ウミガメのスープ

呪われた商店街

作者: 智世


とある商店街は非常に活気がありました。
みんな一生懸命に働き、助け合いながら和気藹々と過ごしていました。
けれど、ある日、火事が起こったせいで商店街の住民に住むほとんどの人が、気が狂ってしまいました。
そして、そこは呪われた者たちが住む商店街として後世に長く語り継がれました。
さて、どうしてでしょう?


智世は<人類>または<商店街>にまつわる、「気が狂う話」かつ「時間を動かす話」を作ってください http://shindanmaker.com/522491

出題者が、解き手の進み具合に応じて上から順に出すためのヒントです。

ヒントはまだありません。

過去の実際のやりとりです。質問されたら参考に答えてください。

いいえ

火事は人為的なものでしたか?

NO

はい

犯罪要素はありますか?

YES!

PTSDが原因で気が狂いましたか?

YESNO そんな人もいます

いいえ

非現実要素はありますか?

NO

いいえ

カニバリますか?

NO

はい

語り継がれる際に何によって呪われたかという事も具体化されていますか?

YES 

いいえ

その土地に伝わる伝承は関係しますか?

NO

はい

核心火事によって、隠されていた麻薬が燃えて、住民はみな麻薬中毒になってしまいましたか?

YES!

答え

答え 商店街で扱っていたものは全部麻薬だったから。
街ぐるみで密かに麻薬を作り、販売していました。そのため、町の結束は固く仲の良い街でした。けれど、火事のせいで麻薬が大量に燃えて、それを吸ってしまった商店街のものはみんな気が狂ってしまったのです。
そして、この事件によってその商店街で行われたいたことは発覚し、商店街は呪われた者たちが住む商店街と呼ばれ、後世に語られました。
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