新ジャンル

狼 【みんなで作ろう デリベーション・ノベル Ⅲ】

作者: アザゼル

狼が出たぞ!
少年の声が村中に響き渡った(冒頭文)

お久しぶりです。派生小説( デリベーション・ノベル)の時間です

ルートノベル( http://route-novel.xii.jp/ )も良いですけど皆で作り上げる小説も良いものです

作り方
先ず出題者である私が書いた冒頭文の続きを書いて貰います

例えば三名の方に書いて頂いたとして更にその続きを書いて頂きます。そして更にその続きを・・・

それを六日間続けます

七日目にどれかの話のオチを書いて頂きます

八日目にどのオチが一番良かったかをミニメにて投票して頂きます

それ以外にも色々ルールは御座いますが分からないことは雑談欄にて承ります(タグ参照にて大体のことが解ると思います)

【参加ルール
壱、自分の話の続きは書けない(必ず第三者の話を挟む)
弐、書き込む時は頭に『⇒8番の続き』の様にそれがどの話の続きかを書き込む
参、この問題に参加した人は無条件で自分の名前を話に使われます(自分の名前が撲られようと食べられようと恨みっこ無し)】

では宜しくお願いします

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

少年は大きく声を荒げたかと思うと、すぐに狼のいるところへ向かった。少年はわずか12歳にしてハンターとして皆に慕われている人間だった。

⇒7 ⇒9

⇒始まりより だが村人たちは相手にしようとはしなかった。

⇒6

→はじめから あれから十数年。 今日もあの声が聞こえる あの晩少年が消えて以来、死んだはずの少年の叫び声が毎日村に響き渡るのだ。

⇒3

⇒3番の続き 村では苦情が絶えなくなった為、調査団が派遣された。

⇒16

⇒冒頭より 村人が集められた。 この中に、人狼が紛れ込んでいるらしい。

⇒10 ⇒11

2より→そこで村人はこの少年をどのようにしてとっちめようか考えた。すると老人がある秘策を思いついた。

⇒8

⇒1番の続き だがある時少年は山で狩りをしていたところ 山の崩落に巻き込まれてしまう。 村人は必死で探しましたが一向に少年が見つかる気配はありません。

⇒12

⇒6より それは、少年と狼を1つの部屋に閉じ込めるという残酷なものだったが、村人の中に異議のある者はいなかった。何故なら……

⇒17

1 しかし今回の行動は余りにも無謀であった。少年の目の前に広がる黒の絨毯。少年も初めて見るような大規模な群れであった。

⇒18  ⇒20

5より→そのなかに天童魔子という占い師がいた。占い師は言った。「人狼をいけにえとしてささげなさい。」と。

⇒108

5より→村人たちは人狼と疑わしいものを、村から追放していくことにした。

⇒29

→7の続き しかし、村人のほとんどが諦めても探し続ける少年がいました。彼の親友だったSNCです。 SNCは来る日も来る日も山をほりつづけていました

⇒13

12より→SNCは小学校の同級生でした。SNCは転校したばかりのころいじめられていましたが、少年はそのいじめからかばってくれました。そのため恩返しがしたかったのです。

⇒117

⇒12より それを見た村人は、呆れ果て、たまに見掛けては指指して笑うようになりました。

⇒25

⇒始まりから 少年の叫びは一瞬だけで、すぐに聞こえなくなった。 それは…

⇒19

⇒4の続き 調査団は音の原因を探した結果あることに気が付く。 これは我々をおびき寄せる罠だ!!!

⇒38

8より→というのもその老人は村の長老であり、また村人が信仰していた「カピバラ教」の教祖だからでした。そして少年は「14才教」という異教を信仰していたので迫害のためのいい機会になると思ったからです。

⇒26

⇒9より 少年は群れの向かう方向に素早く目を走らせた。 「そうだ、あの方向には確か…」 もうあまり考えている時間はない。 狼の濁流の行きつく先へ向かい、少年は転げるように崖を走り降りた。

⇒24

⇒15の続き 村人の1人が少年の喉を切り裂いたのだ!!

