新ジャンル

みんなで作ろう デリベーション・ノベル Ⅱ

作者: アザゼル


回も皆様には派生小説( デリベーション・ノベル)を作成して頂きます

作り方
出題者である私が書いた話の続きを書いて貰います
例えば三名の方に書いて頂いたとして更にその続きを書いて頂きます。そして更にその続きを・・・
それを六日間続けます
七日目にどれかの話のオチを書いて頂きます
八日目にどのオチが一番良かったかをミニメにて投票して頂きます

それ以外にも色々ルールは御座いますが分からないことは雑談欄にて承ります(前回の問題→ http://sui-hei.net/mondai/show/11181)

【参加ルール
壱、自分の話の続きは書けない(必ず第三者の話を挟む)
弐、書き込む時は冒頭に『⇒8番の続き』の様にそれがどのはなしの続きかを書き込む
参、この問題に参加した人は無条件で自分の名前を話に使われます(自分の名前が撲られようと○○れようと恨みっこ無し)】

では小説の始まりを書きます(これの続きを書く時は『⇒始まりより』と記入して下さい)

男が浜辺を歩いていると数名の子供が何かを囲んでいた

では宜しくお願いします

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

=〉始まりより その何かは、突然輝くと、空へと向かって煙を上げながら飛んでいった!

⇒10  ⇒16

kagome~kagome~・・・後ろの正面だぁれ~?っと歌い終わり背後を振り向くと(゚д゚)がいた。

⇒11  ⇒25

⇒始まりより 男が近寄り子供達が囲んでいる物をみて見ると、それは男性の死体だった。 その死体は全裸で全身が見えたのだが、特に外傷はなかった。 しかし奇妙な点が一つ。 その死体は笑っていたのだ。

⇒4

=>3より すると、子供たちが男の顔を覗いてきた。子供は皆・・・

⇒9

⇒始まりより 一方その頃、竜宮城では乙姫派と反乙姫派に分かれ争っていた。

⇒8

⇒始まりより よく見るとそれは皮膚のただれたウサギであった

⇒51

⇒始まりより なんと、 子供達が囲んでいたのは大金が入ったアタッシュケースであった…

⇒13

⇒5                             乙姫は昔別れた浦島に助けを請おうと亀を陸上へと送った

⇒33

⇒4より 懐に忍ばせていた刃物をとりだし、子供達は襲いかかって来た

⇒14

⇒一より 子供達をよくみて見ると目が大きく、肌は銀色では無いか。これは真逆宇宙人……

⇒15

→2より そしてそのまま(゚д゚)のお腹の中へ…… かくして、私の冒険は始まったのである。 まだ自己紹介してませんでしたね。私は……

⇒12

⇒11より 亀野カメオ、証券会社に勤めている者です おや、私は今、(゚д゚)の食道を通過している様です、 なので私は…

⇒42

→7より

⇒49

⇒九より 一人の子供の刃物が一つ男の腹へと刺さる。 痛い痛い熱い熱い痛い熱い痛い痛い熱い熱い痛い痛い痛い痛い痛い熱い痛い痛い熱い熱い痛い……………… 男の意識も闇へと吸い込まれていった。

⇒17

⇒10より そこでノーネームちゃんが提案しました、「わーなにこれかわいいーお持ち帰りたーい!」と謎の生き物(゚д゚)さんを持ち上げた。危険を感じた(゚д゚)の目はピターンと赤くなり、口をあけてノーネームさんの左手を噛んだ。

⇒20

→1より 「やったー!!ロケットの打ち上げ成功だ~!!」 高専の生徒は大はしゃぎです。 そんな子供達を優しい眼差しで微笑むロケット部顧問の先生はおもむろに携帯を取り出した。

⇒24

→14より 気がつくと男は部屋の中に寝かされていた。 おかしな部屋‥‥ 天井は赤、壁は黄、紫、緑、ピンク、床は青に塗られている。 頭が痛くなりそうだ。天井のライトが眩しすぎる。 男の意識はまた消えた。

⇒21

→始まりより 何だろう?と男が近づくと、果たして子供達の輪の中には何もなかった。 彼らはただ地面を見つめていたのだ。 不思議に思った男が声をかけようと思ったその時・・・

