男はそこで7日間過ごして帰ってきた
しかしそんな男を自宅で待ち構えていたのは、ベッドで息絶えている、変わり果てた妻の姿だった。
あまりのことにショッキングショッキング。一瞬にして髪から色素がなくなり、男は白髪になってしまった。
さて、なぜ妻は死んでしまったのだろう?
【ウミガメ】【闇スープ】

浦島太郎ですか?

YES*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・* [良い質問]

妻は老死による衰弱死ですか?

正解とさせていただきます! [正解]

妻は時間の経過に勝てませんでしたか?

YES 老衰です [良い質問]

妻はベットで拘束されていましたか?

NO

男はその後鶴になりますか?

なりませんw

1 そして玉手箱を開けお爺さんに。妻は老衰ますね!

perfect!!! 正解とさせていただきます^^ 解説へGO![編集済] [正解] [良い質問]

夫がずっと音信不通で乙姫様の元に通っていたのを知って嫉妬に狂い死んでしまいましたか?

NO

乙姫とはトイレの音を消すアレですか?

NOw

妻は夫がとうに死んだと思って生命保険で悠々自適に暮らしていたのですがある日若かりし頃の夫が現れたので迎えが来たんだと思い天命尽きましたか?

その発想はなかった
妻がいるはずの我が家へ帰宅し、妻の部屋へと向かった。
『ガチャ』
「ただいまー。おーい、俺だ。7日間も空けててすまなかったな」
しかし妻のベッドには、しわくちゃのおばあさんの遺体が横たわっていた。
そう、男が竜宮城に7日間滞在している間、地上で70年間の月日を経て老死した妻である。
「ひ、ひゃあ!」
浦島太郎は突然のことに気を動転し玉手箱をゴトッと落とした。
『もくもくもく…』
煙を浴びた浦島太郎は、白髪のおじいさんになってしまった。