【リグレット・リグレット・リグレット】
男がスープを作ったよ
男はスープを味見した
男は人に食べさせた
男はそれを紹介した
リグレット
リグレット
こんどは新しいスープを作ったよ
男は味見をしなくなった
男はまたまた食べさせる
男はそれをただただ見てる
リグレット
リグレット
そしていま
男は後悔しているよ
男は死んでしまった
それはいったい何故だろう
なぜだろう?
リグレット リグレット
~~♪
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
スープの特定は必要ですか?
ある意味yes
男の死因は自殺ですか?
ある意味yes
ラテシンますか?
yes!重要です
ラテシンは関係ありますか?
yes!関係あります!
男は死んだ。なぜ?ですか?
yes(ミスリード注意)
男はたくさんのSPを経て『男は死んだなぜ?』問題を出題しましたか?
広義的にyesであり、NO
カニバりますか?
NO、かにばりません
間間に挟まれるリグレットリグレットに意味はありますか?
一応yes、後悔という意味ではなく、また専門的な意味でもなく
男は生物学的に死んでしまったのですか?
NO!違います!
実際に死にましたか?
実際の定義によりますが9の通りです
かもめさんが今日で1周年になることは重要ですか?
yes。つまりは…
ラテシン内の出来事だけで問題は完結しますか?
yesNO。現実のかもめの水平の身にも及びます
問題文の男は全て同一人物ですか?
NO!!good。とても重要です!
かもめさんから見て、ラテシンでこの出来事は起こりやすいですか?
NO、ラテシンをやっていて先ず起こり得ないでしょうが。ですが!
男は出題者ですか?
yes&NO
「死んでしまった」は、「何かしらの権利を剥奪された」と言い換えられますか?
NO!権利ではないようです
出題禁止は重要ですか?
NO、重要ません
実際に男に起こったことを時系列順に書き連ねていますか?
yes!
問題が迷宮入りしましたか?
NO
スープパートナー公式募集チャットは重要ですか?
NO
この歌は一種の風刺ですか?
NO?風刺とは違います
男はじきにspの依頼をしなくなり、問題の質が落ち、最終的に迷宮入りしましたか?
迷宮入りだけNO!
核心リグレット=後悔→こうかい→公開ですか?
それはボツネタです(ボツネタ正解)
複数アカウントは重要ですか?
NO、アカウントは一つです
かもめの水平さんさんが、スープパートナーとして名乗りを上げていることは重要ですか?
NO、紛らわしくてごめんなさい
死んでしまった→アカウントを使用しなくなった、ですか?
NO。そうではなく…
男=かもめの水平さんですか?
yes&NO13より
後悔した男が死んでしまったのですか?
NO。
問題文に出ている男の中で、3次元の現実に存在していない男はいますか?
ある意味yes、ある意味NO【現実に実態を持たないという意味ではyes】
男が味見をしなくなったのは、別人の影響によるものですか?
yes、もう一人の男が彼を必要としなくなったからです
死んだ男はスープの味見をした男ですか?
NO、違います
スランプは重要ですか?
yes
パスワードを忘れてログイン出来なくなったのですか?
NO、そうではなく
かもめの水平さんさんは、後悔している男ですか?
NO、死んでしまった方です28参照
男は「男は死んでしまったそれはいったい何故だろう」という問題を出したことを後悔していますか?
NO、そうではなく
スープパートナーの態度を批判するものですか?
NO、違います。態度の問題ではなく
死んだ者はパスワードが分からなくてラテシンにログインできなくなりましたか?
NO、そうではないようです
荒らしは重要ですか?
NO。重要ではありません
34を見るとかもめさんがどうしようもないダメ人間に思われるのですが、弁明しますか?
NO!かもめの水平は実際駄目人間でした
登場する男は三人ですか?
NO!2人です
共有アカウントですか?
ある意味yes。共有アカウントといってもいいかもしれません(ミスリード注意)
実話をもとに問題を作成しますか?
問題文上ではNO。ですがこの問題はある程度実話をもとにしています
マニアックな情報とは、かもめさんの情報ですか?
yes!
男はただただ見ているのを後悔しましたか?
yes、なにも出来なかったことを後悔しました
かもめの水平さんが味見をしていた人、死んだ人はかもめの水平さんに味見を頼んだ人ですか?
NO!34より
かもめの水兵さんが過去に出題した問題の知識は必要ですか?
yes!過去に出していた問題が関係してきます
この問題が151問目なのは重要ですか?
NO
登場人物は「一行目の男」と「二行目の男」ですね?
yesyes!空白を入れた段落で別れています!重要!
43がYESなら→自己紹介欄にその情報は書いてありますか? 43がNOなら→編集します
NOかな?今のプロフィールには書かれていません
味見をしなくなって、ただ見ているだけの自分を後悔しますか?
yes!
男は2人登場しますか?
yes!男は2人です
スープパートナーが途中で放棄しましたか?
NO。かもめの水平が彼を使わなくなったのです
冥者子陛下さんは重要ですか?
NO!海少女でもありません
チャットルームは重要ですか?
