ウミガメのスープ

目指せ金メダル

作者: 和菓子屋さん

なんの特徴も無い彼は、ひょんな事から走る事が得意になった。

一体何故?

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

はい

走ること、というのは陸上競技での走る種目と考えていいですか?

yes!

いいえ

SFますか?

no!

はい

彼は人間ですか?

yes! ミスリード!

いいえ

いじめは関係ありますか?

no!

いいえ

子供から大人になることは関係しますか?

no!

いいえ

なんの特徴も無い、というのは得意なことがない、と言い換えていいですか?

no!  でも、置き換えても問題はないです

いいえ

何か事件などに巻き込まれて否応なく走るはめになったのですか?

no!

いいえ

彼はスポーツ義足を着用しましたか?

no!

はい

彼以外にも登場人物はいますか?

yes! ミスリード!

いいえ

彼は病気ですか?

no!

はい

彼は2次元的存在ですか?

yes!

彼は物語の登場人物で、何らかの理由で走るのが得意になりましたか?

ほぼyes!

いいえ

アニメの群衆が逃げるシーンに出てくるモブキャラですか?

no!

いいえ

アニメの群衆が逃げるシーンに出てくるモブキャラですか?

no!

いいえ

マリオがスターをとってヤッフー! ですか?

no!

いいえ

彼以外の登場人物とは彼の作者ですか?

no!

はい

彼は彼自身の足で走ることが得意になったのですか?

yes!

はい

ひょんな事、とは現実でよくあることですか?

yes!

いいえ

空想科学読本のように、描写された演出を真面目に検討すると、彼は超スピードで動いていると結論付けられましたか?

no! ひょんな事は現実でよくある事です

はい

これはどんな人でも起こりうる話ですか?

yes!  ミスリード!

はい

彼以外の登場人物が、彼が走ることが得意になるきっかけを作りましたか?

yes!

いいえ

遅刻すると残像が残るスピードで駆け抜けますか?

no!

いいえ

彼は危機的状況に陥っていましたか?

no!

はい

彼以外に登場する重要人物は一人ですか?

yes!

いいえ

彼は脚が不自由でしたか?

no!

いいえ

タイトルから、これはオリンピックに関係ありますか?

no! 全くです!目指せるぐらい足が速くなっただけです!

いいえ

走れメロス!みたいなのですか?

no!

いいえ

ヒロインに部活に勧誘されて、なんやかんやあって、秘められた才能が開花しますか?

no!

はい

彼は一瞬で走ることが得意になったのですか?

yes!  一瞬で得意になりました

いいえ

もう一人の登場人物は彼の彼女ですか?

no!

はい

彼は何かの道具によって走ることが得意になったのですか?

yes! ミスリード!

いいえ

誰かに追われていますか?

no!

いいえ

ドラえもんですか?

no!

いいえ

仮に、彼が大会に出た場合、失格になる可能性はありますか?

no!

彼ともう1人の登場人物が2次元的存在であることは重要ですか?

yesno! もう1人の登場人物も二次元的存在であるとは言っていない筈です

いいえ

その道具を与えたのはもう一人の登場人物ですか?

no!

いいえ

道具とは、食べるものですか?

no!

いいえ

早送り、ですか?

no! 違うけど出題者は納得しました。良質です!

はい

走ることが得意とは、走るのが速いということですか?

yes!

いいえ

彼が走ってる絵に集中線を入れて速く走ってるように見せた、ですか?

no!

いいえ

道具は機械ですか?

no!

いいえ

その道具は足につけるものですか?

no!

いいえ

「徒(かち)」から行人偏を消して「走」にしましたか?

no!

この二次元的存在は有名ですか?

yesno!  ミスリード!

はい

彼の存在する2次元的世界では、彼は足が速くなっていませんか?

yes! 本来ならばそうでしょう

いいえ

彼は棒人間ですか?

no!

いいえ

彼が速くなっているのではなく、他が遅くなっていますか?

no!

いいえ

彼は絵ですか?

no!

いいえ

彼はゲームの中の登場人物ですか?

no!

はい

彼に触れることはできますか?

yes!  出来るといえば出来るでしょう

いいえ

彼は影ですか?

no!

いいえ

もう1人の登場人物が彼を操作することは出来ますか?

no!  操作は出来ないとみていいでしょう

はい

道具はもう一人の登場人物が使いますか?

yes!

はい

彼の世界に存在しない、もうひとりの登場人物による操作で、彼が加速したようにもうひとりの登場人物には見える、ということですか?

yes!  大体だけどそんな感じです!

はい

道具は何かを描くものですか?

yes!  ミスリード!

いいえ

彼は漫画の登場人物ですか?

no!

いいえ

道具とは彼のことですか?

no!

はい

道具はペンでも鉛筆でも筆でもいいですか?

yes! というか鉛筆です!

いいえ

彼は写真にうつっていますか?

no!

はい

鉛筆は黒だけですか?

yes!

いいえ

もう一人の登場人物は絵師ですか?

no!

いいえ

彼はアニメのキャラですか?

no!

はい

君は、まさか…ただしくん?算数のただしくんじゃないか!

yes! 正解あげるけどちゃんと答えて下さい!笑

はい

さんすうですか?

yes!

はい

63さんすうのもんだいにとうじょうする人たちは、もんだいによって足のはやさがかわりますか?

yes! そういう事です。こっちに正解移しますね

はい

核心もう一人の登場人物は問題の回答者で、回答者が算数で彼の走る速度を求めたけど、本来の答えより速くなってしまいましたか?

yes! 大正解!

はい

核心計算を間違えて10倍速になったりしますか?

yes! そんな感じです。正解こっちに移しますね

核心「+」が「×」になるですか?

これも正解です!

答え

『問題:太郎君の家から学校まで1.2kmの距離があり、走って登校すると15分掛かりました。太郎君の走る速さを求めなさい』

「えーと、1200÷15=80だから・・・分速80kmだ!」カキカキ

解答のミスによって、太郎君は走る事が得意になった。
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