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「今日の一言」投稿フォーム

1年366日、毎日毎日移り変わる日々。それに伴って、毎日の指針となる言葉を募集しています。

ユーザー登録をした方なら誰でも投稿することができます。
「採用」された一言は実際にラテシンの「今日の一言」欄に載ります。


<<採用水準>>

特定のユーザーを指す言葉(ユーザー名はもちろん、その人のあだ名や通称)を入れることは望ましくありません。

また、明記されているルールや基本的なマナー、一般的に考えて正しいと思えるもの、ジョークなどをのぞいて、
「ラテシン(水平思考)とは~するべきだ!」というタイプのものも、ユーザー全員が納得するものとは限らないため望ましくありません。


ありがとうラテシン」ありがとうラテシン。17年10月04日21時
人の数だけ水平思考」思っていること、考えていることは一人一人違います。それだけで水平にある思考と言えます。他の人の考えを吸収したり、自分の考えを発信することは、水平思考を極める上でも大切なことです。17年09月15日17時
NO MORE 迷宮入り」迷宮入りは何としても避けたいところです。 どうしても回答が追い付かないなら、解説を出すこともできます。 楽しませていただいた出題者さんが迷宮入りしてしまうのは寂しいものです。17年09月11日02時
「評価を気にしすぎるな!君らしくあれ!楽しくあれ!」「あの問題あんなに評価されてて、羨ましい!私も!」  それは確かにモチベーション。  でも、評価は1つの基準でしかない。  君の問題は、君しか作れない。それをもっと信じて欲しい。  評価されたされないじゃない!自分らしく、純粋に楽しまなくちゃ、勿体無いじゃないか!17年09月03日01時採用!
「心地よい疲れを」疲れ方にも何種類もあります。たとえ長丁場になったとしても、それが心地よい疲れを生むように心がけましょう。17年08月28日21時採用!
「YESとNOだけが真実ですか?」質問の回答ばかりを見て答えを導きだそうとしていませんか?もう1度問題文を読み直してみると1回目には見えなかったヒントが見えてくるかもしれません。17年08月21日19時採用!
「タイトルは作品の顔です」ふだんタイトルを適当につけていませんか? せっかく美味しいスープができても、手に取ってもらえなかったら意味がありません。 食欲をそそられるような料理名を考えるのも大事です。17年08月03日10時採用!
称号を取ろうって思ってもいいんじゃないかな」昔、だれかに「ラテシンの称号は普通にやっていれば何個も取れるから、ムリに取ろうと思うものではない」って教わったんですよ。でも称号って、問題に挿絵を入れてこなかったとか、MVSの投票をせずに『フツウ』に楽しんでいた人にとっては、新しい活動のキッカケになる役割もあると思うんです。最初は称号欲しさだったのにいつの間にか習慣になって、『フツウ』だったラテシンライフが『普通』のラテシンライフになったらいいですね。17年08月03日10時
「回答の見直しもしてみよう」なかなか参加者が真相にたどり着かなかったり質問数が伸びすぎている場合、出題者であるあなた自身が回答ミスをしてしまっているかもしれません。過去の回答を見直して、ミスがあればヒント欄などで急いで訂正しましょう。17年07月31日19時採用!
「『そのスープ、捨ててしまうのですか?』」「スープにならない。」 一度そう思ったアイデア、捨てないで少し寝かせてみませんか? たとえその時、形にならなくとも、ある時ふと「あっ!あのアイデアが使える!」なんてこともあるのです。 17年07月31日16時採用!
「「ジャンルミスに注意」に注意。」問題の在り方は様々。一面だけでの画一的な判断は、問題作りの幅を狭めるだけかもしれませんよ。17年07月27日15時採用!
解説の納得感で別解を殴ろう」水平思考の問題に別解はつきものです。その答えがただひとつの正解であることを納得させるのは解説文の役割です。17年07月23日01時
「スープのご説明をさせていただきます。」いい料理店ではシェフが料理の説明をします。説明によって料理は味わい深いものになるのです。解説文を読むことで、問題を解く過程ではわからなかった新たな味に気づくこともあるのです。17年07月14日14時採用!
「参加者が「疲れた」ではなく、「楽しかった」と問題を終えることが出来るだろうか?」ついつい難しい問題を作ろうと凝ってしまいます。しかし、楽しめない問題は、参加者だけなく出題する側も楽しめません。 『難しい。問題』ではなく、『楽しい問題』かを吟味することも大事です。 ちょっとした雰囲気作り、回答の仕方、謎とは関係なく参加者を引き込める要素を持たせるとより問題のエンターテインメント性が増します。17年07月13日17時採用!