⇒19

⇒18より 突然地面に大穴が開き、男は子供達もろとも、 穴の中に落下し、闇の中に消えていった… 何時間たったのだろうかー 男が目を覚ますと、フラフラしながらもなんとか立ち上がり、 周囲の状況を確認した、そして…そこにはなんと……

⇒32

→15より 「イッターい!(*`へ´*)何これ?! 全然かわいくないじゃん!」 ノーネームちゃんは(゚д゚)さんを放り投げた。 『可哀想に。』 男は(゚д゚)さんを拾い上げると、大事そうに懐に抱きかかえ、家に連れて帰った。 それがすべての始まりだったとは知る由もなく。

⇒36

→17より どこからともなく女の声が聞こえる…… 「ゲームを始めましょう」

⇒23

⇒始まりより 男の名は、仮にモハメドとしよう。

⇒26

⇒21より 天井のライトが急に消えて、男はまた目を覚ました。 赤い天井は暗くなり、その真ん中に真っ赤な文字が浮かんだ。 「3分33秒」 「3分32秒」 「3分31秒」 「なにこのカウントダウン」と男は思いながら立ち上がった。その目に写したのは山ほどの爆薬と、 その山の頂上に載せたリモコンひとつだった。 「リモコンを取らないと。。」男は思った。

⇒30

→16より 彼はある番号に電話をかけると、生徒たちに背を向けて囁いた。 「成功した。作戦開始。」 電話を切った先生は、男が彼を見つめているのに気が付くと、ぎくりとした様子で生徒たちの方に向き直った。

⇒24

→2より (゚д゚)はそっと子供に抱きつくと、黒い布をかぶせました。

⇒61

→22より そして子供たちが囲んでいる「何か」を仮にゔぇっゔぇろっゔぇっぱっきゅとしておこう

⇒27

⇒26より そしてその子供達を「カニバリ集団」と仮定しよう

⇒28

⇒27より 以上から導かれる定理として、正しいものはどれか、以下から選びなさい。

⇒29

→28より シチテンバットーはそこまで読んで諦めることにした。なんだこのテストは。 ここは私立ラテシン学園。現在、新学期の実力試験を行っているところである

⇒39

=>23より 男はリモコンを取った・・・て三つもある! エアコンのリモコン、テレビのリモコン、W○iのリモコン。 そして、この部屋にはエアコンもテレビもWi○もある。

⇒31

⇒30より Wi○の画面には『人死にますか?』と映っている。

⇒37

→19より 大きな門があり、門前には火を吹くケルベロスがいた。 門の上には<ARBEIT MACHT FREI>とある。 『どこかで見たような文句だな。どこだったっけ?』 「おじさん、怖いよう!」 子供達がしがみついてくる。 Welcome! の火文字を作っているケルベロスに急き立てられて、 男と子供達は門の中に入った。 そこで彼らを待ち構えていたのは・・・

⇒40

→8より しかし捜せど捜せど太郎は見つからない。 それもそのはず、玉手箱を開けたせいで太郎は老人になり、 年月が経った今、すでに陸上にはいなかったのだ。 困った亀は・・・

⇒34

→33より とりあえず、崖の上に建っている食事処を目指し、 亀は歩き始めた そこが海亀の汁物で有名な食事処だと いうことを亀はまだ知らなかった

⇒35

→34より その食事処で亀は次々と体を洗われ、塩を揉み丁寧にマッサージを受けた。甲羅もピカピカ、体も清潔でよい匂いになった。 亀は上機嫌で最後の仕上げをすると言われ、待っていると、どこからか聞いたことのあるような声が聞こえた。

⇒41

→20より 男は(゚Д゚)を魔子と名付け可愛がっていた。 そんなある日、突如魔子さんは喋り出した。 (゚Д゚)「今まで大事に育ててくれてありがとうなのです。実は内緒にしていたことがあるのです…。」

⇒46

→31より その瞬間!エアコンとテレビとwi○は音をたてながら 爆発した! 頭の中で女の声が鳴り響く…… 「ゲームオーバーね…残念だけど、貴方には死んでもらうわよ」