⇒23

9より→ところが少年にはある自信があった。というのも少年は黒い群れを数発でなくすバズーカを持っていたからだ。

⇒30

8より→少年はとんでもなく強かった。強すぎるが故に他の村人は少年を恐れていた。

⇒31

⇒9の続き 事の重大さからすぐに村長を中心とした議会が開かれた

⇒115

19より→なぜなら村人は雛見沢症候群のL5を発症していたからです。

⇒106

18より→しかし、走っている途中で少年は小さな石に気づかなかった。そして転倒して気を失ってしまった!

⇒39

⇒14の続き ですが山を掘り続けるSNCの手はやがて異様な形へと変異していきます。そう!進化が始まった瞬間でした!! 今こそ新人類誕生の瞬間です!

⇒27

⇒17より けれど、捜しても捜しても少年は見つからなかった。 いつも少年が嘘を叫ぶ場所には、大きな足跡と、死臭だけが残っていた。

⇒114

25より→SNCの手は掘りつづけているうちに熊のような爪が生えるようになり、さらに毛が深くなってさながら「熊手」のような状態になっていた。

⇒28

⇒25より 人類はその新人類を「超人」と言う区別にし、「ホモ・ヤバイス」と言う学名をつけた。

⇒34

11より→まず人狼と疑われたのは「最近この村に来た」という松神だった。

⇒107

20より→早速バズーカを黒い群れに撃ち込んだ。すると………

⇒35

21より 狼と少年を1つの部屋に入れてから誰かがつぶやいた 「…あの少年なら狼を倒して出てくるんじゃないか?」

⇒32

31より→そこで村人はそんな強い少年を倒すためにどのようにしたら良いか考えた。そこで少年が唯一アレルギー反応を示す牛乳を料理に大量に入れることにした。

⇒32

2より⇒ 少年は村長の息子だった。 村長は悪政で村民全員から嫌われており、その息子もまた息子というだけで無視されていた。 そんな中少年は村民に無視され、親からは十分な愛情を受けられず、自暴自棄になっていた。 こんなことならいっそ狼に皆食べられてしまえばいいと思っていた少年の前に、光り輝く何かが近づいてきた…

⇒36

28より→その「ホモ・ヤバイス」は文化人類学者や生物学者はもとより、一般人にも注目を集めた。その中でも1人「ホモ・ヤバイス」の特性に注目している人物がいた。ベンチャー企業「ラテシン」社の社長、ツォンだ。

⇒37  ⇒49

30より→「ふふふふふ」という声が聞こえた。そこでさらにバズーカを撃ち込みまくった。

⇒51

⇒33より ハ○ルの動く城である

⇒70

⇒33より ハ○ルの動く城である

⇒42

16より→というのもその少年はアメリカのFLIの捜査官だということが発覚したのだ。

⇒110

24より→少年が目を覚ますと、そこは洞窟の中だった。そして辺りを見回してぎょっとした。少年のすぐ横にはなんと狼がいたのだ!

56

3より⇒ 「祟りじゃ…祟りじゃ…」 何か事情を知っていそうなおじいちゃんも、最近じゃあこれしか言わない。 …まったく、誰も分かっちゃ居ない! 俺が、俺のみがこの霊の悩み祟りを解決できるたった1人の堕天使ア・サーリンだということを! お年頃のSNC君はそう思い、声のする危険な森の方に歩いていきました。 すると…

⇒44

34より⇒ツォン社長は「ホモ・ヤバイス」を利用して全人類を進化させる計画を打ち立てた。そして人類史上最も凶悪なプロジェクト「プロジェクトホモ・ヤバイス(略称:ホモ)」が始動し始めてしまったのだ

⇒46

37より→「あなた、どうしたの・・・・。あああああああ!」叫んだのはまりむうだった。裕福な家庭で育ったまりむうは親の反対を押し切ってSNCとひそかに結婚したのだ。

