20の扉

I´m Reading a Book

作者: ごがつあめ涼花

私が今読んでいる小説を当てて下さい。 
(嘘、リスト聞き 両方無しです。)

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

いいえ

今から5年以内に出版された本ですか?

No

いいえ

その小説の作者は存命ですか?

No

いいえ

作者さんはご存命ですか?

No

はい

アニメやドラマ、映画などの原作になったことがありますか?

Yes

はい

日本の小説ですか?

Yes

いいえ

著作権はまだありますか?

No

いいえ

出版は1990年以降ですか?

No

はい

作者さんは男性ですか?

Yes

いいえ

歴史上の人物が主人公ですか?

No

いいえ

20世紀に出版されましたか?

No ミスリード注意

はい

明治時代の作品ですか?

Yes

いいえ

作者の死因は自殺ですか

No

いいえ

タイトルには地名が入りますか?

No

いいえ

ミステリー小説ですか?

No

いわゆる古典文学ですか?

明治時代なので古典文学ではないかと

出版年は1900年ですか?

Yeeees!!

はい

作者の名前は漢字三文字ですか?

Yes!

はい

核心高野聖ですか?

Yes!

いいえ

タイトルに仮名は含まれますか?

Noのはずです

いいえ

作者には留学経験はありますか?

No?おそらくないです

答え

泉鏡花著の、高野聖を読んでいます。(出版1900年)
古い小説ですが、かなり面白いです。

以下●ikipediaのあらすじです。

若狭へ帰省する旅の車中で「私」は一人の中年の旅僧に出会い、越前から永平寺を訪ねる途中に敦賀に一泊するという旅僧と同行することとなった。旅僧の馴染みの宿に同宿した「私」は、夜の床で旅僧から不思議な怪奇譚を聞く。それはまだ旅僧(宗朝)が若い頃、行脚のため飛騨の山越えをしたときの体験談だった。……

機会があれば読んでみて下さい。
保存しました

参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。

💬 参加者チャット

この問題、気に入りましたか?

📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)