彼の生業はコンサートの音響操作、いわゆるPAである。
20年前、彼はミュージシャンのためのモニターでハウリングを起こし大目玉を食らったが、持ち前の鋼のメンタルで居続けた。
夕べ、彼は同様のミスを犯した。
彼は直ちに辞表を提出した。
なぜか。
【ウミガメ】【闇スープ】

ハウリングで耳を壊して、音響の仕事を続けられなくなりましたか?

YES!ほぼ正解ですが、、なぜ20年前は無事に済んだか、織り込めますか? [良い質問]

もう辞めたかったから、わざとハウリングを起こした…ではダメですか?

NO なるほど、、こういう解説ならおもしろくなるのですね。。

20年前はモニター越しで、今回は直接でしたか? [編集済]

ありがとうございます…! [正解]

1 20年前は耳が良かったので大きな音になる前に止めれたが現在は年老いているのでハウリングに気付かず鼓膜がパリーンしましたか?

no
(Mステ等でも目にしたことがあるかもしれない)
耳の中に突っ込むイヤーモニターでハウリングを起こした場合、、
ミュージシャンの商売道具である耳に重大な損傷を与えることになる。
それにより高額賠償が発生した例が実在する。