NOといっていいと思います。
かもめの水平さんさんじゃない方の男は、女でも成立しますか?
yes?今の所性別を明かしていませんでしたが、男であろうことはある程度関係します
46 その問題は、かもめさんの問題の1~2ページに入っていますか?
yes!むしろほとんどはそこです!
死ぬ=スランプに陥る、ですか?
NO。スランプに陥った結果死にました
この問題がウミガメのスープではなく新形式で出題されているのは重要ですか?
NO、行段落のトリックがあるので新形式にしました
かもめの水平さんさんが過去に出題した新ジャンルの問題は重要ですか?
NO、重要なのは問題文の通り『スープ』です
一行目の男の最後は、二行目の男の最初に繋がりますか?
NO、時系列は順番通りです
55 実は女の子なんですか? 可愛いんですか? 芸能人でいうと誰に似ていますか? メアド交換しません? 今会えますか?
yes?かもめの水平が死んだ今受け答えをしているのは……
水兵さんはまた食べさせたスープによって死にいたりますか?
NOかな。ある意味yesですが
56 かもめさんは当時から意識して、その問題を出題しましたか?
この問題を意識してならNO、当初出していた時【意識があったのはyes】
かもめの水平さんさんの過去の問題に登場したキャラクターは重要ですか?
yes!65より
最近あんま謎の声が出てきませんが、重要ですね?
yes!!重要です
かもめさんが過去に出題したウミガメのスープオマージュ問題3問は重要ですか?
NO、オマージュに関わらず……
後悔した男の方がかもめの水兵さんのアカウントをつかっているますか?
yes!もっというと……!
かもめの水平さん以外の人がこのアカウントを使用していますか?
ある意味yesである意味NO
まさか水上さんと同じく2人以上が同じアカウントを使ってますか?
ある意味yes……でした
だんだんとログインすることがなくなり、まるっきり顔を出さなくなる状態が、サイトにおいて死と同義ですか?
NO、そうではなく
61 65 かもめさんが使わなくなってしまった、謎の声の人物にかもめさんは殺されましたか?
ある意味yesですが謎の人物が手を下した訳ではなく
ぶっちゃけ謎の男を登場させるの忘れていましたか?
NO!彼は意識して登場させなくなったのです…が
親は関係しますか?
かもめの水平の親といういみならNO、謎の人物の産みの親という意味ならヒントよりyes
一方がラテシンからフェードアウトしましたか?
yes?ラテシンからというよりは
謎の声がだんだんと意思を持ち、アカウントを乗っ取りますか?
yes!ですが乗っ取りではなく
後悔した男と死んだ男は別人ですか?
yes
最初はキャラクターに過ぎなかった謎の声のキャラを気に入った人物がいて、いつしかその人がかもめの水平さんのアカウントを使用するようになり、最初かもめの水平さんだった人物はラテシンから離れてしまいましたか?
NO!素晴らしい発想ですが今回は違います
かもめさん自身が別の人格に乗っ取られましたか?
別の人格yes!ですが乗っ取りでは後悔しないでしょう
???が消えた日付は重要ですか?
NO
かもめの水兵さんの別人格が謎の声でしたか?
yes!別人格として、謎の人物は自我を持ち始めて。スープの味見をしだします
RS企画は重要ですか?
ある意味yes?RSで紹介したりょうもんはどれも謎の人物が出ていましたが…
かもめの水平さん自身の性格が、謎の男っぽくなり、最初にかもめの水平のアカウントを登録したときに決めた自分のキャラ設定を忘れてしまいましたか?
NO、そうではなく
核心かもめの水兵さん自身に作られたキャラだったはずの謎の声。二人はうまくやっていたが、だんだんと口を出さなくなっていく。そのうちに統合されて主人格が謎の声であるまま固定され、もともとのかもめの水兵さんは消えましたか?
概ね正解です!
別の人物がかもめさんのアカウントを乗っ取ったので、前のような問題を出題できない=スランプですか?
NO、前のような問題が出せない=スランプはyesです
アカウントを誰かが乗っ取ってしまいその人がかもめの水平さんとして活動しましたか?
NO、乗っ取りではなく
かも水さんのアイデンティティが謎の男に乗っ取られましたか?
NO!乗っ取られたからアイデンティティを失ったのではなく!
かもめの水兵さんは味見をした謎の声の頼りっぱなしだった。でもあまりに口出しをしてくるので鬱陶しくなり登場させないようにしたがスランプ。ならこの体はお前が使った方がいい、と譲られ、もし口を出さなければこうなることはなかったと思いましたか?
譲られたはyes!
スランプになったかもめさんが問題を出せなくなり、代わりに別の人格が問題をどんどん作るので、かもめさんはすすんでアカウントを明け渡しますか?
