんだよ。大丈夫直ぐに何も分からなくなる」

→74

25 両手から光が差し込んできた。そしてライナーが気付いたとき、彼はそこが砂漠であることに気づいた。

→45 →143

⇒21より   シンディは少し考えたが分からず,問うた。「分からないわ。一体何故かしら?」「フフフ,何故なら僕はどんな試験にも『落ちて』しまう,正真正銘の『落ちこぼれ』という『オチ』さ」それを聞いて女神シンディは,

→33

⇒25より シンディーがライナーを見失ったかのようにきょろきょろし始めた。 赤ん坊はいないいないばーをしてあげた時、顔が隠れるから相手がいなくなったと錯覚してしまうらしいが、まさかシンディーも…!?

→148

⇒31より 「あっうん落ちこぼれがどうとかよりそのぎゃぐにドン引きだわ…なんかごめんね斧も返すわほんとごめん」と言って去っていった。 その発言を受けたライナーは…

→37

⇒19 「よく見れば服だけだ!」 ライナーは周囲を見回した。木の所々に血が付いている。シンディは、変わり身の術のごとく濡れて重くなった服だけを脱ぎ捨て、樹上を飛び回っていた。 「まさかジャパニーズNINJAか。なら仕方ない」 ライナーはシンディを目で追うことを諦めた。この身のこなし、ただ者ではない。 ライナーは気がつけば、シンディを好敵手として認めていた。

→48

26 そのころ、十四国にまりむうという貧乏な少女がいた。まりむうは最近自分が泉の底に沈められた後に豪華な宮殿に行かされ、なぜか自分が「ライナー!」と叫んでいる夢をよく見ていた。

→128

⇛25より ズドォン!と銃声が鳴った。辺りに液体が飛び散る音がする。ライナーが何事かと驚き手を離し目を開けると「おいおい、狼の次は泉の女神か?全く…今日は仕事が多いな」猟銃を持った男が一人、血を流して倒れているシンディーの傍らに立っていた。

→149

33 「ご、ごめん!俺が大富豪オリオンの家から奪ってきたものだ!受け取ってくれ!」しかしシンディは「もうお前みたいなものは用済みなんだよ!」と言い、ライナーを踏みつけた。

→136

⇒26より 次回、「ライナーのピンチ!飛び出す必殺カニバリ波!」 アニメ「ラテシンストーリー」を見終わったSNCは、明日で夏休み終了であることを思い出し

→41 →42 →64

始まりより 「おやおやここにまた迷い人が現れたのね。さあ答えなさい。最近何に迷ってるの?」

→40

⇒39より ライナーは一言「人生」

→43

38 「あーっそうだ、読書感想文今日までなんだ!」そう浅利はいうと、友達の愛莉に電話した。

(°∽貝∽°) 『もしもし?』 (@∀@`)『もしもし此方火星』 ………通話料金にびびった (°∽貝∽°) は直ぐ様電話を切りましたとさ

⇒38より とりあえずタイムマシンを開発するために白紙に天才的な数式を羅列し始めた。その結果…

→54

40 「そう、人生ね・・・・。なんで迷っているの?もしかしてもう一度やり直したいことがあるの?そう、なら私と一緒にあなたが未練を残している時に行きましょう。」そういうとシンディとライナーの体は霧に包まれた。

→152

⇒26 2016年8月14日に地球滅亡。 善人大嫌い大悪魔アザゼルは善人のいない新世界を作ろうとしたらしい。 そしで、前代未聞の大善人ライナーを、シンディーは自分の宮殿に閉じ込み・・・

→47

⇒30より 「シンディは?!泉は?!そもそも、俺は木こりだったはずだろう?森はどこへ行った!?」 パニックになるライナーは、思わず膝をついた。 「ここは、どこだ?」

