一体どういうことだろうか。
【ウミガメ】【闇スープ】

理想的とは、その男性のお尻の造形がおばあちゃんの理想とするそれだったということですか?

NO

登場キャラの中に、職業が重要なキャラはいますか?

NO ですが! [良い質問]

おばあちゃんが見た尻は(衣服などに包まれた状態ではなく)裸の状態でしたか?

NO!!! [良い質問]

男性が後ろを向いていたので途方にくれましたか?

YES寄りのYESNO はじめから向いていた訳ではありません ※ミスリード注意!

2より。学生は登場しますか?

NO

2。尻の持ち主の男性とおばあちゃんの他に重要キャラは存在しますか? [編集済]

NO

登場キャラの中に年齢が重要な人はいますか?

YES おばあちゃんは高齢でないと成立しません。男性はある程度許容範囲あります。

「理想的な男性」の尻が見えましたか?

NO [良い質問]

他に登場キャラはいますか?

NO

おばあちゃんまたは男性にハプニングが起きていますか?

YES! ただし、「ミスリード注意」! [良い質問]

男性は、二本足で直立していますか?

YESNO 突っ立ってはいません

尻ではなく後姿でも成立しますか?

YES ですが、「尻」の方が問題として親切です [良い質問]

犯罪は関係しますか?

YES!!!!!!!!!!!!!! [良い質問]

10よりおばあちゃん、男性両方にハプニングがおきていますか?

男性はある意味YES、 おばあちゃんはYESただし、「ミスリード注意」 [良い質問]

場所は重要ですか?

YES ある程度は限定されるでしょう

二人は、屋外にいますか?

YES

理想的な「男性の尻」が見えましたか?

これだとミスリード注意付きのYESかな?

7。おばあちゃんでなくおじいちゃんでも成立しますか? [編集済]

YES

理想的でなければ、別に途方にくれなかったですか?

YES!!! [良い質問]

かにばりますか?

NO

13より。おばあちゃんは犯罪者ですか?

YES!!! [良い質問]

途方に暮れたとは、おばあちゃんが、自分の犯罪の失敗を悟ったという意味ですか?

NO!!!

4,13。男性は逃亡しましたか?

NO

理想的な男性の尻が、おばあちゃんの顔の目の前に来ましたか?

NO寄りのNOYES 目の前でなくても可。目の前じゃない方がやや自然でしょう。

男性は生きた人間ですか?

YES

男性の尻から、ちょうどいい感じに財布が出っ張っていて、スりたくてしょうがないですか?

YES!!!!!!!! ナイス!!! [良い質問]

立てこもりは関係しますか?

NO

26 でも自分はもうだいぶ年を取ってしまったので、ばれずにスれる気がしなくて途方にくれていますか?

NO!!!!!!!!!!!!!!!

男性は、おばあちゃんの犯罪の被害者ですか?

YES!!! [良い質問]

おばあちゃんは座っていますか?

立っている設定ですが、どちらでもOK

男性がおばちゃんの孫でしたか?

NO

掏りたいのに掏る訳にいかないのが途方に暮れた原因ですか?

NO!!!!!!!!!!!!!!!

26より。男性の尻ポケットから財布をすったときに、おばあちゃんにとって何か予想外のハプニングが起きましたか?

NO 問題文中ではまだスリに及んでいません!

実際スっちゃったはいいけど、このあとどうしよう・・・ますか?

NO 問題文中ではまだスリに及んでいません!

男性は、おばあちゃんの犯行に気がつきましたか?

NO!!!

足を洗ったはずでしたか?

NO!!!!!!!!!!!!!!!

おばあちゃんと男性は、初対面ですか?

YES

スりたいのにスれませんか?

NO!!!解説では華麗に成功します

おばあちゃんは、すろうと思えば男性の財布を無事にすれる状態ですか?

NO! [良い質問]

狙って下さいと言わんばかりに尻ポケットから財布のはみ出た男性に距離があっておいつけませんか?

YES 追いつけません! [良い質問]

おばあちゃんは乗り物に乗ってますか?

NO

男性についていけずに自分も歳をとったなぁ…そろそろ引退か…ますか?

NO!!!!!!!!!!!!!!! 真逆です!!!!!
足腰は弱くなったものの、未だ現役です。

40。どうやってあいつ足止めするべかぁと途方にくれますか?

NO!!!

わざと途方にくれて、助けてくれた男性から財布をスりますか?

YES!!!!!!!!!!!!!!! 正解で良いでしょう!!! [正解]

向こうから大丈夫?など心配して近づいてくるので、困ったふりしますか?

YES!!!!!!!!!!!!!!こちらも正解にさせて頂きますc((●^ェ^●))ɔ [正解]
だが足腰は弱くなり、昔のように俊敏には行かなくなった。
成人の歩行速度には付いていく事が出来ない。
ここはエレベーターもエスカレーターも無い駅のホーム。
昼間という事もあり電車が止まってもこの小さな駅にはなかなか人が下車しない。
「ここで釣ろうか」
おばあちゃんは目を光らせていた。
と、電車が止まりようやく中年の男が1人降りて来た。
男が階段を上り始め、尻ポケットに長財布が収められている様をはっきりと見てから、
おばあちゃんは大きな荷物を前に呻き始めた。
「ああー……重いー………!(こいつは理想的な獲物だわい、イッヒッヒ)」
長い階段の下で途方に暮れるおばあちゃんを男は見るに見かねて、
「大変ですね、私でよろしければ、上までお持ちしましょうか?」
とわざわざ下まで降りて来て大きな荷物を両手で抱えゆっくりと階段を上り始めた。
おばあちゃんは「どうも御親切に、済みませんねぇ…助かりますわ…」と言いながら
男に近づき尻にゆっくりと手を伸ばすと、悠々とポケットから財布を盗んでみせた。