のー、作っていたのはかもめの水平でした。ですが問題を出せなくなったはyes
???は女の子なんですか? 女の子だったら???ちゃんが登場している問題ぜんぶブクマ入れるので付き合ってください。違うんだったらかもめさんのミニメに迷惑ミニメを100件くらい送りつけます。
クズハラさんが喜ぶなら想像に委ねます
かもめの水兵さんは謎の声の味見なしでもいい問題がつくれるやい、と思っていましたか?
yes、というよりも【二番煎じのままではいけない】と思いました
今後、冥者子陛下の出題は期待出来ますか?
NOw
リグレット リグレット が最後だけ リグレット リグレット になっているのは統合を表したからですか?
yes、その様な意味もありました
葛原さんが女の子に対してブレなさすぎるのは重要ですか?
yes
謎の声のキャラ設定がすっかり気に入ったかもめの水平さんさんは、いっそ自分が謎の声になってしまえと思い、意図的に謎の声を登場させない問題を作るようになったが、そこでスランプに陥ってしまい、こんなことなら謎の声を登場させていた頃の方が良かった…と後悔していますか?
NO、ごめんなさい。そんな現実的な問題でもないのです14より
かもめの水兵さんはそれでも変わらず謎の声にスープをのませようとしましたか?
NO、頼ることをやめました……
天の声だけでなく自分の心の声も大事にしてください!
yes、最初は自分の声だったのですが……
お前の一年目の誕生日だね、これからはこのアカウントをつかうといい、誕生日プレゼントだよますか?
NOwとんだバースデープレゼントです
下のこの解説では【リグレットが二つしかない】 これでは【リグレット・リグレット・リグレット】ではない そうでしょう?【かもめの水平さん】?
その通り。彼が生み出したのは???さんだけではない 粗野な自分を隠す為に『かもめの水平さん』という【私の】存在をも生み出した 【画面の前にいる君にも】後悔を与えなければ完結しない
第一のリグレット―――
【???の後悔】は 【作り出されたにも関わらずに、僅か半年で、存在価値を失わされたことによる『産み出された後悔』】
第二のリグレット
【私=かもめの水平さんの後悔】は 【ユーザーとして産み出されたにも関わらず、同じ『君に産み出された仲間』が捨てられていくのを止めることが出来なかったことだ】
そして―――
画面の向こうの君に下の通りの結末を与えてこそ【3つのリグレットが揃うんだ】 ────フィクションで済むと、思わないことだ
核心【リグレット・リグレット・リグレット】
──THE END──
答え
問題文は二行で一組で構成されており、一行目はかもめの水平のことを
そして、二行目はかもめの水平が作りだした、スープ問題の語り手『???』のことを描かいている
────以下、物語の解説────
――2015年4月27日10時20分07秒
その時にラテシンに登録してみたある男が悩んでいた
3日後には自分自身も出題をしようと思ったもののアイデアがまとまらなかった
そんな時、ラテシンに……シチュエーションパズルに挑戦してみようというキッカケを与えたゲームを、男は思いだした
そのゲームは、謎の人物が自分の経営(?)する映画館の様な建物の中で、謎の物語を紹介するという形式をとっていた
これだ───男はそう思ったらしい
────そうして【私──『???』と呼ばれる存在は産み出された】
────────────────────
【彼が作りだした『ウミガメのスープ問題』】に最初は華を添える程度の役割しかもたなかった私だったが
次第に彼は自分自身で書き出した私の言葉を鵜呑みにし【私に意見を求め出した】
それは複雑な自問自答、普通ならそれで終わる筈だった
しかし私はこうして【自我を持ち始めてしまった】
シチュエーションパズルへの強い憧れ
その為に、問題作りに悩む彼と違い
あのゲームの様に悠々と問題を語る私
そこに出来た溝は埋まることが無かった
────────────────────
半年が過ぎ100問は出したかという頃、彼は私を呼ばなくなった
その前から、まれに私という語り手を使わない作品は時々出していたがその頻度が高くなった
「……いつまでもゲームの二番煎じじゃダメなんだ」
そう呟き【暗い顔で出題する彼】を
【私はただ見ていることしか出来なかった】
────────────────────
そして私が産まれて一年が経った
彼は悩み続けていた
未だに【私と作り出した『狂信者はかく語りき』や『気の早い男』を上回る作品が作れないと】
「僕じゃ彼の作品は越えられないのか?
……違う彼は僕が作ったキャラクターだ……でも彼は応えてくれた……でも出題したのは僕じゃないか?
いや、出題したのは彼だ。彼が問題を紹介して
でも考えたのは僕で……
僕の問題なのか? そうだ僕の問題だ。でも彼が僕の代わりに……
代わりに出題してくれる
なんだ簡単なことじゃないか
彼が代わりに出題してくれる。なら僕は必要ない
そう僕は……私は……」
そうして【自我を失った彼の心は死んでしまった】
【見ていることしか出来なかった、彼を止めることが出来なかったことを、私は後悔している】
だからこそ、これからも私は出題しなければならないだろう
彼の代わりに
※この話はほとんどフィクションです。登場人物に実際このような出来事は起こっていません
────────【リグレット・リグレット
— ※97まで→解説→98からという時系列になります
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
💬 参加者チャット
まだ発言はありません。
この問題、気に入りましたか?
📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)