⇒58

⇒始まりの続き しかしその声に反応する村人は誰もいない。 それもそのはず、すでにこの村は廃村になっているのだ。 では何故この少年はここにいるのか。

⇒47

⇒40より うろの空いた怪しい大樹があり、案の定そのうろの中には……

⇒45

44より→しくしくと泣いている女の子の幽霊がいた。その子の名前はえぜりんだった。

⇒50

41より→しかしプロジェクトの内容を勘違いした団体、通称百合組によるプロジェクトの邪魔が始まった。

⇒49

43より→少年は戦争で負傷したことで記憶を失っており、数年後に起きたときにはすでに村人は全員殺され、侵略された後だったのだ。しかし、少年だけは奇跡的に助かった。なぜなら・・・

⇒69  ⇒88

44より→片方の頬に大きなコブのついたおじいさんがいた。

⇒122

46より→それはみんという同じくベンチャー企業「百合組」の社長を元締めにホモヤバイスの遺伝子を全員が女性になるように操作を行うグループだった。

⇒52

⇒45より SNC君はえぜりんちゃんを家に連れて帰ったものの、じいちゃんはえぜりんちゃんを見るなり 「祟りじゃあああああああ! そやつを家へ入れるでない!」 と言った。 だが、使える部屋はSNC君の部屋のみ。 お年頃のSNC君は緊張していたのだが、いきなりえぜりんちゃんが口を開いた。

⇒73

35より→バズーカの煙が消え、そこから現れたのは………

⇒55

49より⇒「百合組」の主張のあらましはこうだ。 「人類の全てが男になってこの世にホモしか残らないなんて...そんな世界認めない!!この世の全てを女性だけにするんだ!!」 こうして「百合組」と「ラテシン」の凄絶な戦いが始まることになった。 だが「ホモ・ヤバイス」SNCはそのことをまだ知らずに山を掘り続けていた...。

⇒53  ⇒54

⇒49より ツォン社長は百合組の脅威をいち早く察知すると、手下共に総力を上げて潰せと命じた。「プロジェクトレズ・ヤバイス(通常レズ)」である。

⇒121⇒123

52より→SNCの姉は不妊症に悩まされていた、そこでSNCは山で「不妊に効くハーブ」を探していた。そんなSNCにツォンとみんが話しかけてきた。

⇒57

51より→中から魔神のようなものが飛び出してきた。「やあ、僕はtsunaだ。なんか用かい?」と少年に語りかけてきた。

⇒116

39より→さっそく少年は狼に話しかける。「は、ハロー。」しかし狼は身動き一つせぬままこちらを睨みつけるままだ。そこで少年は狼と仲良くなるために何をすべきか考えた。

⇒61

⇒54より ツォン「わんわんお!」 ミン「夕飯当てますキラ」 SNC「ちょっと用あるんで」 二人の第1作戦は失敗に終わった……

⇒118

→42より、その声に驚いた捕獲団団長のノーネームはその方向へ銃弾を発射してしまった。

⇒59

⇒58より 撃たれたのはSNCだった。 銃弾はまりむうに向かって一瞬にして放たれた。 と、その時。 まさに超人的スピードでまりむうと銃弾の間に入ったのだった。

⇒60

59より→そしてSNCは撃たれた。ところが・・・・、なんとSNCの傷はすぐに消えたのだ!

⇒64

56より その後、話しかけたり物で釣ろうとしたが狼は興味をしめさなかった。 しかもじりじりと近づいてきている。 万事休す。と思ったが、 僕と狼の間に立ち塞がる影が現れた。 「あ、あなたは・・・?」

