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みんなのブックマーク

洗濯板主義「1ブックマーク」
メオ曰く、洗濯機がある家の割合は、今から10年後には8割程度になるという。
洗濯機は日常生活に必要不可欠な電化製品であり、今後新しい機能を持った洗濯機が発売されていくことはあっても、需要が減るとは考えにくいが、一体何を根拠にそう言うのだろう?
17年10月30日 23:42
【ウミガメのスープ】【批評OK】 [ホルス]

最後の問題です




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メオが言っているのは「洗濯機の普及率」ではなく、「洗濯機がある家の割合」である。
つまり空き家も含まれる。

現在の洗濯機の普及率は約100%であり、10年後も多少の増減はあってもそこまで大きく変わらないと考えられる。
一方、総務省のデータによると、今から10年後の空き家率は約25%と推定されている。
よってカメオは、洗濯機がある家の割合は8割程度になると言うのだ。


【要約】
空き家も含めての「洗濯機がある家の割合」であるため。
最後に取っておきたい「1ブックマーク」
後の最後ですが、あれが欲しいので出題しました。
早く解決して下さい〜!急がないともらえなくなっちゃう〜[壁]□O)

さて、あれってな〜んだ?
17年10月30日 23:17
【20の扉】 [オリオン]



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号。古参3年。そういや2年も取ってなかった気がする。
よっしゃ!滑り込みセーフだぜっ!
۹(ÒہÓ)۶ ‎

まぁ、最後くらいこういう簡単な問題出してもいいよねっ♪
【君達は問題×三題噺】君達は遥か彼方へ絆とともに「1ブックマーク」
#span class="big">君達は、世界の果てに住む魔王を倒すために集められた勇者の卵達だ。
君達は何かしらの理由があって選ばれたとのことだが、年齢も性別も所属もバラバラで、皆集められた日が初対面だったという。

さて、さっそく魔王を倒すために世界の果てに出かけた君達。初対面同士で長期間荒れ狂う海を小さな船で進んでいた。
小さな船は個室などプライベートを保てる空間はなく、四六時中気心を知れない連中と顔を突き合わすことになる。当然、些細なことでもめ事は起こりヒステリックになり不満が漏れ、君たちの中は次第に険悪なムードに包まれていった。

そんな中、ある日君達のうちの一人が、船で起こった奇妙な失踪事件の謎を突然語りだした。狭い空間なので君達は全員その話を聞かざるを得ない。まるで他の人を怖がらせるような、神経を逆撫でするその行為、しかし君達は怒るどころか感謝し、その人に感化されて同じような変な話をし出す人が続出。なぜか一致団結するきっかけとなったという。一体なぜ?

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【参加ルール】
この問題は『君達は問題』です。
最初に正解を出した方には次の『君達は問題』を出題していただきます。無理強いはしませんが、よければ是非またどこかのウミガメのスープ出題の場で出題していただけたらと思います。
【参加テーマ】
仲間(奇妙な失踪事件の謎を突然語りだした男への感謝でも、いいコメント思いつかなければ普通に魔王を倒す仲間一般への感謝でも構いません)への感謝を述べてください。なおどさくさに紛れてラテシンへの感謝を叫んでも構いません←
※解説に反映させます。表現を多少変える可能性もありますので予めご了承ください。

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※この問題は「謎」「空間」「感謝」のお題をもとに作られた三題噺の問題です。

~無茶振り三題噺とは?~
「三つのキーワードから問題を作ろう」という企画です。
詳しくはWIKIのhttp://sui-hei.net/app/webroot/pukiwiki/index.php?無茶振り三題噺
をご覧ください。
17年10月30日 23:07
【ウミガメのスープ】 [waku]



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の人が奇妙な失踪事件の謎を突然語りだしたとき、君達のうちの何人かは即座に気付いた。これは『ウミガメのスープ』問題だと。その人は殺伐とした空気をなんとかしようと気晴らしに推理ゲームを出したのだと。即座にYes/No形式の質問をして答えを見抜くスナイパー達。
それを聞いて他の者達も気付く。そして口々に問題を出題し始めた。そして狭い空間内で全員が反応したことで君達は一斉に察した。ここに集められた者達は、みんなラテシンユーザーなのだと…!!勇者の卵に選ばれたのはラテシンユーザーが故だったのだと…!!

そこから船の空気は一変。君達は意気投合して和気藹々と船の中でウミガのスープを出し合い、親睦を深めていった。そしてそのまま魔王の元に乗り込み、息のあったコンビネーションとウミガメのスープで鍛えた頭脳を駆使して、魔王を倒すことに成功する。

帰りも当然ウミガメで盛り上がり、出発地点まで帰ってきた。これからそれぞれの故郷へと帰るところである。

エルナト「いやぁ、最初にウミガメのスープをだしたQQSさんには本当に感謝だな。君がいなけりゃ皆ラテシンユーザーだったとは気付かなかったかもしれない。本当に楽しい旅だったよ」
立派なうさぎさん「QQSさんちーす」
アイオーン「QQSさんあざっす」
風木守人「みんな楽しかった、また会いましょう!」
マッドマン「俺たちの冒険はまだ始まったばかりだ・・・!!」
コウCHA「今までありがとう。」
神子「私なんかが言うのも変ですけど、今までありがとうございます。
へったくそな私の問題なんかにも付き合ってもらっちゃって…
実は、皆さんとこうやってる時間大好きなんですよ。私
…なーんてね これからもよろしくお願いします。」
あたりめ屋「(=ω=)やぁ。 ありがとう。ありがとう。それしか言葉が見つからないよ。」
QQS「こうやって色んな人と楽しめる、ウミガメのスープは偉大だね。感謝感激雨霰。これから皆とは離ればなれになるけど、またどこかでウミガメのスープやろうぜ!」



FA要約:失踪事件の謎を語った人は気晴らしにゲームをしようとウミガメのスープを出したのであり、それがきっかけで全員ラテシンユーザーだと気付いたために、一致団結した。


SP:天童魔子さん、なかなか時間が取れずご迷惑をおかけしました、本当にありがとうございました!