→49 →50

24 そう思ってライナーは家に電話した。すると・・・・ 「キャーッ!」 それは母親のえぜりんの悲鳴だった。

→142

44「今日からあなたは私の奴隷になるのよ!」そう言ってライナーはシンディの奴隷になった。 それから100年も過ぎたある日のことだった。

→55

⇒34 そこで、はやては左手に殺虫剤を持ち、右手にルミノール試薬を持って現れました。

→72

⇒45より そこでライナーは気づいてしまいます。目の前の砂の中にすっかり錆びつき風化し、しかしはっきり「らいなぁ」と自らの名前が刻まれた斧があることに。 ライナーは何の因果か未来に飛ばされてしまったのだ。 そのことに気付いたライナーは…

→51

⇒45 そうです。 ライナーはヤクをキメてガンギマリになり、酷い幻覚を見ていたのです。 彼の脳はここが砂漠だか女神のいる泉だか判別がつかなくなっていました。 ここからライナーの闘病生活が始まるのです。

→60

49「おい、どういうことだよ?」ライナーは叫んだ。するとそこに1人のアンドロイドらしきものが現れた。「ワタシハアナタノメイドノクズハラデス。ゴヨウケンハナンデショウ?」

『こんなメイドはいらん!冥土逝け!』 ライナーは錆び一つ無いが柄は朽ちている斧を振りかざすと叩きつけたのでした

⇒始まりより 「これ、つかって」 この泉のように透き通った声でそう言った。 チェーンソーを持った女神、というのもアンバランスだ。 童話の一幕のごとき風景の中で、ぶしつけなエンジン音は不協和音として響いている。

→57

⇒51 ライナーはアンドロイドにウミガメのスープを一つ頼みました。

→56

42 新型タイムマシンが開発された。SNCは一夜にして天才少年科学者として有名になった。

58

⇒47 ライナーはお墓になっていた。 人間100年も生きれば当然である。 今のライナーは石の体をどうにか動かしたいが、どう考えても無理である。 唯一の楽しみはお盆のお供え物だけである。 そんな時ライナーに転勤が訪れる。

→59

⇒53 「申し訳ありません。ウミガメはすでに絶滅しています。それどころか人類すらもう、数えるほどしか…」

→140 →144

52 そう、ライナーは実は林業にいそしんでいる若者だ。と言っても、この街にほかに林業を継ごうとしている家庭はなく、ライナーがいなくなったら林業はおしまいだという状況だった。

→98 →105

⇒54

→61

55 ライナーがいるところの近くにみんという少女が引っ越してきた。みんはよくライナー外資にされているところの周りで遊んでいた。あるとき、みんはあることに気づいた。

→133

50 ライナーはかつては有名な俳優でした。しかし今はものすごく落ちぶれ、刑務所や入院先のほかのメンバーも嘲笑しています。しかしある夜、転機が訪れました。

→146

58 SNCにある少女が話しかけてきた。「私の名前はまぴばゆです。今ならツボを買えばもっといい発明ができますよ・・・。」

→129

⇒始まりより ライナーを食べようとした。その巨体はゆうに5mを超えている。 愕然とするライナーの耳朶を、鋭い声が叩いた。 「ライナー! 何をしている! 立体機動に移れ!!」

→71

⇒始まり シンディーは怒りながらライナーにこう言ったのです。 「私は今ちょー怒ってるの!願いを三つ果たしてくれないと気が済まないの!」 ライナーは・・・

→66

⇒38より 残っていた宿題を急いで終わらせた。2日後の学校は「ラテシンストーリー」のお話で大盛り上がり!次回の展開を口々に予想し合った。 そして、待ちに待った「ラテシンストーリー」の第2話では……

→65 →69

64 「ホルス」というレアな龍が出てきた。

→68

⇒63より 「いいだろう、ただし条件がある」 女神シンディが出てきたせいで、澄んだ泉の水面は未だ揺れていた。 「……いいでしょう」 うってわって神妙に頷いたシンディに、ライナーは悪いと思いながらもこう言った。

