相手は、がっかりしたが、その後、喜んだ。
状況を説明せよ。
【ウミガメ】【闇スープ】

この物語に子どもは登場しますか?

No

タイトルは関係ありますか

あるけど、遠回りになるのでno

登場人物は2人だけですか?

No

登場人物は家族ですか? [編集済]

No

某騒音ババーは関係ありますか?

No,補足としてはいります

婆さんにはめられて「まだ元気じゃねえかw」的な?

No

オカルト・ファンタジー要素はありますか?

No

賑やかな夜の街での出来事ですか?

No

電車で席を譲られまだ元気だこの野郎!ですか

なぜ分かったし、電車で席譲り、断られたyes!!

場所を特定することは重要ですか?

Yes!

譲った席をほかの人が横取りしましたか?

Yes!!

結局また座れたので喜びましたか?

No!

譲られた席を横取りされたことで座った人以外が得しましたか?

No

その行為に側に居たババァーの娘さんが好意を寄せましたか。

お、ババァの娘さんでは無いが…

がっかりしたのは、席を譲るべきであるような年寄りに見られたからですか?

No,申し出を断られたからです

隣に美人のお姉さんが乗車してきて眼福だった? [編集済]

No,14と合わせて考えて下さい

場所とられたから座れないのでスクワットでもしていたら世界最速の男になれましたか?

No,短期間でなれるかw

美人のお姉さんにその様子を見られて『あんたなかなかの良い奴じゃん。どう、一緒にゲーセン行かない?』『シャー!』ですか?

そんな感じです!解説いきます!

席を譲るという好意を見ていたJKに話しかけられて(;´Д`)ハァハァ?

完璧!

その行為を見ていた隣のクラスのちょっといいなと思ってた女の子に告白されたんですね(゚∀゚*)

源助でした。
ここは満員電車の中。私は何とか座席に座ることが出来た。
しかしまあ窮屈な車内だ。
若者は皆小さな液晶を見つめ、無表情である。
しばらくすると一人の老人が車内に入ってきた。
老人は席が空いていないか見回したが、直ぐに諦め手すりにもたれかかった。
周りは無関心。車内はぎゅうぎゅう詰め。
私は迷った。
普段ならすぐにでも変わってあげようと思う。
だが老人との距離は遠く、間には何人もの壁が立ちふさがっている。
無視するか?いやでも老人にこの環境はキツイぞ。さあどうする?
私は立ち上がった。
すいません、すいませんと若者に謝りながら間を通っていく。
老人の前に移動して、手のひらを席へと指してこう言った。
「よかったら席に座ってください。」
「……せっかくですが、お断りします。お気遣いありがとうございます。」
私はショボンとなった(´・ω・`)
恥ずかしながら席へと戻ろうとした。
ババアが座っていた。
私はうつむきながら、手すりを掴んだ。
降車の駅で降りる。泣きてぇ。
すると一人の若者が近寄ってきた。何だろう?
「あの…私感動しちゃいました!
私も変わってあげようと思ったんですけど、勇気が無くて……。
勇気があるんですね、素敵です!
だから落ち込まないでくださいね(//∇//)」
元気がでました。関係無いけどいい匂いでした。
/ \
((⊂ ) ノ\つ))
(_⌒ヽ
ヽ ヘ }
ε≡Ξ ノノ `J