じゅんは愚痴をこぼす人を見て「くだらない」とか「かっこ悪い」と思っていました。
友達のたけしはじゅんに「あーいうのって嫌だよな」と言ったところ
じゅんは「そんなことない」といいました。
なぜ?
【ウミガメ】【闇スープ】

たけしの言った「あーいうの」とは、愚痴をこぼす人ですか?

yes

たけしが言った「あ-いうの」は、愚痴を言うことや言う人のことを指しますか?

yes

じゅんの言った「そんなことない」は本心ですか?

yes

じゅんとたけしは仲いいですか?

yes

たけしとじゅんの会話はこの二人にしか聞こえていないですか?

yesno 重要ではありません

「そんなことない」の意味は「嫌じゃない」ということですか?

yes

たけしが「嫌だよな」といいながら指差したのがじゅんの父親でしたか?

no

重要なキャラはじゅん、たけし、愚痴をこぼす人の3人ですか?

yes? ただし愚痴をこぼすのは何人でも構わない

登場しているキャラは全員人間ですか?

yes

じゅんは「そんなことない」と言った時も、愚痴をこぼす人はくだらない、かっこわるいと思っていますか?

no[編集済]

10、じゅんの考えが変わったきっかけは重要ですか?

yes [良い質問]

じゅんの「くだらない」「かっこ悪い」というのは「嫌だ」という思いからですか?

yes

たけしが「あーいうのって嫌だよな」というのが思いっきり愚痴だからですか?

yesno 重要ではありません

よく考えればじゅんも愚痴をこぼしたことがありましたか?

yes [良い質問]

愚痴をこぼす人はくだらない、カッコ悪いと思っていたけど、思い返せば自分も愚痴ったことあるので、それを棚に上げて愚痴ってる人を馬鹿にするのはできないな、と考えが変わりましたか?

yes!! [正解]

じゅんが愚痴をこぼしている時にたけしが「あーいうのって嫌だよな」と言っていますか?

no
それでも友人関係は途切れず度々会って遊んでいたりしました。
高校を卒業してじゅんは短大に入り、たけしは普通の大学に入りました。
じゅんは短大を無事卒業し就職しました。
仕事はそれなりに楽しいが不満も少なからずはあり、ストレスがたまっていきます。
いつしかじゅんも飲み会や親しい人に愚痴をこぼすようになっていました。
そんなある日じゅんはたけしに久しぶりに会って遊ばないか?と誘われました。
居酒屋に入りとりあえず生と注文したところ隣の席の客はもうすでに出来上がっており
大声で上司の悪口や仕事への不満を吐き散らしていた。
それを見てたけしは「あーいうのって嫌だよな」といいました。
しかしじゅんにも上司への不満、仕事への不満がありその人の言っていることがよくわかります。
じゅんの口をついて出てきた言葉は「そんなことない」でした。
結論:じゅんが愚痴を言う立場になったからですね