→67 →73

66「あなたと結婚したい」気が付くとなぜか言葉が口をついて出ていた。

→158 →160

⇒65 ホルスはこう言った。 「願いを言え……どんな願いでも一つだけ実現不可能にしてやろう!」

→130

⇒65 ホルスはこう言った。 「願いを言え……どんな願いでも一つだけ実現不可能にしてやろう!」

→70

69 某県にある遊園地「ラテシンランド」のマスコットキャラ「まりちゃん」からきているのではないかと言われた。

→85

62 声の主はウミガメ帝国が世界に誇るロボット部隊「ラテラル」の元帥、Ratterだった。

→80

48 そんなはやてに迎え撃つのは塩素系漂白剤と酸素系漂白剤を持った黒井由紀という女性でした。

→76

66.それを聞いたシンディは少し考えて、 「わかったわ。私の願いを果たせたならば、あなたとの結婚を考えてあげる」 と言った。

→96

29→ そう言ったシンディを怪訝な目で見ていると、ライナーは徐々に意識が薄くなっていき、また、それと同時に、自分の中から【何か】が失われていくのを感じた。  (誰か、たす、け…………………う………あぁ………) 薄れ行く意識の中、彼が最後に見たのは

→75

⇒74 大悪魔アザゼルが持った、『ドッキリ大成功!』のプラカードと、あざ笑うシンディ。 ライナーは本当の悪魔が誰か理解した。そして、大悪魔アザゼルへと声なきメッセージを送る。

→94

72 「黒い雪か……ヘンペルのカラスみたいなものね」 この場にいない人物をそう評するシンディ。しかし、その時すでにライナーの術中にはまっている事に気がついた。 「はやてに黒い雪? 私とライナーはどこに行ったの?」

→150

⇒始まりより たとさ。

→78 →79

⇒77 (斧をなくし木が切れなくなったので)芽出たし芽出たし

→147 →162

77→ おしまい。 「え………これで終わり!?こんなに分厚い本なのに…」 図書館で偶然この本に目を留めた少年、牛削りはその物語のあまりの短さに驚愕していた。 何故、1ページ目で完結するような物語なのに、この本はこんなに分厚いのだろうか。 疑問に思った彼が次のページをめくると、

→81 →82

⇒71 Ratter隊長の言葉を聞き、奮い立ったライナーはシンディに立ち向かったが、呆気なく平手一発で遠くに飛ばされて行った

→83

79 おもてなし〜おらんだ それは、広辞苑の「斧」の説明だった

→145 →163

79 「にゃーん!」とさしゃこというキャラが大きな顔をして出てきた。

→141 →164

80 「このままでは死んでしまう!」そうライナーは思った。その瞬間、ライナーは何か大きな手に包まれたような気がした。

→84

⇒83 その大きな手の主はなんとお釈迦さまだった。 お釈迦さまが仏教のありがたいお力でライナーを包み込んだのだ。 お釈迦さまに助けられたライナーはやがて出家し、天竺まで教典を求めて旅する事となる。 悩める民衆を極楽浄土へと導くために。

→86

⇒70 そして「ラテシンストーリー」は「ラテシンランド」に訴えられ、僅か三話にして終了した。それにショックを受けたSNCは

→87

⇒84 しかしその頃世界では仏教、基督教、回教の世界三大宗教が起こす世界大戦が勃発していた。

→88

85 「この野郎!僕の大好きなまりむうを殺しやがって!」そういうと浅利は連日のように「ラテシンランド」に駆け込み、まりむうの絵を遺影としてデモを行うようになった・

→112

86 そしてその世界大戦に新たな勢力が追随するようになった。その中でも14才教とカピバラ教は三大宗教を脅かす存在になっていた。

→90

⇒始まり 「ライナーさん、封印を解けてくださってありがとうございます」と言った。 ライナーは・・・

→92

⇒88 ちなみに、14才教は14歳以上の人間を皆殺しにする教で、カピバラ教はカピバラウイルスをばら撒こうとする教。どっちも邪教にほぼ等しい、いや邪教そのものだろう。

