ただひたすらに恐怖を感じながら・・・
男が目を前に向けると、テレビが置いてあった。
そのテレビを見ると髪の長い女が出てきた。
男は絶叫した。
しかし誰も助けにこなかった。
だが、男は死にもしなかったし、幽霊にとり憑かれたということもなかった。
なぜ?
【ウミガメ】【闇スープ】

非現実要素はありますか?

No

ホラー映画を視聴していますか?

No

男「破ァ!!」 こうして髪の長い女は消滅し、男は死ぬことはなかった?

No Tさんは出てきませんでした。

お化け屋敷での出来事ですか?

いえっす ざっつらいですございます~ [正解]

髪の長い女でなく、モヒカンマッチョでも成り立ちますか

Yes モヒカンマッチョでも筋骨隆々のウ○鈴木でも成立します。
お化け屋敷を歩いていた男
テレビから出てきたお化け役の人に驚き絶叫するが、
お化け屋敷なので特に助けに来ない。
お化け役の人が、男を介抱したのだった。
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お時間のある方はなっがい解説お読みくださいませ~
某月某日
ラテシン学園では学園祭が行われていた。
(▼д▼)=3「はぁ・・・」
こんな楽しい祭りの日にカメオは憂鬱な気分で、あるクラスの前にいた。
時は数日前。
(・∀・)カメコ「カメオ―。カメオのクラスは何やるのー?」
(▼へ▼)カメオ「オレのクラスは演劇だよ。まあオレは木の役だから気楽なものだけどな。」
(・∀・)「ふーん・・・楽しそうだね~ワタシ絶対見に行くね―。」
(▼へ▼)「来なくていいっつうの。」
(・∀・)「えーカメオの勇姿みたいー」
(▼へ▼)「木の役に勇姿なんてないって・・・カメコのところは何やるんだ?どうせ暇だから行ってやるよ」
(・∀・)「ほんと?絶対来てねー。ワタシの発案の企画なんだよ―」
(*^_^*)「カメコ―準備続けるよ―」
(・∀・)ノシ「あ、準備あるから、行くね~」
(▼д▼)「お・・・おい、何やるんだよ!」
学園祭当日。
カメオはカメコのクラスの看板を見た。
『 楽しいお化け屋敷♪
カニバリの魔窟 』
(▼д▼)=3「はぁ・・・行くなんて言わなきゃよかった・・・」
しかし約束は約束。カメオは約束を破るのだけは絶対に嫌な男だった。
((((;▼д▼))))「こ・・・怖くないものな!楽しいってついてるし!」
カメオは気合を入れて、お化け屋敷の扉を開けた。
((((;▼д▼))))「た・・・たのもー!!」
カメオは『カニバリの魔窟』に入っていった。
わぉーん!
((((;▼д▼))))「きゃああああ!」
こんにゃく ぴたー
((((;▼д▼))))「いやぁぁぁぁぁあ!」
ひのたま ふわぁ~
((((;▼д▼))))「でたぁぁぁぁぁあ!!」
(*^_^*)(あの客うっさいなぁ・・・)
カメオが暗い順路を進んでいると、目の前にテレビが置いてあった。
((((;▼д▼))))「な・・・なななななんだあのテレビは・・・」
震えながらカメオがテレビを見ていると、テレビ画面から女が出てきた。
m川・∀川m「かーめーおー たーべーちゃーうーぞー♪」
((((;▼д▼))))「みゃあああああああああああああああああ!!」
ぱたり・・・
カメオはその場で倒れ、失神してしまった。
m川・∀川m「あり?カメオ?カメオ―?・・・ダメだ。気失ってる。・・・どっこいっしょ」
そう言うと髪の長い女(カメコ)は、カメオをお姫様抱っこして保健室に連れて行った。
~数十分後~
(▼д▼)「う・・・うーん」
「カメオ―だいじょうぶー?」
(▼д▼)「か・・・カメコか?オレどうしたんだ?」
「うん、気を失っちゃったから運んできたんだよ~」
(▼д▼)「あーそうかすまないな。たすかっ・・・」
m川・∀川m「カメオーどうしたのー?」
(▼д▼)「きゃうん・・・」ガクッ
m川・∀川m「あ、オバケのままだった。」
その後、カメオは暫くの間、お姫様というあだ名が付けられたのでした。
めでたしめでたし