⇒38

37 長い時間を寝たあと、男は再び目を覚ました。目の前に映したのは瓦礫だらけの廃墟と、爆発でムザンに死んでた、一人の女だった。

⇒63

→29より 実力テストから1週間後ーーー 結局、そのテストの平均点は学年全体でなんとたったの3点! そのせいか、ほとんどの教室からは生気が消えて無くなっていた… そして、先生達の顔は怒りに満ちていた

⇒60

→32より 火の輪っかをくぐるケルベロス 落ちたら即死亡の針山綱渡り 骸骨を使ってジャグリングするピエローー そこに広がっていたのは、地獄の様なサーカス 通称【ヘルデスサーカス】のサーカステントだった

⇒59 ⇒64

→35より ???「おい!亀!こっちだ!急げぇ!」 この力強くドスのきいた声は…… お…乙姫様!? 乙姫「何ボーッとしてるんだ!!速くこっち来ないと お前調理されんぞ!」 亀「乙姫様…?どうしてここに…?調理されるって…?」 乙姫「良いから来い!説明は後だ後!!」 亀は訳も分からぬまま、食事処を脱出し、乙姫についていった…

⇒41

→12より そこで泳ぐことにしました。 ここはまるで海のよう。 どんぶら~、どんぶら~。 おや、誰かから電話のようです。もしもし?

⇒45

→41より 乙姫が亀を連れてきた場所は、川のほとりだった。 乙姫「ここまでくればまずは安全だろう」 亀「乙姫様、これは一体どういうことで?」 乙姫「亀、耳かっぽじって良く聞け。竜宮城が乗っ取られた」 これは大変な事態。 そもそも竜宮城って乗っ取れるようなところだったのか。

⇒44

→43より 乙姫と亀がどうしたものかと思案しているところに、上の方から 大きな桃が流れて来た。 それに続いて、お椀の舟にのった小人のようなものも流れて来る。

⇒54

→42より 「もしもし? (゚Д゚)なのです。 お腹がムズムズするので、泳ぐのをやめて欲しいのです。」

⇒62

→36より (゚Д゚)「お腹が空いてしかたないのですよ。とっとと山奥の村から人をかっさらってくるのですよ。さもなくばお前をムシャムシャしてやるのです。」 そう言われたが男は人をさらってくることなどできない。 どうしようかと悩んだ挙句、男にあるアイデアが浮かんだ。 それは、

⇒52

→24より ロケット部顧問より連絡を受けたアザゼルはニヤリと笑った。 これで全ての計画がうまくいく。世界は俺の物だと・・・ しかし、アザゼルは気がついていなかった。 アザゼルの背後にある人物が近づいていることに・・・ 乾いた銃声が響いた。 そこに居たのは、

⇒48

→47より 世界を股に掛ける暗殺者。コードネームはTTRだ。

⇒56

→13より 「おい、(γ・^)! お前の壺を買ってやるぞ。1個5円でどうだ?」 大金を手に入れた子供たちは明らかに調子に乗っている。 その様子を見た(γ・^)は九字の印を切り始めた! アタッシュケースから大量の水があふれ始める!

⇒50

→49より アタッシュケースの中にあったお金はすぐにどこかへ流れてしまった。 だが、水は止まらない。このままでは辺り一帯が沈んでしまうかもしれない。 子供たちは知らなかった。カピバラ神を味方につけている(γ・^)を怒らせてはいけなかったのだ。 困った子供たち。そこで…

⇒58

→6より お願いです。私の傷を治してくださいとウサギは言った。 喋るウサギSUGEEEEEEEE!と思いながらも子供たちはどこかで塩水を塗ればよくなると聞いた気がしたので塩水を塗ってあげた。 ウサギは叫んだ

⇒53 ⇒57

→46より ラテシンオフ会を開催することだった。 そう、男はラテシンユーザー。 (゚Д゚)はラテシンユーザーである天童魔子さんの顔文字に似ていたので魔子と名付けたのだ。 (゚Д゚)さんが来るよ!と宣伝すればきっと人が集まる!と思ったのだ。(嘘を言っているわけでもない) 男が上手くいく!と思った時だった。