「店じまいは適切なタイミングで」正解に近いけど、解説とはちょっと違う… そんなとき、ついつい質問締め切りを伸ばしてしまい、結果物当てになり、進行がグダグダしてしまう場合があります。 あらかじめ正解にする条件を決めておき、スープが一番美味しいところで店じまいするよう心がけましょう。17年07月11日14時採用!
「丁寧さは納得を生む」問題文が、解説が、丁寧に書かれているのなら、それは人に納得感を与える良い材料です。17年07月10日22時採用!
空腹に最上のスープ」腹が減ってもラテシンはできる。解きたい解きたいと問題を求める心こそが、問題を味わい深くする最上のスパイスなのです。17年07月07日13時
ラテラルに広げ、ロジカルに落とせ」問題に取り組む時、まずはあらゆる可能性を手広くあたると良いでしょう。ベールをはがし、トリックを見破るとっかかりが見つかります。 そして答えの候補が見つかれば、それを問題文と照らし合わせてみましょう。その答えで問題文の一字一句すべて説明できますか? この2ステップを繰り返してFAに近づいていきましょう。17年07月07日03時
良質あるところに良問あり」良い問題には自然と良い質問が来るものです。良質が多いのは、出題者の意図と質問者の考えが一致している証拠です。なかなか良質をつける質問が来ない時、ミスリードはありませんか?独自の価値観がありませんか? また、質問者の自由な想像をかき立てることができていますか?ネタ良質もまた、良問につきものなのです。 17年07月07日02時
「よい素材ほど、よく煮詰めるべし」良いアイデアが思い付いた時、それはすぐにでも出題したいことでしょう。 しかし、素材自体の良さだけでなく、素材をどう味わってもらうかも大切です。 スープをよく煮詰め、アイデアをより引き立たせる良い味付けを、じっくり考えてみてはいかがでしょうか。17年07月03日16時採用!
「「それは本当にウミガメのスープですか?」」ラテシンには様々な問題ジャンルが用意されています。あなたが出す問題は本当にそのジャンルで合っていますか?出題前にもう一度確認してみましょう。17年07月03日14時採用!
「飲めないスープを作る店などはない」それと同じように解けない問題は作らないようにしましょう17年07月01日15時採用!
「攻める方向によって得られる情報が異なってくる」色々な方向から質問して見ることで、様々な手掛かりが得られるというものです。17年06月30日23時採用!
他店の技術を盗むのも繁盛への一手、そこにアレンジを加えてこその自分の店」自分がすごいなと思う人に対して問題の傾向を似せたらその人のレベルにはなります。ですが似せるだけでは自分らしさは出てきません。だからたまにはオリジナリティを交えてみましょう。そうしたら自分のスープが作れるようになるでしょう。17年06月25日02時
お気に入りのスープも良いけれど」「ウミガメのスープ」「20の扉」「亀夫君問題」など、様々なメニューの中から選べるのもラテシンの魅力。たまには別のスープを注文してみると新たな発見があるかもしれません。17年06月24日22時
「店にお客が来ない原因は全て経営者にあり」問題の停滞・迷宮入りは例外なく出題者自身に100%責任があります。参加者が集まらなかったり、新たな質問が来ない状況になったら、「参加者を集める」「まとメモで情報をわかりやすくまとめる」「ヒントを出す」「誘導をしっかりする」といった対応をしっかりして最後まで解いてもらえるように努力しましょう。17年06月23日19時採用!
スープは音を立てずに飲むもの」現実のスープは静かに飲むものですが、それはラテシンでも同じこと。当たったはずれたなど騒いだりせずに穏やかな気持ちで楽しみましょう。17年06月22日23時
謎は解きたい。でもしてやられたい。」だってどっちも気持ちいいんだもん。17年06月04日19時
礼に始まり礼に終わる」スープを食べる前と食べ終えた後は必ず提供者に 「いただきます!」 「ごちそうさまでした!」 という意の言葉を伝えましょう。 そうすることで提供者もさらに上質なスープを提供してくれるかもしれません。17年05月31日18時
“あの人”と一緒に作ろう!」「誰にSPをお願いしたらいいんだろう?」それは断然、“あの極上スープ”を作った“あの人”にお願いするのがお勧めです!「問題を見て頂けませんか?」と送ってみよう。「“あの極上スープ”のファンです」の一言を添えて。17年05月22日23時