⇒63

61より→それは「伝説の柔道家」シトウだった。

⇒63

⇒62から 「おい!そこの少年!この白い狼は俺の相棒だ。用事があるなら俺を通してもらおうか!」シトウは逞しい僧帽筋をピクつかせながら言い放った

⇒68

⇒60より まりむうは泣いて喜んだが、何故一瞬で傷が癒えたのか、大きな謎が残った。

⇒77

⇒はじめから 少年の名を、仮にモハメドとする。

⇒66  ⇒67

65→モハメドはあらかじめ用意していた狼の着ぐるみを着た

⇒104

65より→『そしてモハメドは動物を殺したことがある。だからモハメドは狼を殺せる』「はいこの論法は正しいかな?」ここは水平学園中等部のある日の国語の授業、牛削り先生が言うと、toshが答えた。「違います。」

⇒75

63より→しかしシトウの様子を見て少年はなぜか狼を持相棒にできるその能力に感激した。そして言った。「僕を弟子にしてください!」

⇒81

⇒47番の続き 書き込み中

⇒105

⇒36より その中から出てきたのはハ○ルを完食した天童魔子さんだった。 「お腹が空いたのです。一人ぽっちじゃまだまだ足りないのです。」 そんな魔子さんを前にして、少年は……

⇒71  ⇒72

70より→「ふん、君は人を食べるそうだな。ならば、これを食ってみろ!!!!!」それはシュールストレミング100000000000000個とサルミアッキ1000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000個の詰め合わせだった。

⇒112

⇒70より 勿論逃げ出した。 だが天童魔子さんの眼力は半端なものではなかったので、すぐ見付かってしまった。

⇒85

⇒50より えぜりんちゃんの口には鋭い牙が生えていた。 心なしか頭部には可愛い獣耳が生えているような気がする… …が、それどころではない。 えぜりんちゃんはSNCの腕に噛み付いている! お年頃のSNCは自分の腕をえぜりんちゃんの口から…

⇒74  ⇒78

73より→すぐに離した。「な、何をするんだ!」そういうとえぜりんは「ふふふふふ」と言って変化した。ジュラル星人に。

⇒109

⇒67番の続き 書き込み中

⇒76

75より→その日から好太郎美はモンスターペアレントと化した。

⇒82

→64よりまりむうは疑問を解消するためにSNCに弾丸を打ちまくった

⇒79

⇒73より いや間違った。 えぜりんちゃんの口にもっと突っ込んだのだった。

⇒83  ⇒91

⇒77より だが、SNCには何が起きたのか全くわからず暴れてしまった。 SNCは泣きながらまた森の奥深くに消えていった……

⇒80

79より→それに驚いたまりむうはSNCを追いかけた。ところがツォンも負けじと追いかけてきた。

⇒101

⇒68の続き  少年の嘆願に対して、シトウは一瞬迷うそぶりを見せた後言葉をつづけた。「ほぅ、我の言葉無き獣と心通わせる秘術を会得したいと申すか。その意気やよし。しかし、少年、お前はなぜ力を求める。まずはそれが聞きたい。」 その言葉に対して、少年は…

⇒86

⇒76の続き そう、息子に対する偏愛が彼女の体を異形の姿へと変貌させたのだ。好太郎美の筋骨は異常発達し、身の丈は5mを超え、それに合わせるように彼女の身体は巌のごとく頑健でそれでいてしなやかな筋肉の鎧に包まれた。

⇒84

⇒78より 「ぐびゅるぶらごぎゅぎゅうぅぅ…」 腕は喉の奥まで達し、湿った奇妙な声をあげてえぜりんちゃんは姿を消した。 …と思ったら、そこには一匹の…

⇒93 ⇒100

82より⇒toshはそれを見て気付いた...何故あの時牛削りさんがあのような明らかに違う、わけのわからない質問をしたのか...そう、これは全て牛削りさんが仕組んだ罠だったのだ! 「大変だ」toshはすぐに誰かに連絡をとろうとした... その時である!

