【怒りのSF1on1】ロボk...人権侵害?
その世界では機械工業が異常な程に発達し
人間の仕事のほぼ全てが機械化出来るようになって
機械と人間の境が殆ど存在しない。
そんな世界に産み出された「ロボタ」は
その世界では人権も戸籍も持つ「人間」として扱われてきた。
彼には仕事もあるし、妻もいる。
そして友達も大勢いて幸せだった。
だがとある仕事での大失敗で大怪我を負ったロボタは皆から...妻からすらも
人間ではないものとして扱われることになってしまった。
一体何故?
この問題はtoshさんに初出題の問題をスナイプされ、
更にそれに対するリベンジ1on1を10回の質問でクリアされてしまった松神の恨m...
じゃなくて感謝を込めた1on1です(º言º )
参加、質問はtoshさん限定でお願いします。
観戦などはご自由にどうぞ
問題に関する相談はコチラでお願いします↓
「問題を観戦する部屋」…ルームキー:観戦
http://sui-hei.net/secret/show/%E8%A6%B3%E6%88%A6
また、雑談、チャット欄での解答を受け付けます。
解答する際は「出題者にのみ表示」をクリックして解答してください
正解者は雑談欄でアナウンスします。
皆でtoshさんにプレッシャーを与えるのです!
人間の仕事のほぼ全てが機械化出来るようになって
機械と人間の境が殆ど存在しない。
そんな世界に産み出された「ロボタ」は
その世界では人権も戸籍も持つ「人間」として扱われてきた。
彼には仕事もあるし、妻もいる。
そして友達も大勢いて幸せだった。
だがとある仕事での大失敗で大怪我を負ったロボタは皆から...妻からすらも
人間ではないものとして扱われることになってしまった。
一体何故?
この問題はtoshさんに初出題の問題をスナイプされ、
更にそれに対するリベンジ1on1を10回の質問でクリアされてしまった松神の恨m...
じゃなくて感謝を込めた1on1です(º言º )
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皆でtoshさんにプレッシャーを与えるのです!
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
いいえ
大怪我を負う以前、ロボタおよび妻や周囲の者達は、ロボタのことをロボットと認識していましたか?
no!!!
?
ロボタはロボットである。しかし外見や生活様式は人間と全く同じであり、加えて人間として育てられロボタ自身や周囲の人々もロボタを人間だと信じ切っていた。しかし、大怪我によってロボタの外装ははがれ、内部の機械構造が露出したことによってロボットであることが露見し以後はロボットとして扱われるようになりましたか?
前半ほぼno!ロボットとして扱われるyes!!
はい
ロボタは人間ですか?
yes!!!流石ですね
△
2 ロボットとして扱われるようになったのは大怪我後のロボタの外見的特徴が原因ですか?
yesno!外見的特徴だけではありません
はい
仮に大怪我後のロボタが現代日本に現れた場合、ロボタはロボットとして扱われますか?
yes?外見はほぼ人間に近いので一目では分からないと思います
?
★
核心ロボタは大怪我の治療の結果全身をサイボーグ化されたので周囲からロボットとして扱われるようになりましたか?
(º言º )ワレノイカリハトドマルコトヲシラヌ
答え
その世界では機械工学が異常な程に発達していた
その技術力は
人間の身体のほぼ全てを機械化出来てしまい
あまつさえほぼ人間に近いロボットも生み出すほどだ
ロボタはそんな世界に生まれた一人の人間だった。
「ロボタ」とは彼のあだ名だ。ロボットオタクが由来らしい。
そう、彼は町の機械工場で働く一介の機械オタク
妻にも友人にも恵まれ、幸せな日々を過ごしているような平凡な男だった。
だが、そんなある日、彼に悲劇が起こる
工場で使用していた機械にガス漏れがあったようで
それに何かの火が引火したらしく、
彼はその引火が原因の爆発に巻き込まれてしまった
ただ、彼の身体の殆どは酷く損傷し回復は見込めなかったが
幸運なことに彼の脳には傷一つ無かった。
発達した技術力は時に魔術に見間違う。
ロボタの身体は見事にほぼ全てが機械に変わり、
見た目はそのままだが、中身がほぼ機械の「サイボーグ」になったのだ
脳だけはそのままだが。
ほぼ機械化をしたのは良いが、彼は元々は人間
そんな彼はロボットとしてはなるべく避けねばならないような事を
平気でしてしまうので周りも冷や汗ものだ
「おい、またロボタ充電し忘れてるぞ!!」
「奥さん!ロボタが...ロボタが菓子折りを食べて...まだ消化管も付けてないのに...」
「お前は風呂に入るなあああああああ!!!」
「お前、また定期メンテナンス行き忘れただろ...」
といった具合でみんな大変なようで。
便利ではあるけど、「機械」だときっちり認識して
そう扱うようにしないと
いつ事故が起きるか分からない。
そんなドタバタ生活を過ごす「ロボタ」と賑やかな仲間達でしたとさ。
その技術力は
人間の身体のほぼ全てを機械化出来てしまい
あまつさえほぼ人間に近いロボットも生み出すほどだ
ロボタはそんな世界に生まれた一人の人間だった。
「ロボタ」とは彼のあだ名だ。ロボットオタクが由来らしい。
そう、彼は町の機械工場で働く一介の機械オタク
妻にも友人にも恵まれ、幸せな日々を過ごしているような平凡な男だった。
だが、そんなある日、彼に悲劇が起こる
工場で使用していた機械にガス漏れがあったようで
それに何かの火が引火したらしく、
彼はその引火が原因の爆発に巻き込まれてしまった
ただ、彼の身体の殆どは酷く損傷し回復は見込めなかったが
幸運なことに彼の脳には傷一つ無かった。
発達した技術力は時に魔術に見間違う。
ロボタの身体は見事にほぼ全てが機械に変わり、
見た目はそのままだが、中身がほぼ機械の「サイボーグ」になったのだ
脳だけはそのままだが。
ほぼ機械化をしたのは良いが、彼は元々は人間
そんな彼はロボットとしてはなるべく避けねばならないような事を
平気でしてしまうので周りも冷や汗ものだ
「おい、またロボタ充電し忘れてるぞ!!」
「奥さん!ロボタが...ロボタが菓子折りを食べて...まだ消化管も付けてないのに...」
「お前は風呂に入るなあああああああ!!!」
「お前、また定期メンテナンス行き忘れただろ...」
といった具合でみんな大変なようで。
便利ではあるけど、「機械」だときっちり認識して
そう扱うようにしないと
いつ事故が起きるか分からない。
そんなドタバタ生活を過ごす「ロボタ」と賑やかな仲間達でしたとさ。
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