→91

⇒90 なぜそのような邪教が広まったのか。 その疑問を解決するために三大宗教の手による特別チームが結成された。 そして…

→93

⇒89 素通りしたのでシンディが…

→134 →165

⇒91 ライナーは仏教の代表として、特別チームのサブリーダーに選ばれた。 しかしその特別チームのリーダーはなんとシンディーだった。

→95 →107

75 でも、大悪魔アザゼルにはアイコンタクトが通じなかったので、ライナーは…

→135

⇒93 正直いうとシンディがタイプだったライナーは猛アタックをした。 それを見ていた特別チーム雑用係のサンディは…

→157

⇒73 まさか、結婚を考えてくれるとは… 適当なことを言えばあきらめるだろうと思っていたライナーはOKされたため、慌てて…

→156 →161

⇒7 シンディは『いやいや、君ならわかるよ!ちゃんと考えてみて!』と粘ったが…

→137

⇒57 その状況を理解していた偽女神シンディは街の林業を終わらせるために従者のたかつきに『これつかって』と、チェーンソーを持たせ、ライナーを殺害させようとした。

→153

⇒始まりより 「泉さんをうっかり斧で殺してしまったのは貴方ですね!」 名探偵みたいなのりで、指を突きつけた。 「見りゃわかるだろ!」 木の枝を斧で払っていたライナーは、作業中に手を滑らせて斧を取り落としてしまった。その時、運悪く下にいた泉さんは、おおよそエロくない方向で放送コードに乗せられない状態になっている。 「男は死んだ、何故だろう?」 「んなことやっとる場合か! つーか泉さんの女神ってなにさ!?」

→102

「え、泉からじゃなくてあえてそっち!?」 る前にライナーはおもわず突っ込んだ。

→120 →167

「ブツは用意できたか?」 周囲を確認しながらそう言った。サングラスに黒スーツという出で立ちは、とても泉の女神には見えないが、泉の中から現れたのに不思議と濡れていないあたり、本物なのだろう。 「え……ああ、もちろんだ」 何かややこしいことに巻き込まれたと即座に悟ったライナーは調子を合わせることにした。 「そいつはゴキゲンだな、早速取引と行こう」 果たしてライナーは、ブラフだけでこの状況を乗り切ることができるだろうか……

→119 →168

⇒99 「こういうことだぁ!」 シンディーはこう言って、何かの呪文を唱えた。いや呪文というよりモールス信号に似ている。 すると・・・

→132 →166

⇒7より 「くっ、質問者の風上にも置けないな君は!」シンディは一声叫ぶと、大きな鍋を泉の中から取り出した。なぜかライナーの落とした斧が鍋の中に突っ込まれている――混ぜるためにでも使ったのだろうか。「ならば、このウミガメのスープを食べなさい」鍋ごと差し出され、スプーンもなく、しかも中身が得体のしれない液体に思えては、口をつける気にもならない。ライナーは思わず尋ねた。「これは本当にウミガメのスープですか?」

→138

⇒28より ライナーは気付いた。ここが泉の底ではなく、巨大な鍋の中だと言うことに。どこかから声が聞こえる。「カニバリますか?」「いいえ!」ライナーは全力で叫んだが・・・

→109

⇒57より 「私は産業をつかさどる。林業が滅びては大変だから」そう言うシンディからありがたくチェーンソーを受け取る。何故、産業の女神が泉にいるのか、そもそも産業の女神って何なのかと言うことは考えない。しかし、いざそのチェーンソーを使ってみると

→106

105 それまでライナーが切りきれなかった木が簡単に切れ始めた。ライナーはその木材を売り出すと木材の香りのよさが評判を呼び、ライナーはお金を稼げるようになった。

→154

93 シンディはキリスト教の信者だった。そのためライナーはどうやったらシンディと仲良くなれるか考えた。

→108

⇒107 (そこで問題だ!シンディとどうやって仲良くなるか? 3択、一つだけ選びなさい 1、ハンサムのライナーは突如アイデアが閃く。 2、ポトフのおっさんが助けてくれる。 3、仲良くなれない。現実は非常である)

