ウミガメのスープ

負けない

作者: 3000才

占いが好きな花子は、流行りの占いの館で占ってもらった。
最高の占い結果にとても喜んだ花子は、
占いの館を出ると、もう一軒別の店に行って占ってもらった。

どうして?

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

はい

占い結果の特定は重要ですか?

Yes!

いいえ

セカンドオピニオン的なあれですか?

No

最初の店で占ってもらった内容と、次の店で占ってもらった内容は、まったく同じですか?

YesNo 重要ではありません

はい

別の店は占い屋ですか?

Yes

いいえ

犯罪ますか?

No

いいえ

手相・水晶・籤うんぬんの占い方法は重要ですか?

No

いいえ

タイトルから、占い料をまけてもらいましたか?

No w その質問好きですw (ネタ良し)

いいえ

一軒目の占い結果が、もう占い屋に一軒いくと素晴らしいことがあるみたいなものでしたか

No

いいえ

最高の結果とは、運気が高いことですか?

No 運気もあるかもしれませんが、具体的な占い結果です

いいえ

最初の占い結果が当たるかどうかが、次のお店の占いで確定しますか?

No!

いいえ

一番いい結果を出す店をひいきにしようと占い店をはしごしますか?

No

はい

恋愛要素がありますか?

Yes!

はい

次がお店ではなく、占い好きのおばちゃんにタダでやってもらっても成立しますか?

Yes 問題としては成立します

いいえ

金運が重要ですか?

No

いいえ

2軒目の占い屋が男性で、花子は彼に恋をしていたため、1軒目の占い結果が恋愛面でよかったため2軒目にいったのですか?

No! 惜しい!

いいえ

次に会う人と恋愛運が最高と言われたのでイケメン占い師のところへ行きましたか?

No! 惜しい!

いいえ

最初の占い師の「占いを的中させる運気」がどうなのかを2番目の占い師に占ってもらいますか?

No

いいえ

2軒目の占い師は男性である必要がありますか?

No! (解説では男性ですが、女性でも成立します)

いいえ

15 16 可愛い女の子の占い師の所に行きましたか?(;゚∀゚)=3

No

いいえ

運命の相手を教えてもらうために2軒目に行きましたか?

No!

最初のイケメン占い師(好意を持ってる)に「近々恋人ができる」と言われたので、その相手が最初のイケメン占い師なのかどうかを2番目の占い師に占ってもらいますか?

YesNo 最初のイケメン占い師に好意を持っている、イケメン占い師から恋愛成就と占ってもらう、まではあっています!

いいえ

1軒目の占い師と2軒目の占い師はグルですか?

No

はい

1軒目の占い師は男性ですか?

Yes!

いいえ

念のため、二件目の占い内容の特定は重要ですか?

No

はい

つまり、二件目は「占ってもらうこと自体」が重要ですか?

Yesかな

いいえ

21後半 1軒目のイケメン占い師をものにするためにどうしたらいいかを2軒目の占い師に占ってもらいますか?

No!

いいえ

1軒目の占い師は花子に好意を持っていますか?

No! さて何が起きた?

いいえ

花子は1軒目の占い師に行くように言われたから2軒目に行ったのですか?

No!

いいえ

実は二件目はイケメン占い師の母親がやっていて、ちょっといい感じに印象付けようとしましたか?

No!

いいえ

1軒目の占い師は花子の自分に対する好意に気づいていたものの、自分にその気がなかったため、相手は2軒目に行ってみてもらったらいいと提案しましたか?

No!

いいえ

一軒目の占い師は、二件目に花子を押し付けようとしましたか?

No

いいえ

占いの後に出会いがあるみたいに言われたので、もう一度占いを受けてから、こんどは一般人としてイケメン占い師に出会おうとしますか?

No

はい

花子は1軒目の占い師と恋愛を成就させようとしましたか?

Yes! その後、どうなって、次の占いの店に行こうと思ったかを含めてまとめてください

いいえ

二件目がラーメン屋でラーメンを食べることでも成立しますか?

No

はい

花子は1軒目の占い師に振られましたか?

Yes! 見事に玉砕しました!

はい

核心花子は1軒目の占い師に告白したものの振られてしまい、占いが間違いであったのかと思い2軒目に行きましたか?

Yes!! そういうことです!! お見事!!

いいえ

なんかもう、嫌なことを忘れるためですか?

Noですが、なんかそれいいですねw 良質進呈

答え

今一番人気の占いの館の占い師の太郎はとてもイケメンで、
花子はそんな太郎に憧れていた。
恋愛運最高、どんな恋も成就すると太郎に占ってもらい、
とても喜んだ花子は、テンションに任せて、その場で太郎に告白した。
結果は玉砕。
いまの占いの結果を信用しないことに決めた花子は、
別の占いの結果がほしくなって、第二候補のイケメン次郎の店に行くことにした。
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