ウミガメのスープ

手紙

作者: もんもん

手紙
ある日、少年に遠い友達から手紙が送られてきた。
それを開くと、そこに書いてあったのは、2種類の記号。
しかし、少年は涙を流して喜んだ。

一体なぜか。
若干知識問題かもです

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

いいえ

手紙の文字数は二文字ですか?

No

いいえ

記号は平仮名、カタカナ、漢字などの文字ですか?

No

はい

友達の置かれている状況は重要ですか?

Yes

はい

重要人物は少年と友人のみですか?

Yes

はい

現代日本で成立しますか?

Yes

いいえ

友達は病気か怪我をしていますか?

No

はい

手紙の内容は文章として成立していましたか?

Yes

いいえ

人死にますか?

No

はい

核心モールス記号ですか?

Yes

いいえ

非現実要素はありますか?

No

いいえ

手紙の媒体(便箋か電子メールか)は重要ですか?

No

はい

少年は目が見えていますか?

Yes

はい

遠いとは物理的な遠さですか?

yes

友人は少年と同姓、同年代ですか?

Yes no 関係ない方が多い

いいえ

「ある日」がいつなのかは重要ですか?

No!

いいえ

文の意味する内容特定は重要ですか?

No

はい

2種類の記号が手紙の本文でしたか?

yes

いいえ

男は危機的状況にありましたか?

No

はい

核心モールス信号で大好きとでも送られて来ましたか?

Yes

いいえ

ずっと便りのなかった友人からモールス符号の手紙が電信機で送られてきましたか?

No

いいえ

友人がモールス信号を送れるようになったことを伝えるものですか?

No

いいえ

電話もない時代の話なので、少年と友人は電信で文章のやり取りをしていましたか?

No?

答え

少年は大の無線好きで、いつも遠く離れた友達と無線をしていた。その友達のうちの一人、少女がある日珍しく手紙を送ってきた。
少年がその手紙を開けると・とー2種類の記号でしか書いていなかった。
しかし、少年はモールス信号を理解していたため、好きだよと書かれていたことを理解できた。
シャイな彼女らしかった

— スープパートナーは甘木さんとあさりさんです

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