⇒55

→51より うさぎ「ゔぇっゔぇろっゔぇっぱっきゅ!」 よっぽど痛かったのか意味不明な言葉を口走りながらうさぎは叫びそしてその痛みをごまかすかのように走り出した。 途中何かにぶつかったような気がしたが、気にせず走り続けた。 こうしてウサギはカメとの競争に勝った。(カメは途中ウサギに蹴られて大怪我を負ってしまった) 後に物語として人々に広く親しまれる「ウサギとカメ」 『競争に勝つために相手を妨害しても勝つとは限らない』という教訓を人々に与えた。 【END】

として残された後の大国主の命は予言を授かることなく一生を兄の下僕として終えましたとさ。兄に勝る弟なんていねえんだよ!

→44より 乙姫と亀は必死に桃を手に入れると、二人は皮を剥ぎながら、黙々と桃を食べた。 すると、どいしたことか二人は幼女と子亀になってしまったのだ!! どうしたものかと思った二人は、その姿を使って竜宮城の奪還を目指した!!

平和が戻った竜宮城。そこへますます勢力を盛んとしている鬼ヶ島の軍隊が攻めてきて滅ぼされましたとさ

→52より 後ろから声がした。 /  O | ̄| O  ヽ |    / |     |<もう耐えられないのです。 ヽ、.  ├---┤    ノ 振り向くと大口を開けた(゚Д゚)さんが・・・ 次の瞬間男は(゚Д゚)さんに食べられてしまいました。 数週間後ラテシンでオフ会が行われたようだが、 参加者からのお土産話も、問題もなかったということだった。 (゚д゚)=3満腹なのです【END】

オフ会を帰りの会話。『今日は楽しかったね』『うん またしようね』『でも今回のオフ会を企画してくれたのって誰だっけ?』『さあ?名乗り出ないのはシャイなんじゃない?w』『そうだねw』

→48より (γ・^)「と、こんな感じでいかがでちゅか?アザゼル先輩」 ψ(^・ω・^)ξ「・・・だめ。全部やり直し。」 (γ;^)「えぇー!3ヶ月も考えた話なのに―」 ψ(^・ω・^)ξ「まず、なんで俺が悪の幹部的なんだ?そしてなんでTTRごときに撃たれないといけないんだ?」 (γT^)「いえ、ここは実は死んでないと・・・」 ψ(^・ω・^)ξ「ダメ、全部作り直し!」 (γT^)ノシシシシシシ「うわぁぁぁぁん!」 今日もアザゼルさんの新人潰しは続くのでした。 めでたしめでたし【END】

ラテシンの道は三ヶ月にしてしかずぢゃ!怠ることなく励めよ!悪魔の試練は半数の新人を潰し三分の一の新人の才能を開花させるのでした

→助けてー誰か助けてー するとどうだろう。 何かが近づいてくる。 よく見ると眼を怒りで真っ赤に染めた兎の大群が 何千何万と押し寄せてきた。 古き言い伝えは真であったか・・・ 老婆は涙を流し世界の終わりを垣間見た。 ~~ウサギは友達。みんな仲良くして遊ぼう カニバルヤファミリー新発売【END】

教訓 うろ覚えの医療知識を軽率に試してはいけない

→50の続き カピバラ教の神に助けを求めました。 寛大なカピバラ教の神様は 【これまでのすべてを水に流し】子供たちを許死ましたのです。【END】

40日後 マピの壺船に乗り込んだ心正しき(大金で壺を買った)者のみが生き残り素晴らしいカピバラ様を主神とした拝金主義の国を作り上げたのでした

→40の続き 男も子供たちも愉快な喜劇に大いに楽しみました。 口が裂けるほど大笑いしネクタイで出来る空中ブランコや タネも仕掛けもない切断マジックにも出血大サービス。 飛び入り参加しそのままエキストラとして働かせられることとなりました。 あなたも是非一度ご来援ください。お題はあなた様のお気持ちで十分なのです。【END】

身も心も満足した後は心(魂)は開放され肉体は此方が適切に処理させていただきます(ジュルリ・・・)

