ウミガメのスープ鯖のマストドン『Latedon』登場!

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「【参加者全員 vs のりっこ。】 『 嘘 』」「35ブックマーク」

[のりっこ。] 2015年03月03日01時15分
のうち、全てが本当で嘘が無ければ“理由と共に”『嘘は無い』と明示し、
嘘がある場合は“理由と共に”『その嘘がどれか』を明示せよ。



【解説は1文字】

【解説は2文字】

【解説は3文字】



※当問題は質問制限数1につき、くれぐれもご注意ください。
 必ず雑談欄で参加者の皆さんと話し合い、
 慎重に決定した唯一の代表質問を宜しくお願いします。




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文字



「大好きなハンバーグ」「34ブックマーク」

[藤井] 2010年10月07日22時37分
日の晩ごはんはコウタの大好物のハンバーグだ。
キッチンから漂ういい匂いに彼は心を躍らせていた。

しかし食卓についた瞬間、コウタは歯を食いしばった。
一体なぜ?


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ウタの父親は、コウタが3歳の時に妻と離婚をした。そして間もなく再婚をする。
再婚相手である母親はどうしてもコウタの事を心から愛せずにいた。
そして再婚後の二人に宿った弟ユウイチの事を二人はコウタの何倍も可愛がっていた。
兄弟げんかをしていても咎められるのは必ずコウタの方。二人が同時に泣いていてもあやされるのはユウイチばかり。
身体的な虐待こそなかったものの、コウタは深く傷ついていた。

しかしコウタは母の作る美味しいごはんがとても好きだった。
今日の晩ごはんはどうやらコウタの大好物のハンバーグだ。キッチンからいい匂いがする。
コウタは母に疎ましがられないように部屋の隅で静かに座りながら、密かにわくわくしていた。
けれど今日はユウイチが風をひいて部屋で寝込んでいる。母は焼きたてのハンバーグと温かいごはんをユウイチの部屋へ運んでいったようだった。
コウタは早く食べたい気持ちを必死に抑え、大人しくじっと待っていた。

どれほどの時が過ぎただろう?
待ちくたびれたコウタに母が「コウタ、ご飯置いとくから。早く食べてね」と素っ気なく声をかける。
飛び跳ねるように急いで食卓につくと…ドキリ、大きく脈打つ心臓。目の前にあるのはなんとユウイチの食べ残しのハンバーグだったのだ。
言葉に出来ないほどの屈辱感にコウタは歯を食いしばる。いびつな形のそれにフォークを刺して一口食べると、ひんやり冷たい。
ほかほか焼き立て、まんまるのハンバーグは?僕の分はないの?

コウタは黙って食べ残しのハンバーグを完食し「…ごちそうさま、」と食卓を後にした。
握りしめた拳に爪の跡が残る。けれどそれよりもずっとずっと、心が痛かった。

「読んでいる本は?」「34ブックマーク」

[+チック] 2013年03月01日01時55分
れは私と息子の日常風景。

「ねえねえ、お父さん?」

「何だい?」

「最近、よく本を読んでるね?」

「ああ、お父さんは読書が好きなんだ」

「何の本なの?」

「ないしょだ」

「ええー、教えてよー!」

「じゃあね、当ててごらん。当てられたら教えてあげるよ」

「わかった!」

ということで、私の読んでいる本とは何でしょう?
20の質問で当ててください。
嘘はつきません。


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の本当の息子は一年前に交通事故で亡くなった。

私を悲しみのふちから立ち直らせてくれたのは、一体のロボットとの出会いだった。
それは自律学習が可能な高性能の子供型アンドロイドで、記憶も容姿もすべて亡くした息子のままよみがえってくれるのだ。

大金が必要だったが、私は息子を取り戻す一心で購入を決めた。

今、説明書で慣れない扱い方を理解しながら、あたかも戻ってきたかのように感じる息子との時間を大切にしていた。

「えー、わからないよ」
「今はまだ、わからなくていいよ」
「もう、お父さんのいじわるー!」

そう、まだ知る必要のないことなんだ。
いつの日か、自分で気づいたときに教えよう。

それでもずっと私の大切な一人息子には変わらないよ。

ということで正解は【息子(アンドロイド)の取扱説明書】でした。

「ウィンドウショッピング」「34ブックマーク」

[なさ] 2014年06月01日12時13分
もが見てるだけで買おうとしない品物を
大量に買った男は、皆から恨まれた。

一体何故だろうか。


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方のスーパー。

あと5分もすれば値引きシールが張られるであろう寿司たちを
今か今かと待ちわびている客を横目に、定価のまま大量に購入した男。
待っていた客たちは文句こそ言えないものの、この男をさぞかし恨んだことだろう。

「おみず」「33ブックマーク」

[yu-] 2014年05月31日12時40分
ップ一杯の水を見て、すかさず写真を撮る男たち。

何故そんなものを撮るのでしょうか?


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本を観光している外国人一行は、とあるファミレスにやってきました。

案内されるまま席につくと、彼らにお冷やが出されます。

外国人「ワタシたち、これ頼んでマセンヨ?(°_°?)」

店員「ああ、これはサービスですよ。( ^ω^ )ニコッ」

外国人一同「Σ(゚д゚)Wow!!」

外国人たちは、驚きながらお冷やを写メり出しました。
「ニッポン、ホントにいい国ネー(´☣౪☣)」