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みんなのブックマーク

透明なブロック「1ブックマーク」
ロー、十年前の皆さんへ
このコーナーでは、未来の商品を紹介するよ~
今回ご紹介するのは、『透明なブロック』だよ

これの使い方は様々あるけど、私がお勧めしたい使い方はこれ!

『透明なブロック』で作った塀の中に、普通のブロックで塀を作るって使い方!

さて、どうして私はこの使い方をお勧めしたいのか?分かるかな?

※ちなみに、透明な塀と普通の塀の間に物や人を入れて閉じ込めたりはしないよ!
17年10月01日 21:02
【ウミガメのスープ】【批評OK】 [花鳥]



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て、答えの発表!

正解は、塀の角での出会いがしらの交通事故を防ぐためだよ!

出会いがしらの事故って多いよね?特に塀に沿う様に歩いたりするととっても危険!
でも、透明なブロックで囲えば、視界が広がるから予防できるよね?

さて、10年後こうなってたらいいなーから始まった。10年前の皆さんへでした。

今日のラジオはここまで、またね!
われためがねとちゅうにびょう「1ブックマーク」
作→http://sui-hei.net/mondai/show/34854
前前作→http://sui-hei.net/mondai/show/34842

ざっと要約
亀山はタイムリープにまきこまれ
事件を解決し同じ日を繰り返していた

9/22朝だ朝食とニュースは変わらない
ホームルームが終わると亀山は事件が起こらないよう校舎をかけていった
4:50死体はどこにもない
悪夢は終わったそう思ったところで
亀山は和戸の死体を見つけた。

犯人を突き止めてください
一つの質問をすると時間が2分進みます
5:00になると4:00にタイムリープします
17年09月27日 20:31
【亀夫君問題】 [R144]

書き忘れましたがバットエンドはありません




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川「・・・」
案の定きずくとベッドの上にいた
ん?
部屋に誰かいる....
夕餉の煙のあたたかさ「1ブックマーク」
ある、幸せな食卓。
『おいしいねえー!』
『わーいわーい』
ステーキ肉を頬張るウミール一家の顔は明るい。


その数日後、
図らずもふたたび同じ店のステーキを食べられることになったのだが、一家の顔は暗かった。


どういう状況?
17年10月02日 00:15
【ウミガメのスープ】【批評OK】 [かるらえん☆]

もぐもぐ




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家は幸せにつつまれていた。
懸賞の『特選 国産牛 ステーキセット』が当たったからだ。
とても、幸せな食卓。
めったに食べられないごちそうを前に、今夜は誰もがウキウキだ。
『やっぱり、神○牛はおいしいわねえー!』
『わーいわーい』


数日後、一家に一本の電話が入る。
『もしもし、ウミール様のお宅ですか。実は私ども、今回の懸賞のステーキ肉の発送を承っている
精肉店なのですが。申し訳ありません、手違いで、国産牛でないものをお送りしてしまいました』
『えっ?』
『つきましては、ステーキセットを再送させていただいています。今度こそ国産牛です。今回、
複数のお客様からご指摘をいただいて発覚した次第で…。大変申し訳ありません』
『ええーー・・・』

かくして、おいしいステーキセットに再びありつけたウミール一家であったが、
自分達が 肉の違いもわからない まごうことなき貧乏舌だとわかり、静かにショックを受けていた…。

・・・

『まっ いっか!美味しく食べられるに越したことないよなー!』
『そうね!ステーキ最高!』
『わーいわーい』
【世界田中奇行】シシドタナカ「1ブックマーク」
持ちよく熱唱している田中。
左足でリズムを取ってご機嫌である。
その左足に右足が近づくと田中は歌うのをやめる。

いったい何故?
17年04月16日 22:20
【ウミガメのスープ】【批評OK】 [水上]



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の中で熱唱している田中。

右足はアクセルを踏んでいるので、左足でリズムを取ってご機嫌である。

100m先の信号が赤になったので右足はブレーキの方へシフト。

三車線道路のなので車が止まると、もちろんその真横に他の車も止まる。

隣に止まった運転手に熱唱している姿を見られるのは恥ずかしいので、
さすがの田中も歌うのを止めるのであった。
隣家の男が死んだけど、僕は転校した「1ブックマーク」
家の男が死んだ。
男の両親もすでに死んでいて、餓死だったらしいが事件性はないそうだ。
僕には関係のない話だけど、そのせいで僕は転校した。


一体なぜ?
17年10月02日 19:06
【ウミガメのスープ】【批評OK】 [花鳥]



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え 僕が引きこもりを止めるため

引きこもりの男が餓死した。
隣の男は両親が死んで、ご飯を作る人が無くなるとひっそりとベットの上で衰弱し餓死したそうだ。

僕も学校へいけなくなった引きこもりだった。
僕はそれがとても身近で恐ろしくて背筋が凍った。
もしかしたら、このままでは自分も男のようになるかもしれない。
だから、僕は両親にお願いして転校し学校へ行っている。

助かろうと自分で行動しない人は、誰にも気付かれずに死ぬことを僕は知りました。

隣家の男は死んだけど、僕は転校したから生きています。