これはあくまでも出題者である私の推考に過ぎないが、
“ 大抵は最終日曜日に近いのではないか ” と考える。
私が『民の“殆ど”』という表現を用いた理由は、
【●●●が多いから】である。
●●●とは何か?
【20の扉】【質問制限:50回まで】【闇スープ】

月の読み方は、この場合意味的に「つき」ですか? [後49回]

YES

月とは「一か月」の意味の月のことで、月に別れを告げようとする民のほとんどが手を伸ばす先とは、カレンダーですか? [編集済] [後48回]

YES ※ミスリード注意! [良い質問]

ラテシンますか? [後47回]

NO

今年の3月には【日曜日】が5回もあることは、重要ですか? [後46回]

NO

手を伸ばす先が、"大抵は最終日曜日に近い"ところですか? [後45回]

YES [良い質問]

●●●=答えが3文字ですか? [後44回]

YES

右利きの人がカレンダーをめくろうとすると、紙の左端の下(最終日曜日の近く)を掴むことが多くなるので、●●●は【右利き】ですか? [編集済] [後43回]

お見事!!!^^ [正解]

31日が日曜日のとき、枠に収まらずに最終日曜日にまとめられることは関係しますか? [後42回]

NO
めくり手が掴む位置として相対的に多くなるだろうと考えられるのは、
カレンダーの左下付近、つまり表記されている各日付及び曜日の位置関係的には
“最終日曜日に近い位置を掴む” ケースが多いと推考出来る。
何故なら、めくり手の多くは月めくりカレンダーを破り取る際、
“左下から右上にかけて力を加え破り取る” からだ。
当然、“逆方向に破り取るパターン”や、他の破り方もあるだろうが、
この推考はあくまでも相対的な話だ。
私が当問題で『民の“殆ど”』という表現を用いた理由は、
人間には【右利きが多いから】である。