ウミガメのスープ

奉仕活動ウラヤマシス

作者: アザゼル


がお寺に奉仕に行った時の話(実話)です

ハサミと脚立を借りた私はフェンスからはみ出した木の枝を切り取った

脚立の下の人達は私を羨ましげに眺めていた

何故?

【参加テーマ・最近お寺に行きましたか?】

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

はい

私が切った木は、お寺の敷地内に生えている木ですか?

YES?(道路に生えてる柿の木でした)

いいえ

イチョウとか柿とか、木の種類は重要ですか?

NO 因みに柿の木でした

いいえ

脚立の下の人たちは、「自分が木の枝を切りたかったのに!」という意味で私のことを羨ましがっていますか?

NO!

脚立の下の人たちは、高いところが好きですか?

その日はYES!

いいえ

脚立の下の人たちは、何か「私」にはない特別な事情があって、切ることができなかったのでしょうか?

NO (そもそも勝手に切ったら怒られるよw)

はい

核心脚立の上からイイモノが見えますか?

YES!正解です!

はい

脚立の下にいた人たちは、脚立のような高い場所に居たかったので、私が羨ましかったですか?

YES!

はい

4より。脚立の下の人たちは、脚立の上の高い場所から、何かを見たいものがありましたか?

YES

答え


山駅にはその時 普段は絶対に来ない電車が止まっていてのだ(何十周年記念なんちゃららしい)

まあ私には何の興味も無いのだけど下に群がってる鉄道ファンは脚立の上からフェンス無しで絶景(と言う名の単なる電車と駅)を見られる私を羨ましげに見ていた
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