6/23 秘密の部屋にてリニューアル後の改善案を募集する『使いやすいサイトを目指す部屋(key:新ラテシン)』を作成しました。説明文をよく読み書き込みましょう。

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負けた空手家「1ブックマーク」
元のチンビラ集団 背徳党は松神に親父狩りを仕掛けた

実は空手の使い手である松神はその攻撃をあしらいつづけたが流石に多勢に無勢

結局松神は負けてしまったがお金は取られなかった

何故?

【参加テーマ・空手キャラと言えば誰?】
17年03月08日 06:55
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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神は【松斗神拳流空手】で弟子に教える立場にあった

普段弟子達に『空手は自己を鍛える為のもの。試合以外では使ってはならない。ましてや喧嘩などで使いなど以ての外。他人にではなく己に勝て』と教えていたのだ

しかし………あまりにも数が多い。段々さばききれなくなってきた

しかも鉄パイプや金属バットを使いだしてきた

ええかげんにせぇよ………………

松神の拳が金属バットをくの字にへし曲げそのまま相手の顔面を粉砕した

松神『てめえら許さねぇ!あーたたたたたたたーおわたっ!松斗百滅拳!』

自分に負けた松神は暴れまわった

その日、背徳団はこの世から消滅した
割に合わない取引「1ブックマーク」
K氏はT氏に2$を渡して,1$を受け取った。
おつりでも,記念硬貨目的でもないが,なぜか?
17年03月09日 21:40
【ウミガメのスープ】【批評OK】 [木星]

同情するなら金をくれ。




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つりでも,記念硬貨目的ではない
しかし,外国の一般硬貨をコンプリートしたいと考えたK氏は,T氏に2$を渡して,1$を受け取った
期待を裏切った禿頭「1ブックマーク」
後4時頃。仕事を終え、早く家に帰ろうと急ぎ足で歩く男性がいた。

中学生のタカシ君は、その男性が禿げていることに気付いて安心したが、数分後に落胆した。

何があったのだろう。
17年03月10日 23:56
【ウミガメのスープ】【批評OK】 [プエルトリコ野郎]



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月◯◯日午後4時頃。朝の快晴とは裏腹に、夕方には雨が降っていた。

朝の天気を見て今日は傘は要らないだろうと判断した人がたくさんいた。
今、急ぎ足でウミガメ通りを歩く男性もその一人。

そして、ウミガメ通りに面するウミガメ中学にも何人か傘を持ってき忘れた生徒がいた。タカシ君もその一人だ。

「げっ、外曇ってる…。今日傘持ってきてないのに。」

タカシ君が傘をさしている人がいないかと外を覗くと、近くの通りをハゲ頭の男性が歩いていた。

「降ってないのかな…?」

ちょっと期待して外に出てみると、普通に降っていた。
どうやらただ傘を持っていなかっただけらしい。
ちょっとがっかりして家に帰っていった。
















アーティスト「1ブックマーク」
ある男が生み出す絵画は、すべてとても素晴らしかった。

有名な絵画を模しており、どれもこれも本物と見まごうほどだ。

しかし一つだけ、違いがあるとすれば、その絵画はすべて、モノクロであった。

一体なぜ?
17年03月11日 18:11
【ウミガメのスープ】 [周防安芸]



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は現代アーティストである。

視覚障害者にも絵画を楽しんで欲しいと思っていた。
そこで、最近話題の3Dプリンタに目をつける。
それを使い有名な絵画を立体で表現し、目で見るのではなく、手で触れる絵画を生み出した。

手で楽しむものなので、色は必要ない。
肉と女と男「1ブックマーク」
の真ん中に肉が落ちていた。

その肉を持っていた女は殺された。

状況を説明してください。
17年03月11日 09:40
【ウミガメのスープ】【批評OK】 [annko]

質問への返答は不定期です。




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残酷な描写がありますので、注意してください。








はカメタ、小学5年生だ。今日は久しぶりに父ちゃんが帰ってくる日だ。母ちゃんは今日の晩ご飯はハンバーグって言ってた。楽しみだなぁ…

ドスン!

何か落ちてきた。赤い水みたいなのも周りに広がってる。
あれは何だろう?
しばらくして気づいた。あれは人だ。そして、こちらに向けている顔は、紛れもない父ちゃんの顔だ。俺の父ちゃんは肉片と化していた。

俺は悲鳴を上げることすらできなかった。涙も出なかった。何故かわからないけど、俺は父ちゃんを置いて、マンションの俺の部屋へ走った。

ドアを開けようとした時、話し声が聞こえた。

「あ、ああぁ…は、早く救急車を…」

「はぁ…はぁ…さあ、僕たちの愛を邪魔する奴は消えたよ…。早く死体を埋めて、1からやり直そう。」

「何言ってるのよ!私の夫を殺しておいて!この人殺し!」

「…ハハッ。そうか、君も僕の愛を理解してくれないのか。なら君はいらないよ…僕を愛してくれない人間は必要ないんだよォ!」

俺は助けに行けなかった。怖くて足が動かなかった。
しばらくして、母ちゃんの声は聞こえなくなった。
俺の知らない誰かに殺されたのだ。
俺の恐怖は、いつの間にか消えていた。激しい衝動と怒り以外、頭に無かった。

俺はランドセルからハサミを取り出し、玄関のドアを開けた。

~忙しい人への解説~
肉とはストーカーに殺された夫、それを見た妻がストーカーに歯向かった結果、キレたストーカーが衝動的に妻を殺害した。



~~~~~~~~ちょっとテストしてます~~~~~~~~