カメタ「アオイもーん!」
アオイもん「どうしたんですかカメタくん」
カメタ「皆が僕の事、バカにするんだ!なんとかしてよ!」
アオイもん「……しょうがありません。では、これを使うのはどうですかね。偉大なる力ですよ。ある意味なんでもできます」
カメタ「ありがとうアオイもん!」
さて、渡したのはいったいなんでしょう?
【ウミガメ】【闇スープ】

このシリーズはジャンル的に20の扉が正しいですね…すみません

渡したものは実物がありますか?

yes ちゃんと実体があるものです [良い質問]

皆がカメタの何をバカにしているかは重要ですか?

NO 関係ありません

その道具は一般人が普段から使うモノですか?

YES! 簡単ですかね? [良い質問]

神をも切り裂くチェーンソーを渡して馬鹿にする人を切り裂かせようとしますか?

NO! グロないです((;□=□))[編集済]

渡したものはバカにしている相手に復讐するための道具でしたか?

YESNO 使おうと思えばつかえます

偉大なお金の力ですか?

YES! 正解です!あっさり! [正解]

非現実要素はありますか?

NO とっても現実的です… [良い質問]

拳銃を渡してそれを使い、相手を屈服させますか?

NO! ノー武力!

6より 覆面と拳銃を渡し、とりあえず銀行へ行くようにいいますか?

NO…ですがそれもいいですね? [良い質問]
――――
アオイもん「これをちらつかせながらあるBGMを流し「すまんラテ夫、これは三人用なんだ」とかいっとけばレギュラーとれますよ」
カメタ「何の話?まあいいや!ありがとう!」
後日
警察「海野亀太、通貨偽造罪第百四十八条 行使の疑いにより礼状がでている」
カメタ「!?アオイもん、どういうこと!?」
アオイもん「そりゃ、他人に無償で本物の大金渡すわけないでしょう。あと、私、そういう名前じゃありませんしね(□=□)」
カメタ「ええー…」