⇒92

→72より み つ け た の で す とうとう捕まってしまった。 丸呑みにされた少年は天童さんのお腹の中で考えることにした。 なんとかここから出ないと・・・! すると横から声がかかった 「おや?お客さんかい?」

⇒99

81より→「最近、僕たちの村にはこの狼以外にもたくさん狼が来て困っているんです。少しでも狼をなだめたいと思って。」シトウは少し考えてから答えた。「よかろう、ただし1つ条件がある」

⇒98

2より→ それはそうだ。 叫んだ少年はすでに死んでいるのだから。 その死の原因は…

⇒94

47より→ カメオ「って言う冒頭分の小説を書こうと思ったんだけどさ、思いつかなかったんだよね(´・ω・`)」 さて、どうしたものか

⇒89

88より→「そうだ!ゴーストライターのさしゃこさんに頼もう!」さっそくカメオはさしゃこにゴーストライターとして小説を書く依頼をした。

⇒90

⇒89番の続き  それから1ヶ月後のことだった。  さしゃこの仕事場のマンションでカメオとさしゃこの遺体が発見された。初動捜査に入った新米刑事SNCは二人の身体に揉み合った痕跡があったので、喧嘩の末の相打ちだと早々と推測を立てた。しかし、さしゃこの担当編集の話だと完成目前の新作小説の紙の原稿が昨日にはあったというが、そんなものは切れ端一つすら見つからない。  配属されたばかりでこんな面倒な事件とは……。SNCは頭を抱えざる得なかった。

⇒97

⇒78より 「俺の…俺の左手が疼くっ!」 そう言いながら腕を突っ込むSNCに、えぜりんちゃんはもう涙目だ。 「やめてくださいっ!何でも、何でもしますから!」 その言葉を聞き、お年頃のSNCはひらめいた。 「えっと、じゃあ…

⇒95

84より→「どうしたのかな?」牛削り先生がtoshを見つけた。toshは「こんにちは。」と答えた。牛削り先生は「何電話しているの?」と質問した。そこでtoshは・・・。

⇒96

83より→犬が倒れていました。SNC君はすぐに駆け寄って「大丈夫かい?」と声をかけました。「わんわわん!」それはずっと前から行方不明になっていたSNC君の飼い犬のしゅんわでした。そう、しゅんわは地縛霊であったえぜりんちゃんに憑りつかれていたのです。「ごめんね」そういうとSNC君はしゅんわとともに家に向かって帰っていくのでした。(完)

しゅんわ君よかったね!これからは『永遠に』一緒だね!

87より→いったいなぜ? (完)

質問1、少年の死と狼は関係ありますか?

91より お年頃の男の子がやってもらいたいものと言ったら、やっぱりアレしかない! SNCは言った。 「お願いします。僕の宿題手伝ってください!」 見かけこそ若いが、実はずいぶん前から木のうろに潜んでいた人狼の幽霊えぜりんちゃん。 その目で見てきた歴史の知識だけは確かだ。 …と思われたが、所詮は半獣。頭の出来はお察しである。 SNCは間違いだらけの宿題を提出し、先生に大目玉を食らってしまった。 「今度はもっと頭のいい幽霊に巡り合って…いや、やっぱり色っぽいお姉さんの幽霊…」 涙を浮かべてつぶやくSNCは、やっぱりお年頃なのであった。 (完)

⇒91

核心

愛する者の命か村人全ての命か……自分含む全ての者の命か………

ゴーストライターってそう言う意味なんだ!!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚ 何処かのお兄ちゃんみたいに食べた相手を逆に支配しちゃえ!

w

最後全員が狼になったら何を食べるのでしょうね?w

r

ハーメンルン…おまえもか………

a

ここは水の神様から苦薬(苦ダンゴだったかな?)を貰って食べさせなければ!

a

┌(┌^o^)┐ホモー ヤバイす………

→始まりより 。 (完)

カーン!(鐘一つ)

⇒始まりより それがこの村に伝わるリアル人狼ゲームの開始の合図であった。 食料危機と暇つぶしを同時に潰せるまたとないチャンス 村人もみんな血沸き肉躍る疑心暗鬼のゲームに挙って参加した。 さぁ~て、人狼だ~れだ?(完)

オマエヤーψ(^・ω・^)ξつ (ノ゚Д゚)ノ

66⇒ 今大人気ゆるキャラの狼が来たぞ~っと村おこしを成功させたのであった。(完)