ハンサムのライナーは突如アイデアが閃く。ポトフのおっさんが助けを求める。しかし仲良くなれない。現実は非常である ちゃんちゃん

⇒104より 慌てて見上げた空には、黒衣を纏った大きな影が 目を赤く光らせて、鍋を覗き込んでいるのに気付いた。 思わず後ずさるライナーに、シンディは・・・。

→110

⇒109 「シチューにする? カレーにする? それとも、み・そ・し・る?」 楽しげに笑いかけて、鍋を強火にかけました。そして、

→114

⇒10  ⇒11 アサリを食ったライナーの体は徐々に硬くなって、まるで石化したように大口を開けたままカチカチになった。 何か異様を察したシンディはあくびをしながら水面に浮上した。

→116

⇒87 一週間後、SNCはラテシンランドへ立ち入り禁止となっていた。 「俺では……俺ではラテシンストーリーを救えないのかよおおおぉぉぉぉぉぉ」 一人虚しく吠えるSNCに忍び寄る影が一つあった。

→113

112 それはラテシンランドに「キャラが似ている」として粛清されたはずのマスコットキャラ、まりむうだった。

→121 →131

110 ライナーを綱で釣り上げ、大きな鍋にライナーを入れようとしました。ところがそこに一人の魔女が現れました。その名はえぜりんでした。

→151

108 答えは1であった。ライナーはある日突然、シンディと仲良くなる方法を考えた。それは他の人間には思いつかない奇想天外な方法であった。

→159

 111 ライナーは嵌められたと叫びたかったことだろうと女神は笑った。そう、彼女とアサリはグルでありわけあってライナーを罠に嵌め、石に変えたのち依頼者に引き渡すことになっていた。 その依頼者とは

→125

⇒10 アサリを食ったライナーの体は徐々に硬くなって、まるで石化したように大口を開けたままカチカチになった。 何か異様を察したシンディはあくびをしながら水面に浮上した。

→126

22より 薄れゆくある意識の中でこの泉が「きこりシステム」を採用している事を思い出す。 即ち酸素が足りなくなって薄い酸素をガボがボ吐き出すと「きこりシステム」が作動、 シンディは「貴方のこぼしたのはこの」

⇒101

⇒100 泉の女神のクセに、樹から滑り降りてくるとはとんだオテンバ女神もいたものだ。 「まあ、そこがシンディのカワイイところなので許す。」とニヤニヤしているライナーの首を、シンディの投げた斧がふっとばした。 ニヤニヤ笑いが地面に転がった。 《end》

⇒113より そうだ。まりむうもラテシンストーリーもまだ終わってない。 俺たちの冒険はまだ始まったばかりなんだ‼︎ 《end》 QQS先生の次回作にご期待ください

→22 落としていた斧を拾い上げ湖に亀裂を入れると水を抜いたのです ライナー「どうだ!みたか。」  end

→12 あたりはすっかり日が昇っていたために 金の斧が太陽光を反射してライナーの目を潰してしましました。 シンディ「嘘吐き物には罰が当たるんだよ。」

27→ ふたりが活躍していき 金の卵となるのはもう少し後のお話し end

116→シジミであった。 彼らは自分を食べた物を媒介に宿主として寄生し 自分たちのクローンをこの湖の底に増やしているのです。 シンディ「美味い話しは澪滅ぼすさ。」 end

→117 シンディ「ちょっと待ってストップ!話しが被ってる!」 ライナー「貝だけに煮ていてもよいだろう。」 end

08→友達から始めることにしました。 end

35→シンディ「しっ、静かに。最近違和感を感じないかい?」 シンディ「僕たちはずっと何者かに監視されているんだよ。」 シンディ「僕はそれに気づきこうして仲間たちを増やしているところなんだ。」 ライナー「あぁ・・・それ多分まりむうって子の仕業だ。」 ライナー「あいつ夢を見ると霊体を飛ばしてくるんだ。」 ???「ライナー!言わないって約束だったじゃないか」 ライナー「ほら、居ただろ?」 ライナー「安心しろ。起きてしまえばまりむうに記憶は残らないから無害だよ。」 end

