ウミガメのスープ

北斗の剣

作者: 松神

一子相伝の暗殺剣「北斗神剣」
は戦乱の世を治めるために幾度も猛威を振るってきたが
やがて世界が平和になり暗殺剣としての価値を失っていった

だが、それでもなお消えることなく一般人へと受け継がれていったという。

暗殺もしないのに何故?

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

はい

別の使い道がありましたか?

yesある意味※ミスリード注意

いいえ

北斗神剣は武器ではなく技や流派の名前ですか?

no!!!

いいえ

コレクターが集めて鑑定団に出しますか?

noですがそんな感じです

いいえ

料理で戦乱の世を治めましたか?

no!w

いいえ

非現実要素はありますか?

no

いいえ

飾りではなく実用的に使われていますか?

no飾りです

はい

核心美術品としての価値が出ましたか?

yes!!!!!!すみませんでした

いいえ

学校の教材になりましたか?

no暗殺用なので流石に...

いいえ

伝承者が金に困り量産型北斗神剣(包丁)を販売したところ主婦層に大人気で今では母から子へ受け継がれますか?

nowですがそれも好きです

答え

北斗神剣とはすなわち科学の粋。
その正体はあらゆる暗殺道具へと変化する変幻自在の「暗殺用の剣」である
世界が平和になり暗殺剣としての価値がなくなった時
北斗神剣はその力を封印されただの芸術品として世に流れ出ていったのであった

果たしてこれから北斗神剣がその真価を発揮する日は来るのだろうか
それは星のみぞ知る
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参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。

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