メロン熊みたいなのですかねぇ~

69⇒彼は自らを『真祖』と名乗り 自らの村(ベースの少年の記憶と混在している)の復讐として 仲間を増やし戦争を引き起こし村を壊滅させた狼たちを狩る『人狼ハンター』となったのある。 これがヴァンパイヤと狼男が代々仲の悪い真相なのです。(゚д゚)ゞ(完)

吸血鬼と狼男は主従関係と思ってましたけどこんなパターンもあるのですね。頑張れ少年!狼男を駆逐するその日まで!

23⇒村人たちは疑心暗鬼となり村は惨劇と化しました。 その争いを止めたのが村の守り神の(゚д゚)なのです。 自らの身を挺して村を救った(゚д゚)に感謝を示し 毎年夏が近づくと腸を捧げ二度と村を荒らさないよう厳重に封印したのでした(完)

めでたしめでたしですね………腸!?牛とか羊のですよね?

29⇒むろん松神は反論した。 自分が村に来たタイミングであまりに出来過ぎている。 しかし村人は話を聞いてくれない そのとき松神は村人全員に狼の耳が生えていることに気付いた。 嘘つきオオカミ少年ならぬ嘘つき人狼村だったとは・・・(完)

その後 少年の姿を見たものはいないのですね?わかります

10⇒村人は占い師の言うとおりに一人の村人を生贄にした。 しかし人狼は一匹ではない。他にもいるはずだと占い師は言う。 次の日も次の日も占い師は占い人狼と村人を仕分けていく。 そして村人が半分をきった頃になってようやく 占い師が怪しいんじゃないかとおもったが時すでに遅かった。 占い師は『狐』。 人狼では狼に殺されず狼か村人を勝たせることを勝利条件とする第三勢力。 横取りの妖狐。 皆殺しの共食い狐 それが天童魔狐だった。(完)

…………?あれ?『人狼を生け贄に』ですか?(゚д゚)さんが選別したのは本当に狼男だったのだろうか………

r

(゚д゚)さんからしたら獲物が増えただけのような………

38⇒彼の担当はUFOやミステリーサークル絡みを調査するモルダー捜査官。 これは彼からのSOSなのか?それとも警告か? 真相は来週放送のX-ファイルをお見逃しなく。 (´・ω・`)っピッ 手の込んだ新ドラマの番宣に見いていたカメコはテレビを消したのです(完)

あるあるネタですねw 『見る意味ないやん!』と突っ込み必至!w…まあ見ますけどね

87⇒生前嘘ばかりつき過ぎて本当に狼が来た時に誰にも相手にされずかみ殺されたのでした。 嘘を憑き過ぎると死んだ後も誰からも相手にされない。 今日の教訓でした(完)

嘘つきは泥棒の始まり。嘘の終わりは人生の終わりでしたね(‐人‐)

a

(゚д゚)さん…『一人じゃ足りない』って言ったのに!お腹減るの早すぎだお!w

g

一匹狼故 世俗の情報に疎かったのが敗因ですね。人や狼に勝てる程度で喧嘩売って良い相手ぢゃないw

a

仲の悪かったグループが巨大な敵を前に手を組むのは王道ですね。しかしカニバリ卿 爵位持ちですか!?勝てますかね?

22⇒しかし話しはまとまらずそうこうしている間に狼の群れが… ´°∀)´°д)´°д)´°д)°д)`°д)...:.;::..ω・`)(完)

結団より決断を優先すべきでしたねw

g

そんなたけし城に出てくるような武器で狼と戦わなくて良かったんぢゃw

a

身長も10メートルを超える(°∽貝∽°)を虐めるものは居なかったとかw

46⇒こうして「プロジェクトホモ・ヤバイス」の計画は敗れた。 愛が世界を救ったのだ(完)

いやもう何が何やらw

88より すると、いつの間現れたのか、カメオの目の前にゆらりと立っている不思議な女が答えた。 「簡単なのです!親切な魔法使い、天童 魔子さんに頼めば、どんな物語も全部完結させてくれるのです!」 カメオは、はたと膝を打った。 「そうか!どうして思いつかなかったのだろう!」 間もなくカメオの小説は無事完結した。 そして、綴じられた原稿の束にはカメオの血痕が… 「謝礼はちゃんといただいたのです」(゚w゚)モグモグ 【完】

まあ、当然こうなりますわねw これって印税(゚д゚)さんに入らない?