61→ こうして従来のご座型タイムマシンからより安全性の高い 壺タイプ(最近の流行はチューリップ)が誕生したのです end

68→ その願いとはラテシンストーリーが誰にも愛されず忘れられて終わってしまうと言う願いだった。 ホルス『承知した。願いを叶えよう。しかしそれを実現できるかどうかはお前たちの努力次第だ。』 ここではじめて、大事なことは祈ることでも誰かに叶えてもらうことでもなく 自分たちで実行することだと二人は気づいたのです。 end

113→ そして気づいたのでした。 自分のわがままを言っても大切な人を困らせるだけだと。 大切なことは争うことではなく多くの人々に認めてもらうことだと それから二人は地道に地域の慈善活動をして行き知名度を少しずつ伸ばしていったのです end

⇒102

59→地球が滅亡して滅んだはずの人類がこんなにも増えていたことを それはもしかしたらライナーの持つ不思議なご利益だったのかもしれない だからシンディはライナーを石にしてでも大切に保管していたのではないかと思った。 役目を終えたライナーは普通の石と見分けがつかなくなっていました。 end

⇒92 「ライナーさん待って!お礼をさせて!」と引き留める。 それからライナーは、シンディと共に永遠の時を生きている。 ライナーがウラヤマシイと思ったら、貴方も斧を投げ込んでみるといい。 泉が見つかったらの話だが。 《end》

94→ シンディに伝言を頼んだらあっさり拒否された。 この悪魔と小悪魔め~っとライナーは悔しがったそうな end

→37 そしてライナーは地面に頭を打って地獄に落ちましたとさ えっ?どうして冷静なのかって? 落ちが付いたからさ end

97→ライナーはもうハチミツのことで頭がいっぱいでもうそれどころではありません。 シンディ「だからそういうことだよ。」 end

103→ シンディの目は食べればわかると訴えていた。 こうして半ば脅迫気味に問題を解かされることになりました。 うん。いつも通り end

18→そしてライナーはお手製の斧を作ってシンディにプレゼントしました。 それは金の斧よりも使いやすく価値のある物でした。 シンディ「大事なものは価格じゃないんだよ。」 end

23→ すると女神は苦しんで消えて行きました。 こうしてライナーはちゃんと仏教の修業をすることになったのでした。 end

⇒82より 牛削りはさしゃこの顔の大きさにも驚いたが、それより驚くべきなのは、さしゃこが本のページから半分だけ顔を出していたことだろう。 「勝手に終わらせようったってそうはいかないのよ。続きはアンタが責任を持って書くのよ。さあ、こっちへ!」 「え?なんでボクが?」 断る間もあらばこそ、牛削りは本の中に引きずり込まれた。 真っ白なページの前に座らされた牛削りは、今は鉛筆を削りながら続きを書いている。 だから……また読みに来てやって欲しい。 《end》

46→ 女神の役目は人間の願いを叶えること つまり鍵が締まっているか気になったライナーの悩みを解決するため ライナーの自宅に向かったのでした。 シンディ「安い願い事だった。」 end

30→すべてライナーが見た幻想だったのだ。 何日間も砂漠を彷徨い歩き 水と人が恋しかったライナーの見せたわずかな夢でした。 end

56→するとメイドくずはらは 「ソウデス。マダニンゲンガイルジャナイデスカ」 かくして命令通りに『人間』を材料にクズハラは食べる人のいないウミガメのスープを作り出したのでした。 end

⇒81より 「なんだ、辞書の項目か。じゃあ短くても仕方ない。」 牛削りはパタンと辞書を閉じた。 しかし次の瞬間牛削りは気づいてしまった。 「おのとおはかの間には、おののいもこという項目もあるはずだ。どこに行ってしまったのだろう?」 「ほう。気が付いたか。なかなかカシコイ子だ。」 顔を上げた牛削りの見たものは何だったのか? それは誰も知らない。 《end》

60→ライナーの苦悩の人生を映画にする声が上がったのでした。 そして映画は無事完成。 しかしライナーの身体はそれを持ちこたえられませんでした。 けれどもそんな経緯からか映画はこれ以上に無いほど観客が押し寄せて映画史に名を刻んだのした。 end

