春はあけぼの、執事死す
過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。
彼女と執事の関係の特定は必要ですか?
YES!
3月27日は何かの記念日ですか?
NO
日付に年は必要ないですか。
YES!
涙を流したのは悲しかったからですか?
YES!
その日は3月27日でしたか。
YES!
彼女は執事の雇い主ですか?
NO
執事の主人は重要ですか。
NO
違う日付を答えていれば、殺されずに済みましたか?
YESNO ただ、彼女にとってその日だと知ったら殺すしかなかったのです
3月27日は間違いですか?
NO 正しい日にちを執事は言いました
執事と彼女は何か約束していましたか。
NO
他に重要な登場人物はいますか。
YES!
執事ではない人が3月27日と言っていたら、殺されましたか?
NO 執事以外の人間が言っても殺したりはしません
執事と彼女は恋人関係ですか?
NO
彼女は誰かの敵討ちをしたのですか。
NO
以前、3月27日に何か起こっていますか?
NO
彼女は執事の事を恨んでましたか?
YES!
彼女が聞いたのは「今日の日付」ですか?
YES!
彼女は執事に対して「今日は何の日?」と問いかけましたか?
YES!
執事の過去は重要ですか?
YESNO 設定としてはありますが、答えにはそれほど関係ありません
題名の『春はあけぼの』は関係ありますか?
NO ただ、イメージとして春の朝の出来事を考えていたので
執事は過去の3月27日に殺人を犯しており、そのことで執事を恨んでいた彼女は執事が気にしていない様子だったので、復讐のために殺しましたか?
NO
彼女が執事を恨んでいるのは「3月27日です」と答えたからですか?
NO!
彼女は「今日は何の日?」という問いに、別の答えを期待していましたか?
NO
4より。彼女は、執事を殺してしまったことが悲しかったのですか?
NO!!
絞殺ではなく撲殺でも成立しますか?
YES! ただ、撲殺って案外難しいですから
ヒントより、後に泣いたとしたら、彼女は自分の勘違いで絞殺してしまいましたか?
NO!
殺害から泣くまでに1日以上の時間はありますか?
NO その日の内です
彼女の職業は重要ですか?
NO 無職でも成り立ちます
執事は男ですか?
YES!
彼女は3月27日に、何か予定がありましたか?
NO! ですが、その次の日が重要だったのです
次の日の予定に、11の、他の登場人物が関わってきますか?
YES!!大有りです
彼女は次の日、結婚しますか?
NO
執事は彼女の父親ですか?
NO
他の登場人物と彼女または執事の間に血縁関係はありますか?
YES!
34より。他の登場人物は、彼女の血縁者ですか?
YES!そうです。 ついでに設定上は母親です。
6より。彼女の母親が、執事の雇い主ですか?
NO 違います
ヒントより。殺人以外の犯罪をしたのは、執事ですか?
YES!!!!
殺人以外の犯罪は同じ日に起きていますか?
YESNO 執事のやった犯罪は刹那的なものではありません
彼女が執事を恨んでいるのは、犯罪が原因ですか?
YES 犯罪が原因ではあります・・・ただ、それ以外にもあります
37より。執事の犯罪は、詐欺ですか?
NO
執事の犯罪は(虐待や暴行のように)暴力行為に関するものですか?
NO 執事は暴力をふるったりは基本しません
窃盗ですか?
NO
3月27日ですと答えなくても室時を殺しますか?
YES! ですが、3月27日だからこそ殺す決心がついたのです
30より、次の日が休日であるのは重要ですか?
NO
執事の犯した罪の時効は関係ありますか?
NO ございません。なぜなら現在進行形だったからです
彼女と彼女の母親の【二人とも】が、執事の犯罪の被害者ですか?
YESNO!ですが、直接被害にあったのは彼女ですが、母親は間接的な被害にあいました
執事は嘘をついていましたか?
NO 嘘はついていません ただ、3月27日と言っただけですが、状況が異常です
執事は彼女を監禁していましたか?
YES!!!
お母さんは生きていますか?
NO! ですが、執事に殺されたわけではありません
彼女が監禁された段階で、お母さんは健康でしたか?
NO!! 結構死にかけ
3月28日は彼女の母親の誕生日なのでその日に会いに行けるように執事を殺し、監禁されていた部屋から脱出しましたが彼女の母親は亡くなっており、私は悲しみに打ちひしがれますか?
NO!おしい、誕生日ではないんです
核心お母さんはもともと余命が宣告されており、その寿命が尽きそうな日として告げられていた日付が3月28日だったので、日付を聞いて彼女は執事を殺したけれど、時すでに遅く、駆けつけた時にはお母さんはもう死んでいましたか?
YES!!!! その通りです!!
答え
その執事は美しいその女性が好きだった。そして美しい女性を監禁して奉仕することが趣味になった。
美しくなくなったら、殺したが。
そのうちの一人である彼女は執事に監禁された。
そして、3月28日に彼女の母親は病で命が尽きることを彼女は知っていた。そのため、母親に一目会うために、3月27日、母の命の尽きる前日に執事を締め殺して脱出した。
けれど、結局彼女の母親は娘が行方不明という心労がたたり、26日の夜に死亡していた。彼女はそれを知り、涙を流した。
「こんなことなら、すぐに殺してしまえばよかった!」
良心の呵責でぎりぎりまで執事を殺せなかった自分の弱さと監禁した執事を恨んだ
参加者に解説を表示中。各自が封を開けます。
💬 参加者チャット
まだ発言はありません。
この問題、気に入りましたか?
📺 配信・対面での出題にご利用いただけます。ご利用のルール(出典・改変について)