→39の続き 最近の子供たちは言われるままの考えしか持っておらず 分からないものには思考停止。必死で記憶力をなぞり思い込みから抜け出せない生徒たち。 自分で答えを考えることが出来ないのかっとこの理不尽な問題を作った先生たちは嘆いた。【END】

そして先生は立ち上がり。この愚民どもを統一して素晴らしい国を作ろうと決意しました・・・勿論誰も着いて来ず男は一人きりでしたとさ

→25 そう、これは『花一匁』でした。 負けて悔しい花一匁。 あの子が欲しい。あの子じゃ分からん。 (天童さんへの貢物を)相談しよう。そうしよう

子供達が気が付くと大きな籠に入れられていました。籠は頑丈で逃げられません。子供たちは籠の編み目を触りながら『カーゴメカゴメ・・・』と絶望の歌を歌いましたとさ

核心→45 なるほど!このまま泳ぎ続ければ嫌がって吐き出してくれるかもしれない。 男はもっと激しく泳ぎ続けました。 すると五つの岩がそびえ立つ島までたどり着きました。 『泳がないでって言ったのに約束破ったのですね』 天童さんのよく見ると手の中でした。 約束をきちんと守れるか泳がされていたのでした。 何か言い訳を考えて目を泳がしていると 暗闇が全身を包みました。【tENDo】

五百年後 そこを通りがかった旅の僧侶に助けて貰った男は天竺から大切な仏教の経文(三つの蔵に満載)を運ぶ為に同行するのでした

→38 カメオはラテシンで何か出題できるネタがないか 過去に書き溜めたネタ帳を読んでいたが 荒唐無稽すぎて訳が分からない設定ばかり書き溜められていた。 仕方がない。素直にSP頼むか・・・ 後日このネタ帳のネタで問題を思い起こすSPと出会うなんて思ってみなかった。【END】

SP募集の折は 『スープパートナーとの出会いの酒場』ID【素敵な出会い】 SPとの出会いの場所です においでくださいませ

→40より 男と子供たちは存分にサーカスを楽しんだ。 地獄に極楽ならぬ娯楽とはこのことだ。 サーカスが終わったあと、ピエロがやってきた。 「ひとり金貨10枚お支払いを」 悪魔からの請求。 そんな大金など持っているはずもない男と子供たち。 「払えないなら、その身であがなってもらおう」 ヘルデスサーカスに新しいなかまがふえたよ! みんな、よ ろ し く ね ! END

新しい仲間と古い仲間 もう動けなくなった仲間は勿論・・・でしたとさ

答え


果発表!




男が浜辺を歩いていると数名の子供が何かを囲んでいた

kagome~kagome~・・・後ろの正面だぁれ~?っと歌い終わり背後を振り向くと(゚д゚)がいた。

そしてそのまま(゚д゚)のお腹の中へ……
かくして、私の冒険は始まったのである。

まだ自己紹介してませんでしたね。私は亀野カメオ、証券会社に勤めている者です

おや、私は今(゚д゚)の胃の中にいる様です、そこで私はそこで泳ぐことにしました。
ここはまるで海のよう。
どんぶら~、どんぶら~。

おや、誰かから電話のようです。もしもし?
「もしもし? (゚Д゚)なのです。お腹がムズムズするので、泳ぐのをやめて欲しいのです。」
なるほど!このまま泳ぎ続ければ嫌がって吐き出してくれるかもしれない。

男はもっと激しく泳ぎ続けました。


すると五つの岩がそびえ立つ島までたどり着きました。

『泳がないでって言ったのに約束破ったのですね』

天童さんのよく見ると手の中でした。

約束をきちんと守れるか泳がされていたのでした。

何か言い訳を考えて目を泳がしていると暗闇が全身を包みました。【tENDo】



五百年後 そこを通りがかった旅の僧侶に助けて貰った男は天竺から大切な仏教の経文(三つの蔵に満載)を運ぶ為に同行するのでした



今回も素晴らしい小説が出来上がりました

天童魔子さん始め道筋を書いて下さった皆様おめでとうございます

そして今回も枝分かれ表を作成して下さったtsunaさんありがとうございます

ではまたいつか3でお会いしましょう
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参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。

💬 参加者チャット

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📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)