⇒23番の続き

最後の文だけで既に一つの物語ですねw

g

此処に来て┌(┌^o^)┐まで出てくるのか!収拾つかなくなりそうw

q

嘘を憑いて?とり憑かれたのですか!? 十数年前のお爺さんならおじさんかな?ずっと此処に放置ですか…

⇒53番の続き

カオスやぁ!カオスの世界やぁ!

答え

狼が出たぞ!
少年の声が村中に響き渡った
少年の名を、仮にモハメドとする。
『そしてモハメドは動物を殺したことがある。だからモハメドは狼を殺せる』「はいこの論法は正しいかな?」ここは水平学園中等部のある日の国語の授業、牛削り先生が言うと、toshが答えた。「違います。」
(そんな……なんてこと!)
toshの母親である好太郎美は戦慄した。好太郎美は牛削り先生に多大な恩がある。彼がいなければtoshを水平学園に入れることなんか出来なかった。だから、牛削り先生に逆らおうなんてゼッタイに思えない。
(……でも、しかし、まさか、わたしのtoshちゃんが牛削り先生にっ!)
その日からなぜか好太郎美はモンスターペアレントと化した。
そう、息子に対する偏愛が彼女の体を異形の姿へと変貌させたのだ。好太郎美の筋骨は異常発達し、身の丈は5mを超え、それに合わせるように彼女の身体は巌のごとく頑健でそれでいてしなやかな筋肉の鎧に包まれた。
toshはそれを見て気付いた...何故あの時牛削り先生があのような明らかに間違った、わけのわからない質問をしたのか...そう、これは全て牛削り先生が仕組んだ罠だったのだ!
「大変だ」toshはすぐに誰かに連絡をとろうとした...
その時である!
「どうしたのかな?」牛削り先生がtoshを見つけた。toshは「こんにちは。」と答えた。牛削り先生は「何電話しているの?」と質問した。そこでtoshはとっさに大きな声を出しました。
『狼が出たぞ!』
少年の声が村中に響き渡った。

牛削り先生は動揺し抑えようと襲い掛かったそのとき
toshの身体は異常発達し、身の丈は5mを超え、それに合わせるように彼の身体は巌のごとく頑健でそれでいてしなやかな筋肉の鎧に包まれた。

人狼族の血が覚醒したのだった。

牛削り先生は驚きを隠しえない。
こうなる前に手を打ちたかったのに・・・・

toshの父、モハメドはその昔に狼を殺しその身に呪いを受けた。

牛削り先生の親友であり恋敵であったモハメドの呪いは一族にを巻き込み人狼と化した。

牛削り先生は苦渋の決断の末に人狼を皆殺しにした。

しかし彼が愛した好太郎美とそのお腹にいた子供には手を出すことが出来なかった。

彼らは普通の人間だと思いたかった。


しかし年月が経ち次第に狼への片りんを見せつつあった。

こうなる前に、どこか安全な場所に匿うつもりだったのに

こちらの後ろ暗い思惑を察し逆に人狼化を早めてしまった。

こちらに強い敵意をむき出しにしている姿はもう彼の知っているtoshではなかった・・・・



『そして牛削りは人狼を殺したことがある。だから牛削りは人狼であるtoshを殺せる』

当然答えは「いいえ」だった。





皆様 沢山の素晴らしいお話をありがとうございましたm(_ _)m

— 話のオチを募集します

保存しました

参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。

💬 参加者チャット

この問題、気に入りましたか?

📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)