⇒78より おあとがよろしいようで。 《end》

32→隠して無事に逃げ切れたライナー こんな経緯からか花一匁では布団を頭にかぶって出て来る歌詞があるのではないかと言われています end

36→彼こそはラテシンの有名なスナイパーであった。 数年後、ライナーは彼に元で修業を積み ラテシン界にその名を知らぬ者はいないほど名スナイパーに成長していました。 end

76→これがライナーの作戦だった。 自分たち以外の者を争わせ 自分たちの争いの興味をそぐ 気づけば誰もが黒井由紀とはやての奇妙珍妙な名勝負を期待してしまっていた。 しかしそれはまた別のお話し end

114→えぜりんはライナーを救うと 真面目に料理しないなら帰るっと怒ったので 今度はちゃんとした料理を振舞うことにしたのです。 迷惑をかけたライナーも一緒に食事にあずかり楽しげな魔女たちのオフ会は続いていくます end

43→そこはライナーが湖に斧を落としてしまった瞬間でした。 以下、ループ end

98→しかし運悪く巡回していた警察官に見つかり 逆にシンディが『つかまって』しまいました。 end

106→つまり 金の斧とは金で出来ているのではなく お金を稼げる斧だったのです。 end

⇒96より

⇒96より

95→怒りのあまり両者をチームごと潰してしまった。 この時の恐ろしいサンディを見た者たちが後に 恋愛を禁止や浮気を罪とする宗教を作ったのでした。 全てはあの時の悲劇を繰り返さないため end

核心⇒67より 「んもう!どいつもこいつも結婚したい結婚したいって、一体何なの?私はそれで怒ってるんだからねっ!」 「そういうことか」 ライナーはほぞを噛んだが後の祭りだった。 怒り心頭に発したシンディが、文字通り大爆発を起こした。 地球は宇宙の塵となった。 《end》

解説にGo!

115→さて、それは一体どんな方法でしょう? つまりその方法をシンディに出題しシンディに答えを求めればよかったのでした。 end

67→シンディ「いいでしょう。あなたの望みを叶えましょう。」 こうしてラテシンには結婚要素が生まれたのです end

96→恥ずかしくなり 湖に飛び込んだのです。 それからここは愛する恋人たちの心中スポットとなったのです。 何故ならばここに恋人を突き落とせば素敵な恋人と出会えるからです end

78→end

81→読書感想文を適当にコピペで書こうとしていた計画が崩れ これが蝋燭の斧かと嘆いたのでした。 end

82→何ともビックリ 薄い本に段ボールをかぶせ猫を捨てていたのでした。 しょうがないこれも運命か。 猫を飼うことに決めるとそこからきっと楽しげなストーリーが始める予感がしてきました。 end

92→自分が死んでいることに気付き成仏することにしました。 end

102→そのモールス信号が大きくなっていき 最終的には大轟音となり 目覚まし時計のアラームだと気づいたのでした。 ライナー「何だ夢か。」 end

100→カーット ライナー台詞が早い!! 監督に怒られもう一度今のシーンを取り直しました。 end

101→大丈夫。投稿時間を見てください とっくに時間を過ぎているので『時効』なのです end

答え


に斧を落としてしまったライナーは途方にくれていた。すると泉の女神シンディがあらわれ
シンディーは怒りながらライナーにこう言ったのです。
「私は今ちょー怒ってるの!願いを三つ果たしてくれないと気が済まないの!」
ライナーは・・・「いいだろう、ただし条件がある」

女神シンディが出てきたせいで、澄んだ泉の水面は未だ揺れていた。
「……いいでしょう」

うってわって神妙に頷いたシンディに、ライナーは悪いと思いながらもこう言った。
「あなたと結婚したい」気が付くとなぜか言葉が口をついて出ていた。
「んもう!どいつもこいつも結婚したい結婚したいって、一体何なの?私はそれで怒ってるんだからねっ!」
「そういうことか」
ライナーはほぞを噛んだが後の祭りだった。

怒り心頭に発したシンディが、文字通り大爆発を起こした。



地球は宇宙の塵となった。

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